ダブーを犯すオバサン!甥と兄とSEXする近親相姦熟女

45歳のオバサンです

私には甥っ子がいるんです

しかし、その甥とは
一度も会った事がありませんでした

兄が子供ができた後に
離婚してしまったからです

その理由に私が絡んでいますが、
そのことについては後で話します

その甥と偶然会うことがありました

実家に行った時のことです

車で実家に近くまで来たときに、
道路の向かい側で車が徐行しながら
実家の前を通り過ぎて行きました

私が実家前の道路に路上駐車しようとした時、
先ほどの車がスピードを落として
通り過ぎようとしています

その時、運転席の男の顔を見たとき、
すぐに甥だとわかりました。

兄の20歳頃にそっくりでした

すぐに車で追いかけて、
赤信号で停止した時に車を降りて声をかけました

「A(甥)ちゃんじゃないの?」

「えっ!そうだけど」

「ちょっと、話さない?
あなたの叔母のMよ」

Aちゃんは、
ちょっとバツが悪そうでしたが、
そこは血は水よりも濃しで

なにやら親しみも感じてくれたのか、
近く喫茶店に車を走らせて話すことになりました

父親が違って育ったせいか、
少し投げやりな感じでした

「実家のことが気になったの?」

「つらいことがあった?」

「今は何してるの?」

いっぱい質問しました

Aちゃんからの質問は
何もありませんでしたが、
私の唯一の甥で大切な人間だと伝えました

「困ったら相談に来てね。
あまり力になれないかもしれないけど、
できる限り力になるから」

パート収入しかないのに
いい格好をしてしまいました

その後、

「おばちゃん、また話しませんか?
お昼ごちそうしてよ」

そんなおねだりが何回かありました

ある時、

「たまにはどこかにドライブに行かない?」

Aちゃんが私を誘ってくれました

Aちゃんの休みが平日だったので、
夫には何も言わずに
ドライブに行くことにしました。

高校生みたいに自宅を出かけるときは
いつもの通勤服で出かけましたが、
途中で着替えて
大手スーパーの駐車場で落ち合い、
Aちゃんの車に乗って出かけました

隣の県まで足を延ばして、
楽しい時間を過ごしました

お昼を食べて、車に乗るとAちゃんが

「眠くなったね、
ちょっとシートを倒して寝てもいいかな?」

というので、

「それなら、どうしても
行かないところがあるわけでもないし、
ホテルに入る?
叔母と甥だけど、
何をするわけでもないし、私はいいよ。
その方がゆっくりできるでしょう?」

そんなことで、
数キロ走った先のホテルに入りました

Aちゃんは、部屋に入ると
すぐにベッドに横になりました

「若いのに、だらしないぞ!A」

冗談半分に言いました

Aの顔を見ていると
本当に兄そっくり

声もそっくりでした。

そんなAの寝顔を見ていると、
若い日の過ちが頭をよぎりました

そうです、わたしの処女喪失は
兄で近親相姦だったんです

私は兄が好きでしたから、
何の後悔もしていません。

兄とは兄が結婚した後も続いていて
兄のアパートに毎日のように出入りしては、
近親相姦セックスしていました

子どもがで来た時には
おなかが大きくなっても
わからないようにわざと
過食しとても太っていました

その時の妊娠は母に
ばれるところになって、堕胎しました

その後も、避妊しながら
兄とのダブーな関係は続いていました

兄のアパートで兄の肉棒が
私の中で暴れているときに
兄嫁が仕事から早く帰ってきて
修羅場になり、結局離婚したんです

その時に兄嫁は妊娠しており、
その子が甥のAです

兄にそっくりなAを見ていると、
兄なのか甥なのか、そんなことは関係なくなって
ただ大好きな人が
目の前にいるというだけになりました

わたしは、唇を重ねました。

疲れているのか、目を覚ます様子もありません
目や耳に唇を這わせました

少し、寝がえりを打って横になった時に、
思わずAちゃんの
ペニスに手をあてがいました

もう一度、唇を重ねた時に、
Aちゃんは目をさましました

「Aちゃん、わたしのこと
許してくれる?こんなことして」

甥も男です。

わたしを抱きよせて、唇を重ねました

「Aちゃんは経験者?」

と訊くと、バツが悪そうに

「うん」

と言いました

親に似合わず内気な子に育ったようです

「教えてあげるね」

そう言って、
舌を絡め童貞の甥に筆下ろししたんです

甥っ子の一物は
立派に反り返っていました。

兄のそれよりも立派なように思えました

甥の一物を口に含むと、
甥は小さな声をあげました

その声が嬉しくて、
喉深く咥えこみイラマチオしました

数回上下して、舌で裏側を舐めていると、
「うっ」という声がしたかと思ったら
射精してしまいました

私はその白い液体を
飲み干し精飲したんです

自分と兄の子供が無事に生まれていたら、
これくらいだったと思ったら、
わが子のように愛おしく感じました

その後も、甥はすぐに回復して
逞しいペニスを私の中に打ち込んできました

初めてとは思えないくらい
何回も何回も入れてきました

その後も彼が結婚するまで続いていました。

いくらなんでも兄の時のようなことには
したくなかったからです

わたしはとんくひどい女です

夫とはセックスレスですが、
兄とは結婚する前から関係を持ち、
甥とも関係を持ちダブーを犯してしまいました

わたしの下の子どもは
会社の上司が中出ししたときに、
夫の腰に手をまわして中出しさせて
夫の子供だと言い張って産みました

結婚してからも、
兄の子か甥の子かわからない子供を
妊娠しましたが、堕胎しました

45歳にもなって
こんな禁断の不貞行為をしている私は
地獄行きだと思います

それでも兄、そして兄に似た甥を
愛さずにはいられないんです

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