ピンクローターを乳首に張り、寸止めプレイで焦らしまくる大人の女性のレズエロバナ

誰にも言えなかった
内緒の私のレズ体験談です

私は26歳のOLで
ある日、年上で同性の友達の家に
お泊りに行きました

友達は結婚していて
旦那さんは出張中でいませんでした

それで、友達の家で私が料理を作り、
買ったお酒を飲みながら洋画を観てた。

お互い酒が入ると甘え癖がある二人で、
その人は旦那の愚痴を、
私は彼氏の愚痴を言ったりしながら楽しく女子会してた

で、なんか洋画が
ラブシーンになって

そしたらいきなり友達が
私をぎゅっと抱き締めてキスをしてきた。

一瞬驚いたんだけど、
私も女の人オッケーな部類だったので
そのまま甘え倒す方向に

「なんかさ
めっちゃ欲求不満なんだよね、最近」

「うん」

「イヤだったらイヤだって
言ってくれて良いけど
もし良かったらエッチしても良い?」

「いいよ~(めちゃあっさり)」

「わー本当!
ありがと、超嬉しい!」

と、こんなノリで女同士で
ベッドに直行した。

ベッドに行くなりその人は
性玩具をいっぱい出してきた。

旦那さんが長期で出張続きのため、
ムラムラした時は道具を使って
自己処理をしていたそうな。

「使ってみていい?」

私は当時そういったアダルトグッズを
使った事が無かったので恐怖半分、
でも好奇心半分

「痛いって言ったらすぐやめてね?」

と言う条件下で
アダルトグッズの使用を許可。

じゃあやろう

今すぐやろう

と言うような勢いで
服を脱がされ、あっと言う間に裸にされた。

背後から抱き締められたまま
片手で胸を優しく揉まれ、
まずはローターを乳首に当てられる。

捻挫した時とかに使う医療用テープで、
乳首二つ共にローターを取り付けられる。

しかも強さを最大にされて。

アダルトグッズ初体験だったので、
正直これだけで興奮して濡れてしまった。

相手もそれに気付いたらしく

「なんでもう濡れてるの?」

とのお言葉が。

言葉責めに弱いM女な私

この瞬間に何か
リミッターが外れてしまったようだった。

「指と舌、どっちが良い?」

「舌の方が」

「もっと可愛くおねだりしてみ?」

「○さんの舌で、舐めて」

「ください」

「…舐めて、下さい…」

ピンクローターの機械音が、
なんかやけに卑猥さをプラスして
(お酒も入っていたし)もう何が何だか。

その人もテンション上がってしまったようで

「2回いや、
3回くらいイカせていい?」

と言い出す始末。

執拗にクリトリスを舐められて、
あっと言う間に1回イかされた。

すると今度は中くらいの
太さのバイブを取り出し

しかもご丁寧に目の前で
オキシライド電池に交換された

それを私に舐めさせ擬似フェラ

「コレ、入れてもいいよね?
そんな大きくないし」

しゃぶりながら頷くと、
心底嬉しそうにガッツポーズをしていた

勿論私はバイブ初めてだったけど、
好奇心が以下略。

思ってたよりも
柔らかい素材だったので、安心した。

が、流石のオキシライド。

スイッチを入れた途端、
想像以上に凄い衝撃が!

思いっきり大声であんあん喘いでしまった。

すると今度はシックスナインの体勢を取らされ、
バイブ入れられたまま
腰だけ高く持ち上げさせられた。

「観察させて~~」

もう好きにしてください。

スイッチ切られ、入れられ、
すごい速さで抜き差しされたり、
逆にすごいゆっくり抜き差しされたり。

乳首に貼られてたピンクローターを
クリトリスに当てられ、
アッと言う間に2回目イカされた。

流石に疲れたので、
もう終わりにしようよと言うと

「あと1回!」

と言う(苦笑)

水分補給をして小休止したら、
今度はちょっと趣向が変わった。

何故か緊縛されたw

後ろ手にストッキングで
(痕が付かないようにとの配慮だったみたいだけど、
結構キツく何重にも縛られたので意味無し)。

またもやバイブをはめられ、
四つんばい

と言っても私は手を後ろに
縛られていたので、
胸で身体を支えている状態

そしたら私の目の前で
彼女がぱかーんと脚を開き

「私がイったら終わりにしてあげる」

と言い出した。

ここまで来るともうお互いに完全に
シチュエーションに酔ってるので、断る理由も無い。

私もノリノリで

「そんなのイヤぁ」

とか可愛い事を言っていた。

同じ女なので、舐められると
気持ち良い所は何となく解るので
頑張ってご奉仕してみた。

勿論バイブのスイッチは
入っているので、
時折こっちもビクビクっ痙攣しちゃう

すると向こうがイイ感じにイきそうになると、
すっと身体を遠ざけて私が舐めるのを阻止して
寸止めプレイ

「まだダメ~」

で、また向こうが落ち着くと
舐めるの再開。

また舐めて、中断の寸止めプレイに

今度は私だけがまた弄られて

を繰り返し。

そんなのを2時間くらい続けてた。

スイッチ入れられたバイブだけだと中々イけず、
頭が完全に煮立ってしまった私。

「イきたい?」

「イきたい~」

「そんな言い方じゃダメ」

「イかせてください」

「まだ、ダメ」

そんなやりとりを30分くらい続けてた。

イかせてください、
お願いしますを繰り返し言ってたら、
やっと向こうが「良いよ」って言ってくれた。

縛ってたストッキングを
ハサミでじょきじょき切って

やっと自由になった両手で
バイブの根元を掴まされた。

すると彼女はベッドの上に立ち上がり、
私の足を片足上手く使って大きく開かせて

すっごい上から
冷たい目線で見下ろしながら

「見ててあげるから、
自分で好きにイって!」

M気質な私は、
なんだかその視線でヤられてしまい

最初こそ恥ずかしがっていたものの
自分でバイブ掴んで動かす始末

自分で動かしてる間も言葉で煽られ、
お互い感じまくってアゲアゲのトランス状態

本当にエロ漫画に出てくるような
恥ずかしい言葉を言いながら、
3回目もアクメに達しちゃった

以来、今でも1年に1回くらい
旦那さんの長期出張中に遊びに行っては
こんなエッチをするレズな関係

つい最近

「また近いうちに泊まりにおいでよ」

と言うメールが来たので、
なんだか頭が煮立ってしまって
投稿しちゃいました

お互い異性のパートナー持ちで
レズも出来るバイセクシャルなんです

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