スーパーのトイレでJC二人とセンズリ鑑賞

スーパーのトイレで体験した
20年以上前の炉裏体験です

俺はオシッコがしたくなり
仕事中、オシッコをしに
スーパーのトイレに行った

店外にあるため、
ときたま利用しているのだが

トイレの入り口に学校帰りの
JCがひとり立っていた。

部活帰りなのか、体操服姿

小柄ながら胸が大きいロリ巨乳なJCで

ついついおっぱいに
視線がいってしまった。

左胸のところに名前と学年がかいてある

jc1年生なのに、
ずいぶんと発育したおっぱいと驚いた。

トイレの中は、
男女一つずつの個室

女子用には
鍵のかかっている赤マーク

もしかして、覗けるかな?

と期待しながら男子用へ。

案の定、互いのトイレの板の
隙間からおしっこをしている姿を見学

薄い陰毛のため、
割れ目がパックリ。

おしっこの出ている部分もクッキリ

もしかして、あの発育が良いJCか?

10秒足らずで
素晴らしきロリスカトロの
放尿シーンがおしまい

もう少し長く見たかったな、
などと思っていると、
入れ替わりにまた人が入ってきた。

「ちょっと待っててね」

さっき外にいたロリ巨乳なJCだった。

まだまだ、抵抗感のないJCのためか、
隣に男の人が入っているにもかかわらず、
さっきの子と同じく、
割れ目パックリ状態

こっちはチンコが
パンパンに充血しちゃって、
外に出られず。

1分もしないうちに
隣の個室は空に

もうシコシコしないわけにはいかず、
立ったまま、ズボンを下ろし、
チンコをさすりセンズリスタート

すると

トイレの出入り口の戸が
開く音が聞こえた。

そして、なにやらひそひそ話を
しながら女子トイレの鍵がかかった音。

ふたりで入った

その直後、
互いのトイレの板の上に手が掛かった。

瞬間、さっきのjcが
こっちを覗こうとしていることに気が付いた。

彼女たちは何かを台にしているのだろう。

板がバタン、ドタンと音がするたびに

「気付かれないようにね」

なんて、かわいい言葉の掛け合い。

こうなれば、見せてあげたい根性が芽生え、
あれを最高潮に大きくして
オナニーを続けてあげた。

上を見ればjcも覗くのを
やめてしまうだろうから、
気付かない振りをして、シコシコセンズリ

「あっ、あっ」

とわざと声もあげてあげた。

jcたちの「ゴックン」と
生唾を飲む音がやけに響いた瞬間

ドピュってすごいスピードで
大量の白液が舞い上がった。

そして、飛び散った白液はそのままにして
jcたちより先にトイレを出た。

やはりjc達は
なかなかトイレから出てこなかった。

数分後、再びトイレへ。

思った通りだった。

彼女たちは男子用の個室で、
飛び散った大量の白液を指先で触ったり、
ニオイを嗅いだりして、上気していた。

そんな姿を見られた彼女たちは
顔を真っ赤にして固まっていた。

そして、優しく声をかけた。

「興味あるの?」

「・・・」

「男の人のオナニー、初めて見たの?」

「・・うん」

やっと答えた。

これなら!と思い、

「内緒に出来るんだったら、
もう一度ちゃんと見せてあげようか?」

「えっ?うん」

上気した顔はより真っ赤になっていた。

他の人が入ってこないように、
近くにあった『清掃中』の札を
出入り口のドアにかけ、鍵を閉め
センズリ鑑賞イベントの準備完了

個室内では狭いので、個室の外、
手洗いなどがあるところで実行。

ズボンを下ろし、ブリーフに。
もうパンパン。

jc達には、
体操服を上下とも脱ぐように指示。

ふたりとも最初は抵抗したものの、
上気していたためか、あっさり了解。

ふたりとも150cmくらいのとても小柄。

ひとりはやはりおっぱいが
すごく大きい巨乳JC

もうひとりはjcらしいおっぱいだった。

ブラジャーもパンツも白。
もう最高潮の状態。

彼女たちを中腰にさせ、
ちょうど視線はあれの位置に。

わずか15cm

そして、あれをふたりの
目の前にさらけ出した。

食い入るように見つめられながらの
オナニーはすぐに限界に近付きそうになった。

中学生らしい胸の子を立たせ、そっと抱きしめた。

心臓のどきどきがお互いにわかった。

そしてその子のパンツをずらし、
あれでクリトリスを刺激した。

中腰状態の胸の大きいっjcの
ブラを上にずらし、胸を直に揉んだ。

彼女の視線はクリを
刺激しているあれを見続けていた。

ちょっと腰を下げ、
立っている子の足を開かせ、クリトリスから
おまんこへ

中学生でもすごく濡れるんだな

そして、あれの先を
あそこへ押しつけ、数cmだけ挿入。

あまり入れると痛がるだろうから、
痛がらない程度に入れたり出したり。

直後、大量の白液を
彼女のパンツの中へドクッドクッと放出した。

興奮冷めやらないチンコを
胸の大きい子の口の中へ。

そして、その子にも同じように立たせ、
今度は後ろから数cm挿入をした。

3度目の放出は少し時間がかかったが、
最高だった。

「ビックリした?」

「・・うん」

ふたりは上気しながらも微笑んでくれた。

jcたちはパンツに出た
白液をそのままに帰宅したのだろうか?

なんともラッキーなロリ体験でした

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。