子供の頃に従妹とHな遊びをして、罰ゲームは電気あんまの股間責め

近所に従妹が住んでいて
よく遊びにきていて仲良しだった

俺が中学生になり
エロガキに目覚め初めた頃

俺の性欲は小学生の従妹に向けられた

そして当時小5だった
従妹とHな遊びをするようになった

でも親にバレたら、修羅場どころじゃなく
大事件になってしまう!という事を理解出来る
頭脳も俺は持っていた

でHな遊びをするのに
理由をつける必要がある、

ストレートな事は厳禁(クンニ等)

バレた時に純粋に遊んでたんだよ

と言い訳可能な事が条件だと思いついた。

理由は何かの罰ゲーム

やる事は電気アンマ

これなら言い訳できる

その日も自宅に
スーファミをしにきた従妹の「のり子」

「ホントのりってゲーム下手っぴだな!!」

確かスト2か何かの格ゲーで、
jsの従妹をコテンパンにのしてた。

「しょうがないじゃん!
トモ(俺)は毎日やってて、
アタシはスーファミ持ってないんだから!」

「じゃあノリが3連敗するごとに罰ゲームな
俺は一回負けたら罰ゲーム」

「いいよ」

お互い画面を見つめて、
罰ゲームの約束をした。

軽く3勝、罰ゲームでこピン(かなり力をこめた)

その後、でこピンやシッペなど
他愛の無いことをした。

「弱いなぁ~」

とからかうと

「うっさい」

とふくれっ面になる従妹

そんな風に仲良く
テレビの画面をみながら
淡々と会話していった。

その最中も順調に俺は勝ち続ける。

ゲームを続けながら、従妹飽きさせず、
罰ゲームをエスカレートさせる
作戦を必死に考えていた。

「お話しになりませんな!ははー!!」

「うぐぐ」

「うりゃ!対空アッパー!!にゃははは」

「つまんない、やめる」

しまった!生来の負けず嫌いに火を付けさせようと、
煽り過ぎて逆に心を折ってしまったぁ。

馬鹿俺、俺馬鹿。

「(冷静を装い)一回くらい勝たなきゃ上手くならないよ。」

「勝てる気しないし」

「じゃあ、ハンデやるよ、必殺技なし」

「パンチ、キックなし」

かなりふてくされモードなご様子。

「てかそれじゃゲームが成立しないし!」

「じゃあ間とって強ボタンなし」

「えーっ」

とゲーム中断して、
ハンデの条件決めで話しが盛りあがった

この間に従妹の機嫌は治った

まぁそんなこんなで罰ゲームに
ハンデをつけてお互いに
罰ゲームができるところまで発展。

てかわざと負けて発展をさせた。

罰ゲームの内容は、
俺勿論エロ系、従妹が羞恥系だった。

エロ系は胸タッチ&揉む等(電気アンマ含む)で、
羞恥系は待ち行く人に珍奇な事を言う

ピンポンダッシュの
逃げないバージョンがあった

双方ソフトなモノもあったと思うが失念

でそれからと言うもの、
何かにかこつけて勝負事には
罰ゲームをつけていった。

その間ひたすら俺は、エロ罰ゲームを
繰り返しエスカレートさせてった。

で、そのエスカレートにも
終止符が打たれ“ご開帳”は絶対無理との事

おそらくはマン毛でも
生え始めのころだったのだと思います。

で前段階の電気アンマくらいまでと
相いなりました。

季節が変わるのを待たずに
勝負で負けたら罰ゲームと言う遊びから、
俺が珍奇なことをしたらご褒美?
にエロい事させてもらうという流れになっていった。

当時俺の自己満とエロい事に
のりを付き合わせている罪悪感から
暗黙の了解で

「ギブ!」

「痛い!」

と従妹が言ったら止めることにしていた。

しかし様子を観察していると、
どう見ても痛そうに見えない

そしてある日電気アンマ完了後、
ぽけーっと惚けているのりに少し質問をしてみた。

「ねぇ、ちょっと聞きたい事があるんだけど」

「んー?」

まだ惚けてる。

「のりは電気アンマされて
痛いって言うけど、ホントに痛いの?」

何かもっと遠回しに聞いたが概ねこんな感じ。

「うーん、痛くはない」

寝言を言うかのように答える。

「じゃあどんな感じ?」

「くすぐったい、お腹がジンジンする、あと」

「後?」

「気持ちいいかも、
何か恐いけど」

この答えを聞いて、
小学生でも感じる事が判明したと同時に

自己満で一人ムラムラしていたのではなかった事も分かり
死ぬほど嬉しかったのを記憶している。

質問を区切り
電気アンマについて聞いていった。

電気アンマの感想を聞き、
俺は以下の考察した。

のりは電気アンマが気持ちよく
自分の中で線引きをし、
あるレベルに到達するとストップをかけている

その先をみたい、エロ男子なら
当然そう考えるのは想像に難くないはずだw

エロの天竺に行きたい

てか従妹が天竺にいく様を見たい!

そして旅立ちの日、
随分と清々しい土曜日だった。

その日も見知らぬ家に押し掛け

「お菓子下さい!」

を三軒やった報酬を夜に受け取ることになった。

しかし俺の胸には熱い情熱

「のりが作ったHなボーダーラインをぶっこわす」

を秘めていた。

3件イタズラ?をしたので
三回エロい事をさせてもらうのが通例だったが、
その日のご褒美は電気あんま一本で
時間はいつもより長目をリクエストした。

この要望に、のりは

「うん別にいいけど」

ギラギラした俺の目に
一抹の不安があったのか少しきょどっていた。

で電気あんま開始

開始からの流れをば

女の子の無防備なマムコに足を入れるという
甘美で独特のシチュエーション

おまけに先述の決意があったため
ティンコは大変なことになっていた

顔もおそらく
ひきつっていたかもしれない

そして足を振動開始

のりはもうボーダーラインまで
慣れっこになっていたのでニコニコしたり、
たまに顔を押さえてクスクス笑っていた

「くすぐったーい」

等はなかったと思う。

そしてしばらくするとのり真顔に。

とここまではいつもと同じで
いつもはこの後「ギブ」の声がかかり終了となるのだが、
時間延長コースなのか

のりは我慢してくれたらしい。

ここからは未知の領域なんだなと
電気あんまをかけている俺は興奮した。

しばらくやってると。

「うーまだぁ、まだやるの?」

と顔を少し紅潮させて俺に聞いてきた。

「まだまだ全然」

「…」

高まってきたのか口数が少ない。

で続けてると、

「ねぇ そろそろストップ
はあ…痛いよ ねぇ」

かなりきてるらしいが、
痛くない事を知ってしまったのでシカトした。

しばらくの沈黙の後、
沈黙を破ったのはのりだった。

「もう、ダメなんかでそう
やめて…やめてよ」

口の動きと言葉があってない
酸欠の金魚みたいに頬を赤くして口をパクパクしとる。

言葉で制止することは
もうせずに黙々と振動を続けた。

「ダメダメ!」

次の瞬間jsの従妹は

「あーッ!あーッ」

と身を大きく反らして、
色気もへったくれもない
耳をつんざかんばかりの絶叫を上げた。

快感に耐えられないのか、
はたまた逃れようとしてか足をバタバタさせてたが、
腰に力が入らないのと
ガッチリ足を押さえてたので
電気あんまのフォーメーションは崩されず、
電気あんまを続行できた。

のりの絶叫に面食らうも
まだこの先に何かあると思い込んで
俺は振動をやめなかった。

その間のりは叫びっぱなし、たまに

「怖い!怖い!」

「何か出る!出る!!」

て叫んでいた。

のりの顔は目を瞑って快感に耐える、
なんてことはなく。

虚ろに目をあけて涙を流してた。

口は絶叫してるか、パクパクしていた。

でフィニッシュ。

一際大きく

「うぁあぁ!!」

と言うと同時に伸び?をして
静かになってしまった。

その後も電気あんまを続けたが反応が無い為、
ここで俺もフィニッシュと気付く

フィニッシュ後ののりは、
だらしなく股を広げて
パンチュ丸見えの状態でぐったりしている。

首が緊張してるときみたいに、
フルフル痙攣してた。

俺は普段見ることのできない
開かれたお股から覗く、
白いロリパンチュをしげしげと眺めていた。

電気あんま中は、
スカートを器用にただんでいたため
見る事ができなかった

パンチュをしばらく見てると、
のりの嗚咽や痙攣が治まり、
復活の兆しが見えた。

その瞬間、

「起きたら間違いなく殴られる!」

と身に危険を察知した俺は
その場から一目散に遁走。

故にその日の戦後処理が
どうなされたのかは知りません。

PSパンツはこのあと何枚か昇天されます。

初めてのこの日、
おもらし等は確認できなかったのですが、
のりのパンツは大変な事になっていたと思います。

翌日のりから電話があった

遊びの誘いの電話と思い、
俺は昨日の事を思いだしホイホイ家を出た。

道すがらのりに

「電気あんま気持ちいいの、
もっとして」

なんて言われるジャマイカと
エロい妄想を広げていた。

従妹の家に着くと待っていたのは、
妄想の中にいた快楽に溺れる少女ではなく、
そこには鬼っ子がいた。

アフォな妄想していた俺に
待っていたのは殴る蹴る、
引っ掻くの暴行そして罵詈雑言の数々だった。

めちゃくちゃにされたが
昨日の負い目もあるので、抵抗はしなかった、
と言うより許されなかった

しかし何かが変だ

エッチな事(イカされて)をされて
激怒しているのだろうと俺は思っていたのだが、
激怒しているのりの文句を聞いてみると
俺が思っている事と微妙な差異があった

「女の子を泣かせて、
慰めもしないで帰るなんてサイテー
家の鍵開けてあたし一人にして不用心過ぎる」

話しを聞くかぎりエッチ方面では
怒っていないのかな?と俺は思った。

しかし相変わらずバシバシしばかれるので、
取り敢えず平身低頭謝りまくった。

のりの言う一つ一つの罵詈雑言に

「ごめんなさい、ごめんなさい」

と土下座しながら謝る俺。

「許さない!バキッドカッ」

が何分か繰り返された。

しかし昔から謝りまくると
大方の事を許してくれる鬼っ子のり改め女神様のりは、

怒り疲れたのか知らないが

「しょーがない、今日のところは許してやるか」

と許してくれた。

電気あんまの感想は聞く
雰囲気ではなさそうなので聞けなかった。

でその日は普通に遊んで過ごした。

何日か後、(一ヵ月くらいだったろうか失念)
また電気あんましている二人の姿がそこにあった。

いきなり飛びましてスンマセン。

流れ的に俺が言い訳やら
謝罪をしたりするだけで
エロくないし、はしょります。

ただ後日談を従妹に聞いて、
(後日談といっても大人になってからだけど)
電気あんまを再開できたのは、
当時俺の知らないのり助の考えが
あったからだと今になって納得しています。

慣れてくると罰ゲーム云々はもうしなくなり、
電気あんまがしたくなると、
足でチョイチョイっとのりにちょっかいを出して、
その日の機嫌をうかがって良ければ、
実行という流れになっていた。

例えば電気あんまができる時は
ゲームなり本を読んだりしてる
従妹に足等でちょっかいを出す

若しくはよっかかったりして
スキンシップをとる。

何も文句を言わなければOKて事で開始、
従妹のお股に足侵入。

駄目な時は、拒否られるときは、
「今日はしないよー」とスキンシップの段階で言われ、
しつこいとベシッと教育的指導が入る
てな感じでした。

片手で数えられるくらいだったが、
従妹から誘ってくることもあった。

(自分の勘違いかも)

そんな時の彼女の行動は、
いつもとは逆でスキンシップを取りたがり、
やたらと饒舌になる。

こんな場合拒否される事は一度も無かったし、
普段より気持ちよさげに
電気あんまをされていた気がする。

そんなこんなで、
電気あんまに慣れてきたご様子ののり、

当初気持ち良くても色気も何も無かったが、
次第に電気あんま中の雰囲気がピンクっぽくなってきた。

電気あんまを先の方法で開始。

のりは俺が電気あんまを始めても、

ゲームなりマンガを読む
行為をしばらくやめなかった。

それどころか、顔をこっちに向けてくれない

悔しくさもありグリグリ頑張ってると、
良好なポイントにヒットする。

(おそらく栗)

そうすると「んっっ!」
と小さく呻きマンガ等読むのをやめる。

「ハァはぁ」

色っぽい溜め息を上げるのり、
しばらく同じポイントを攻めていると、

「あんっうぅん」

と溜め息が喘ぎ声に変わっていく。

従妹の顔は紅潮し、
目はうっとりと別の方向を見ているか、
つむって押し寄せる快楽の波をひしひしと感じていた。

カタカタという振動音、
布が摩擦する音と共に、
段々と大きくなってくる従妹の喘ぎ声、

次第に部屋にある全て
音源を凌駕する声を上げ始める。

「うぅん出そうッ出る 出るぅ」

と体を少しずつ反らし始める

「うぁ~もうダメ出るぅ!
出るーっあぁ」

のりはイキそうになると
出るっを連呼する癖があるようだ。

「あーッ!あーッ!!」

ブリッジの様に大きく反って果てた。

果てたのりは、内股・首辺りが痙攣していた。

「のりー?のりー?」

仰向けに寝て力なく開いた足から覗く
白いロリパンツを見た後声をかけた。

絶頂し全身の力が抜け、
虚空を見てアヘ顔になる従妹

はっきりいって幼女のアヘ顔はエロい!

きわめつけに目が笑ってないのに
口元だけニヤっと笑って、
余韻を楽しむかの様に

「うふ…うふふ」

と笑っていた。

薬中患者の目て、こんな感じだろう

電気あんまが終わった後、
ぐったりしたのりにスキンシップ
(髪をなでたり)をすると復活した後に、
のりの機嫌が良くなるのと、
エッチな事に付き合ってくれたお礼の意味を込めて
頭をなでたりするのが通例になった。

そんなこんなで親バレもせずに、
従妹とHな遊ぶに夢中になり
子供ながらにピンク生活を続けられました

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