SM女王様に亀甲縛りに乳首クリップで虐められ、トランス状態のキメセク放置プレイ

世の中には色んな出会い系サイトがありまして
同性愛者な私は、レズビアン専用の
出会い系サイトを利用していました

そこでド変態レズビアンで
SM女王のあきさんと知り合ったんです

実際に会う事になり
指定された場所は、いきなりホテルの部屋

怪しげな部屋に戸惑いながらも、ノックして)

「あの 優子です」

と言うと

扉が開き、あきさんが出来ました

「初めまして
今日は宜しくお願いします」

と挨拶すると

「そう、早く入りなさい」

女王様の格好になっているあきさん

あそこにかかっている縄取って

壁にかかっている縄を指差して

「あなたを気持ちよくしてくれる縄だから、
大事に持ってきなさいよ
ど変態だから、もうその縄気にいった?
縄を渡して、服を早く脱ぎなさい」

縄を受け取る為に手を出し、
身体の隅々まで見通すような
やらしい目で身体を観察する私

そして、あきさんの女王様衣装に
更に戸惑いながらも

「あの、わたし、SM初めてで
初めてで、ソフトにお願いします」

と言うもSM女王様は無視

あきさんのS独特な口調に逆らえず、
壁の繩を取り、丁寧に差し出す

ぽっちゃり女子な私は
ゆったりしたワンピを脱ぐと、
恥ずかしい位、下着が食い込んだ
メス豚体型が露になる私

脱ぎました

舐めるような視線に真っ赤になり
身体を隠しながら下着姿に

「あなたはマゾな変態でしょ?
ちゃんと、クリトリスと
アナルの部分に結び目つけて
腕も後ろで縛って使えなくしてあげるからね」

首に縄をかけ、股間に縄を通して、
反応をみながら縄をきつめる

「どう?上手くクリと
アナルを刺激するように結び目を作ってるでしょ?
すごい悦んでるね」

縄を引っ張りクリと
アナルが刺激されているのを確かめる

出会い系サイトでは、
ソフトMと伝言していた私

年下初対面のあきさんに
変態と何度も言われ、
逆らえずに繩で拘束されて

下着の上から結び目が
クリとアナルに食い込まされ
牛のうような乳は絞られ、
クリとアナルの結び目の刺激に悶えそうになる

だんだん恥ずかしい格好になっていくね

次々に網の目の模様を縄で作り、手も縛る

なんかすごい

やらしい格好になっちゃってきたな

「やらしい優子にはお似合いだよ。
ソフトMなんて本当は嘘でしょ?
ど変態なんでしょ?」

耳元で卑猥にいい、
股間を刺激する縄を時々引っ張り
身体に縄が食い込ませる

懇願は無視され、
更にキツく亀甲縛りをされて

いやぁっ!キツいのっ!繩が…繩がっ!

ムッチリしたメス豚体型の私に
網目が肉に食い込む

「違います、ソフトMです
初めてなの…あぁっ」

耳許で

「正直になりなさい」

と囁かれながら、
繩で痛い程刺激され

「はぁはぁはぁっ!そ、そうですっ
優子はド変態なマゾです」

とうとう言わされてしまう

「下のお口ヒクヒクして
何か欲しがっているんじゃない?
きゅうり食べさせてあげる。」

股間の縄を少しズラして、
ゆっくりおまんこにきゅうりを挿入してくる


きゅうりじゃ物足りないないかな
淫乱でど変態の優子には
今度は茄子にしようか」

ゆっくりときゅうりを抜き、
今度は茄子を挿入され
中にはローターが入り
茄子全体が小刻みに揺れている

「いやぁあぁっ!変な物、入れないでっ」

キュウリが入れられて、
バイブつきの太いナスが挿入されて

「あひっ!!優子の、優子の変態オマンコは、
太いナスチンポを、くわえこむ、
淫乱マゾマンコです」

アへ顔になりながら悶え始める

「気にいってくれたかなその茄子。
優子はHな言葉好きだね。
クリはクリップで挟もうか」

縄をズラして、クリの皮を剥いて
中の敏感な所をクリップで挟さむ

「乳首にも付けてあげるよ」

両方の乳首にもクリップを付ける

「あぁっんっ!ナスチンポ、ブルブルして、
優子の変態オマンコ、気持ちいいのっ」

完全にドMになり感じちゃう

「いぎゃぁっ!クリと乳首、潰れちゃうっ」

むき出しにされた
勃起クリと乳首がクリップで潰されて

「いっちゃぅっ
痛くされて、メスマゾマンコは
いっちゃぅ」

腰がカクンカクンとなり
オシッコを漏らし潮吹きもしちゃう

「もういっちゃったの?
本当は変態のクリちゃんはクリップぐらいじゃ満足じゃないよね?
クリップに紐でローターも結び付けてあげるよ。
もちろん乳首のクリップにもね。
あっそうだ、ローター付きの
クリップ付け直す前に、これ塗ってあげる」

クリと乳首に強力な媚薬を塗ってから、
ローター付きのクリップを付けて落ちないようにされ

「許してっ!あきさん
これ以上、責められたら
優子の身体、おかしくなっちゃう」

クリと乳首のクリップが外され、
強力な媚薬が塗られてから、
ロータつきのクリップがまた挟まれ
キメセク調教でハードレズSM

「い、いっ!!いやぁっ!取ってっ!お薬っらめぇ」

激しい媚薬快感とロータ刺激に悶え狂う

「いぐっうっ!!メス豚優子、またいっちゃぅっ」

潮噴きが止まらない位イキ続ける

「はぁはぁはぁっ!お水、お水ください。」

「しょうがないわね
お水あげる
ちょっと疲れちゃったな
お風呂に入って来るね
優子は動けないように縛ってあるし、
ローターの電池が切れるまで何回行くかな?
ど変態が、どどどど変態になってるかしら?
ローターがないと生きていけなくなったりしちゃって
お水はこのチューブで
飲めるようにしておいてあげるから、
好きなだけ飲んで」

そういうと私を放置プレイして
風呂へ行くSM女王様

チューブから夢中で水を飲むって
はぁはぁはぁ 待ってっ!

このままでお風呂になんて、行かないでっ!

媚薬を塗られて、ナスチンポと
ロータつきのクリップで
勃起クリと乳首を責められ
キメセク放置プレイでもう頭がおかしくなりそう

「あひっまたいっちゃぅっ
あひっいっ!!いぐっ」

何度もマゾイキを繰返し
トランス状態になる私

そしてお風呂から戻ってきた
SM女王様

「生きてる?
うわっ
びちゃびちゃじゃない床が
どんだけオシッコお漏らししてるの?
もう。本当にど変態なんだから
まだ電池切れてないんだ。
一眠りしようかな」

「た、助けて ブルブル取って
オマンコ、優子のオマンコ、カラカラになっちゃう
いぐっうっ!!いぐっうっ」

潮噴きとマゾイキが続き意識が薄れる

どれぐら時間経ったかしら

ようやくSM女王様が起き上がり

「電池まで切れてないけど、
縄解いてあげるわ。
後は自分でしなさい。
気にいったんなら、当分そのままでいなさい。
私帰るからね」

と私を介抱し、帰り支度をする女王様

私はすっかりあきさんの虜になり

「やだ、何でもするから
帰らないでください!」

としがみつき、あきさんのご機嫌をとり
そしてたっぷりと可愛がってもらい
ハードに調教してもらったんです

はぁ本当に意地悪で虐め上手なあきさん

私はどんどん変態レズビアンになるんです

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