真面目な彼女に催淫剤を使い変態キメセクパーティ

童貞の癖に、
媚薬や淫薬の合法ドラッグを使った
キメセクに詳しい後輩がいたんです

その脱法ドラッグに詳しい童貞の後輩は、

「彼女が出来たら使う!」

とかくだらない話で盛り上がってると
僕の携帯に彼女からTelが! 

僕の彼女は高校時代から
長年付き合ってる彼女です

僕が言うのもなんですが
彼女は、真面目過ぎるほど真面目で、
男は僕以外経験がないウブな女の子でした

 普段のHも鮪状態って感じでした

彼女からのTelは帰宅報告でした。

Telを切って

僕は後輩から聞いた
媚薬を試してみたくなりました。

後輩に譲ってって頼んでみましたが
後輩は入手困難な薬(非売品)だから無理と断られました。

僕は諦めきれず交換条件で
淫薬使用時の立ち合いで
譲ってと言うと後輩はすんなりOKしました。

*

案外簡単に承諾したので少し

「なぜ?」

と思いましたが興奮が
強すぎて深くは追究しませんでした。

すぐに彼女にTelし居酒屋に呼びました。

彼女が到着までの間に後輩から
媚薬の使用方法を教わりました。

後輩は飲み薬と注射器みたいな物を渡してきました。

注射器みたいな物はチクビやクリに当てて
薬を注入する物だそうです。

 なんやかんだで彼女が到着!

彼女も後輩とは顔見知りでしたので
一緒に飲む事には抵抗ないみたい

僕は彼女に催淫剤を飲ませる為に
ベタですがウコンの錠剤と言いました。

彼女は何の疑いもなく
嬉しそうに催淫剤を飲みました。

後輩からは酒で飲ませるのはNGと
聞いてましたがこの状況では仕方ないと思いました。

 30分位たち帰る事になりました。

彼女に変わった様子はなく
少しガッカリしてました。

後輩との約束もあったので
僕の部屋で飲み直す事になったのですが
帰宅途中に彼女の足取りがフラフラしていたので
体を支えてあげようとすると彼女は拒否しました。

変だと思い彼女に触れると
ビクっビクっとしたのです。

 後輩は耳元で

「催淫剤きいてますょ」

と言ってきました。

僕はビックリ!

手に触れただけなのにと思いました。

すると彼女はその場に
しゃがみこんでしまいました。

僕はチャンスと思い後輩に

「そっち抱えて」

と言い後輩も悟ったのか

「ハ~ィ」

と軽く返事をしました。

彼女は二人に抱えられ身体は
ビクビク顔は真っ赤普段とは完全に違う様子

 20m位歩くと彼女は

「ダメ~無理」

と言って又しゃがみ込み後輩が

「だったら抱っこしますか~」

と言いおしっこシーの状態で抱え上げました。

彼女はスカートだったので
パンツ丸見え股間丸見え状態

後輩は今とばかりに僕に合図しました。

 後輩は彼女をM字開脚の状態にして
合図をしてきたのです。

僕は注射器みたいな物を
彼女のクリトリス付近に下着の上からくっつけました。

彼女が粋なり暴れだしたせいで
僕は注射器的な物の薬を注入する
ボッチを押してしまいました。

正確な位置は分からないけど
クリトリスに付近には命中しました。

後輩は手を離し彼女は
地面に横になってしまいました。

 僕はマズイと思い

後輩と一緒に彼女を抱え直して急いで
後輩のアパートに向かいました。

アパートに到着し彼女をベットに下ろしました。

催淫剤で彼女は
体をピクピクさせ顔も真っ赤にして
僕の顔を見て彼女が

「ゴメンね」

と謝ってきました。

僕は彼女が僕と
後輩に迷惑かけたから謝ってるのだと思い

 「大丈夫だから少し寝な」

と言うと普段真面目な彼女が

「違うの」

僕は

「なにが?」

後輩が僕の耳元で

「さっき俺が抱えたとき
逝っちゃったんじゃないですか?」

それを聞いて僕は彼女にまた

「なにが?」

と聞き直すと彼女は真っ赤な顔で

「身体が変な感じがするの。
飲みすぎかな」

僕は

「どんな感じ?なんで謝ったの?」

と聞くと彼女は

「なんでもないょ大丈夫だから」

と言ってベットから起き上がりました。

後輩が

「ならテレビでもみて
少し休んでから帰った方が良いですょ」

と彼女に言い彼女は

「ぅん」

後輩は僕の耳元で

「彼女にHな話題を振って下さい。
多分彼女は素直に話ますょ。
確実に媚薬が利いてますから」

僕は彼女の身体の事が少し
心配でしたが約束なので一応承諾しました。

僕は後輩に

「お前毎日オナニーするだろ?」

と粋なり言ってしまいました。

彼女はビックリした顔をし
真っ赤になりました。

後輩は迷いもなく即答

「当たり前ですょ。先輩もですょね?」

僕は

「相手が居るから週三位かな」

すると後輩は彼女にも

「女の子もオナニするでしょ?」

 彼女は戸惑いながらも

「ぅん」

と答えました。

後輩は

「週何回?逝くの?道具は?」

と変態な質問責め

彼女はうつ向きながら

「2回位。逝くょ。使わない」

僕はビックリ彼女の口から
オナニーの事が聞けるなんて!

 後輩は

「見せてぉオナニー」

僕はまさか!

彼女は何も言わずスカートに手を入れたのです。

後輩は彼女に

「それじゃ見えないから全裸になってょ」

彼女は抵抗しません。

言われるがまま全裸になり
オナニースタートし、キメセクパーティが始まったんです

彼女は後輩の目の前で
全裸になり、まるで変態みたいな
エロい顔になり自分のクリトリスをM字開脚で触っている

そしてすぐに

「あっだっ駄目~いっイク~」

と絶叫し身体を真っ赤に火照らせ
クリイキ絶頂したんです

それから彼女は痴女のようなエロ目になり
物欲しそうに俺と後輩を見つめてきたんです

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