くすぐり大会でヴァギナが濡れて絶頂してしまった【女子会】

私が大学生の頃、
同性の先輩二人と私の部屋で
女子会していたんです

お酒がすすみ、三人とも良い感じで
酔っ払った頃に、何故かくすぐり大会がはじまりました

最初は、足の裏を
くすぐられることに

なんで、そうなったか
酔って覚えていないけど、
たぶん罰ゲームだった記憶がある。

2人は私の反応が面白かったのか
暫くの間くすぐり攻撃をしていました。

しばらくは激しく抵抗したのですが、
酔いも手伝ってか、
なんだか不思議な感じがしてきましたが
必死で逃げ回りました。

その後先輩の1人が部屋に帰って、
残った先輩と2人だけになり

もうくすぐり大会終わりかな?って思ったら
また始まって軽く足の裏をくすぐられた。

今度はただくすぐったいだけじゃなくて、
何だか体中がザワっとする感じに
ビクッとしてしまう私。

先輩は私の様子を見ながら
優しく足の裏をくすぐるってきた。

少しガマンしていると
ザワザワするような変な感が広がり、
快感に似た感覚を覚えた。

先輩は私の反応を
真面目な顔でじっと見ながら、

「ねぇ、なんだかエロいね」

と言うと私をガバっと
押さえつけ馬乗りになり、
再び足の裏を強くくすぐり出した。

気づくと私のヴァギナは
グチュグチュに濡れていて
ジャージの上からでも
判るんじゃないかという勢いでした。

先輩は私の顔と
私の腿の付け根辺りを見ながら、
両足を押さえてひたすらくすぐってきました。

私はどんどんHな感じになって、
先輩の足にしがみつきながら
声を出さないように必死でした。

止めてほしいのに
止めてほしくない感じ

先輩を見ると私の顔を
見入る先輩の目と目が合いました。

自分でもジャージまで
ラブジュースで
濡れていることが分かりました。

先輩はくすぐりの手を止め、

「まだやってほしい?」

とききました。

恥ずかしかったけど
素直に頷きました。

再び先輩の足の裏へのくすぐりが始まると、
今度こそますます体中が
浮き上がる感じがして

自分でもどうしようもなくなって
先輩にギュっとしがみつきました。

先輩のくすぐり責めは益々激しくなり、
私は目の前にある先輩の
足の指にむしゃぶりつき

次の瞬間私は背中をのけぞらせて
激しく絶頂したんです

今までで一番衝撃的で
気持良かったHな行為です

体に触らずに
イったのはもちろん初めて

その日はもの凄く
恥ずかしかったのですが、
翌日もその先輩は私の部屋に来て、
私の足の裏をくすぐり

たまらなくなって私も
先輩にしがみつきながら
先輩のジャージ越しに
先輩のヴァギナをいじり本格的なレズプレイ

そしてお互いそのままイって、
その日からは毎日のように
私はくすぐられながら絶頂

先輩は私からジャージ越しに
いじられてイクようになりました。

そのうちお互い彼氏が出来て
疎遠になりましたが

なんか不思議なくすぐりレズ体験でした

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