【AF体験】女友達と二人っきりで温泉旅行行き、座位で肛門に指を挿入するアナルマニア

高校時代の同級生(女友達)と
友達の結婚で久しぶりに再開し
携帯番号を交換したんだが

それから数ヶ月は、音沙汰無く
連絡してなかったんだが

ある日、仕事中にその女友達から
電話がきた

「PCの調子が悪くて、
メールが送れなくなったからパソコン見て欲しい」

なんで俺に?って思ったが
どうやら結婚式の時、
IT系に勤務してプログラムとかやっているって
言ったのを覚えていたらしい

そんな訳で数日後、
女友達のPCを見ることになった

ノートパソコンだったので借り受けて、
極力中身を見ないように処置終了。

ウイルス駆除とレジストリの
整頓をしただけで済んだので楽チンな作業

お礼に、ということで
そのまま2人で飲みに行きました。

彼女のおごりで、しかも彼女の運転

久しぶりに会った割には
結構話もはずんでいい感じ

よく温泉に一人で行くというので

「もったいねーなー、一緒に行こうよ」

といったら軽くOK。

おいおい、ラッキー!

それからメールと電話で
やり取りしながら温泉旅館確保

栃木に行くことにしました。

もちろんH出来る!っていう期待で
胸も股間も膨らんでいましたが、
実は当時の僕は彼女持ち

温泉とうまいご飯と
のんびりゴロゴロなひと時が
過ごせればまぁいいかな、
という気楽な気分でドライブを楽しみました。

んで、旅館についた訳ですが

あの辺(鬼怒川・川治)のあたりは
貸切温泉も多く、その旅館も
比較的安い値段で貸切ができるところでした。

とはいえ、もちろん貸切を
借りようなどいうことは言い出せるはずもなく、
着くなり別々に温泉に入っていい気分。

ご飯までは時間もあるので
マターリゴロゴロと睡眠をむさぼりました。

ほんでもってご飯の時間。

お酒も飲んで、
ご飯よそってもらったりしていい感じ

なんかカップルで
来てるような気分になってきて、

「なんか付き合ってるみたいだよね~」

と言ったら、彼女もまんざらでもない様子。

「この後、一緒に貸切でも入ろっか?w」

と、あくまで冗談ぽさを装いつつ言ってみたら

「うん、そうだねーw」

とバッチグーな返答

気が変わらないうちに
フロントに電話してみたら
夜の12時から空いているという。

普通そんな時間の貸切は
すぐ埋まるのだが、
こんなチャンスが立て続けに

そして12時ちょっと前

2人とも

「ついにこの時が来てしまった」

と思いつつドキドキしながらお風呂へ

フロントで鍵を借りて、
無言のまま貸切風呂に到着。

さすがにちと恥ずかしいので、
僕がトイレに入る間に
彼女が先にお風呂場に入ることにしました。

彼女がお風呂場の扉を
閉める音を確認してから再度脱衣所へ

おパンツはさすがに
袋の中にしまってあったので
見れませんでしたが、
脱いだ浴衣を見ただけで軽く半勃起

俺もスッポンポンになりましたが、
この息子を隠すか隠すまいか、ちと悩む

「どうせ隠しても
勃ってるのバレバレだしな」

と思い、思い切って堂々と
お風呂の扉を開けました。

彼女は洗い場で体を流している最中。
扉の開く音を聞いて振り返った瞬間

「やだぁ~」

と言いつつニコニコしながら俺の股間を凝視してます。

僕もシャワーを浴びようと横に行き、照れ隠しに

「あー、半立ちしちゃったよ~」

と言うと、不思議そうな目をしながら

「へーこれが半立ちっていうの~?」

そう言いつつゆっくりと、やさしく、
包み込むようにナニを
左手で触って手コキしてくれた

もう、それだけで完全覚醒状態。

「うわ~おっきくなったー」

「そりゃそんなことされたらなるって」

と、目が合った瞬間、
どちらからともなくキス。

手にボディーシャンプーをつけて
カップルみたくイチャイチャ洗いっこ

もう我慢汁ダラダラ状態

さんざんもったいぶってから
女友達のオマンコに手を滑らせたら、
これでもかというくらいマン汁でヌルヌル

もう、石鹸がついてるとか、
ゴムつけてないとか

そんなことを考える余裕も
ないくらいに洗い場でむさぼりあいまくり

彼女の方から無言で
ナニの上にまたがってくるではありませんか!

「あ、石鹸ついてるから流すね」

というと、彼女が速攻で
チンコにシャワーをかけて流したかと思った瞬間には
チンコをつかんで
自分の股に擦りつけている。

「えっ?生でいいの?」

彼女はそれに答えず、ゆっくり、
深く僕のナニを包み込んでくれた

彼女は上下に動くのではなくて、
こねくり回すように腰を動かす。

「積極的だね」

というと

「だっておちんちん欲しかったんだもん」

と切ない声で淫語言う女友達に
チンコはピクピク反応しまくり

胸の感触を楽しめるように、
座位のまま体と体をピッタリくっつけ、
顔はお互いの肩の上

そして、変態アナルマニアな俺は
右手中指で
お尻の穴をなではじめる

「お尻はいやぁ」

「ん?でも気持ちいいでしょ?」

「・・・」

「アナル気持ちいいでしょ?」

「・・うん」

「じゃあいいじゃん!」

これで一気にヒートアップ。

こねくりとお尻の穴を触られてる
快感で彼女が弾けてしまった様子。

自分からちょっと
腰をずらしたかと思ったら、

「あ、ここイイ」

と言ったまま無言で腰を振る。
聞こえるのは息遣いだけ。

彼女のオマンコが
すごく熱くなり、キューっと締まってきた。

そして座位のままアナルに指を突っ込み
くねくね肛門拡張すると

「イイ・・すごくイイ いきそうよ」

と悶絶する女友達

「イきそう?いいよ、イッて」

と同時に、2~3回
突き上げるような感じで腰を動かしたら、

「あ~っ!」

と言ったと同時にオマンコの中が
ドバーッと濡れてグッタリ

俺はアナルからそっと指を抜き、
女友達にバレないように肩越しで
アナルに入った指をクンクンと匂いを嗅ぎ
少しウンコの匂いがしたので
ペロンっと指を舐める

徐々にアナルを開発して
AF出来るように拡張してやろうと思いながら
もたれかかる彼女の頭を撫でながら、
軽くホッペにキス。

「気持ちよかった?」

「ごめんね・・・私ばっかり」

「いいよ、
あとでお返ししてもらうからw」

しばし一体感を楽しんだ後、
もう一回お互いの体を洗って露天を楽しむ。

貸切風呂から出るときも軽くチュ。
これが一番恋人っぽかったな。

部屋に戻ってからは、
当たり前のようにしまくりました。

なんかすごく相性がいいみたいで、
SEXすれば必ずイク。

彼女:俺=3:1の割合でお互いに
絶頂を迎えて

寝たのは正味1時間くらいでした。

座位やバックで
毎回アナルに指を挿入していたので
後数回、拡張してやれば
AF(アナルSEX)が出来ると思います

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