好きになってはいけない相手に恋をして~姉の旦那さんに告白~

好きになってはいけない男性に
恋をしてしまいました

それは、姉の旦那さんで
義兄の事を本気で好きになってしまいました

私は女子校生で、
実は現在姉夫婦の自宅で同居しているんです

父が転勤になり、高校生の私がいるから
母親は自宅に残るつもりだったんですが
色々あり母も父の転勤先についていき
私は姉夫婦の自宅に居候する形になりました

姉夫婦は共働きで
姉は多忙なライター

義兄は画家の真似事をしています

ほとんど家に戻れない姉と違って、
家から出ない義兄とは
一緒の時間が自然と多くなります

一緒に暮らし始めて
3ヶ月ほど経った頃でしょうか

いつの間にか姉の旦那さんに
惹かれている自分に気がつきました。

そしてある夜

義兄と二人きりになったとき、
ずっと抑えていた想いが私の口を滑らせました。

姉に後ろめたさを感じながらも
我慢できなかったのです

「好きです」

と告白してしまったんです

義兄ではなく、男として

99%無理な夢だと、
いえ100%無理だと思っていました

ですが、義兄から返事は以外にも

「初めて会ったときから気になっていた」

と言ううれしい返事

初めて会ったときから

姉が結婚する前からと言う事です

嬉しくて
思わず、涙がこぼれました

立ち尽くす私を見て、
義兄が抱きしめてきました

暖かくて、ふと体の力が抜けました

ゆっくり見上げて、
義兄と見つめ合いました

激しいキスをしながら、
胸やお尻、大事なところを
義兄に撫で回されて
私の体は熱くなっていきました

姉の旦那さんにされるがまま、
ソファに倒れみ

義兄の手が直接おっぱいに触れようとした瞬間

玄関の扉の開く音がして、
姉が

「ただいま」

と帰ってきました。

私は慌てて自分の部屋に戻りました。

義兄も何もなかったように
姉と話していました。

残念な気持ちと
姉への後ろめたさが込み上げました。

あれから2週間何事もなく過ぎていきました

しかしチャンスはやって来ました

夕食を作っているとき、
姉から仕事で今日は戻れないとの電話

振り返るとソファに座る義兄が見えます。

私はドキドキしました

姉の事を義兄に伝えて、
また夕食を作り始めます。

突然後ろから、義兄が抱きしめてきました

もう止められません

私たちは一線を越えて
ダブーを犯してしまったんです

義兄にリードされて、
募りに募った想いをぶつけ合いました

私は処女ではなかったですが
義兄のペニスが大きくて、
少し痛かったです

それが返って私の中に
義兄の存在を感じられ素敵なSEXになりました

義兄と結ばれたこの日からもうすぐ一年

今では二人きりになれる時間を大切に、
わずか10分でも、
お互い満たされるようになりました

姉との暮らしを壊したいわけではないので、
辛い恋ですが

これからも姉の旦那さんとの
「秘め事」は続くと思います

絶対結ばれない相手と
結ばれる事が出来ただけで私は幸せなんです

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