女子校生の幼馴染の部屋を覗いたら、女同士でキスしてレズエッチしている

近所の幼馴染の女の子が住んでいました

幼馴染とは幼稚園からの仲で
親同士も仲が良く、子供の時は
よく一緒に遊んでいました

親に用事がある時など
子供を預かったりと家族ぐるみの関係

そして俺も幼馴染も
すくすくと成長し

高校に入って初めての夏休み

同じ高校に進学した
幼馴染のSの両親が
ちょっとした事情で
3日間ほど留守にする事に

Sは最初の日の午後3時ごろまでは
自分の家で用事があるというので
俺は自分の家で幼馴染が来るのを
待つことになった

しかし、少し気になって
昼の1時ごろにSの家の
1階が見える2階の窓から覗いてみた

するとカーテンが開いていて
S以外にもう1人誰かいるように見えた

よく見ると先輩で
近所に住んでいるM先輩だった。

ちなみにM先輩は
高校三年生の女性です

「何をしているんだろう」

と思って見ていると、
SとM先輩が女同士でキスを始めた

ビックリしながらも見ていると、
ゆっくりと服を脱ぎ始め

最後には裸になって
触ったり舐めたりと、
レズをし始めた。

俺は最初、
何もできずに見ているだけだったが、
SとM先輩は俺が覗いていることに
気付いてないことをいいことに
オナニーを始めた
.

俺は数分後に射精して
オナニーフィニッシュしたが

SとM先輩はまだレズを続けていた。

少しして

「イタズラしてやろう」

と思い、わざと大きい音をだして
俺がいる事を気付かせた

2人ともビックリしたようで
すぐに服を持って家の奥に入っていった。

俺もすぐにSの家に行った

玄関の呼び鈴を鳴らすと
ワンピースを着たSが出てきて

「早く入って」

と言われたので家に入るとM先輩もいた。

M先輩が

「T君(俺) いつから見てたの?」

と聞かれて

「最初から」

と言うと、Sが顔を隠して

「恥ずかしい」

と泣き出した。

M先輩はSとの関係を話し始めた。

要約すると両親がいない時に
初めての生理(初潮)が始まり

俺や俺の家族には相談できずに
M先輩に相談した時からの付き合いで、
中学2年のごろからレズ関係あったと

M先輩からの話が終わった後、
Sが泣きやみ、俺に

「このことは内緒にしてて」

と言われた。

俺は約束しなくても
誰にもしゃべる気はなかったので
その事を言うとSとM先輩は

「ありがとう」

と言った。

少し話をしていると
猥談になり、M先輩が

「T君、もしかして
私たちを見ながらオナニーしたの?」

と聞いてきた。

俺はなかなか答えなかったが、
M先輩から

「言ったらいい事があるかも」

と言われてオナニーをしていったことを言うと
M先輩とSは

「私たちは邪魔されていけなかった」

と言った。

俺は

「続きをすれば。
俺は見ながらオナニーを」

と冗談で言うと2人とも乗ってきて

「実は私たち、ノーブラ、ノーパンなの
T君が覗いていたことが分かって
すぐに隠れたけど下着を着る前に
呼び鈴が鳴ったから
ワンピースだけをすぐに着たの」

今度はカーテンをしっかり閉めて、
3人ともゆっくりと着ているものを脱いで裸になり、
M先輩とSが身体を触りあってレズを始めた。

俺はその様子を見てすぐに
ポコチンが勃起

しかし、事前に1回いっていたためか、
なかなかいけずにM先輩とSが

「アン」

と小さくHな声を上げ、
少しするとSが

「いきそう」

と言い、M先輩も

「私も・・・一緒にいこ」

と言って少しすると2人とも

「アァァ」

と喘ぎ声を上げて身体を痙攣させた後、
力が抜けてガチイキした

俺は2人がいってもいけずにいて、
そのことに気付いたM先輩が

「いけなかったの?」

と聞いてきて、Sも

「男の人がいくところを見たい」

と言い始めたのでM先輩が

「手伝ってあげる」

と手コキをしてくれ、
精子が出るところを2人に見られた。

この日は時間もあったために
M先輩は家に帰り、Sは俺の家に来て終わった。

次の日もM先輩が
俺の家に9時ごろに来て俺の両親に

「一緒にSちゃんの家で宿題をしたい」

と言って3人で
Sの家に宿題を持って行くことになった

宿題が終わるとまた猥談になり、M先輩が

「Sちゃんはまだ男性経験がなくて
処女なの」

と言った。

俺が

「M先輩は経験あるの?」

と聞くと

「一応」

と言ったのでSが

「見てみたい」

と言い、俺とM先輩が
Sに見せるためにHをすることになった。

コンドームがないと言うと
お父さんが隠し持っているコンドームの場所を
知っていると言って
別の部屋から箱を持ってきた。

M先輩と俺がキスをはじめ、
ゆっくりと服を脱ぐとSも服を脱ぎ始め

M先輩と俺が身体を触ったり
舐めたりしたあと、
チンチンをオマンコに挿入しSEX

Sは興奮しているのか
顔を赤くしながら見入っていた。

俺が

「いきそう」

と言うとM先輩が

「私も~アぁ~」

と言って身体を痙攣させガチイキした

痙攣の時に膣痙攣したようになり、
その時に俺もいった。

SはM先輩に

「気持ちいいですか?」

と聞いてM先輩は

「最初は痛いけど
何度か経験すると気持ちよくなる」

と言った。

元々興味があったのか

「Hしてみたい」

と言い出し、
今度はSとHをすることになった。

最初、Sと身体を触りあったり、
手コキをしてくれたりしたが、
M先輩とHをしてすぐだったためか
チ○チンの立ちが少し悪かった。

するとM先輩が

「手伝ってあげる」

と言ってフェラチオをして
完全に勃起させてくれた。

コンドームをつけて
Sのオマンコにチンチンを入れると、
最初は

「痛い」

と言っていたが少しするとM先輩が

「ゆっくり力を抜いて」

とアドヴァイスしながら
Sにキスをしたりして落ち着かせた。
するとSは

「アァン」

と声を上げた。

少しすると俺はいきそうになり

「いきそう」

と言うとSは少し痙攣をしてその少し後にいった。
Sは初めてのHでいき、

「初めてのHは痛かったけど
気持ちよかった」

と言った。

その後、Sの家で食事をすると
電話で連絡して裸のまま
食事をしてそのまま身体を触り続けたりした。

その後、夏休み中は3人の中で
家族がいない家に行っては
宿題をした後に裸になってすごし、
Hをしていた。

M先輩は高校を卒業した後、
就職のために県外に引っ越した。

どうやら幼馴染のSは生粋のレズビアンではなく
男性もいける両刀使いで
俺とSの付き合いは続き、
俺達はカップルになり、
そして夫婦にりました

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