ブラコン姉×シスコン弟の泣ける一度きりの近親相姦SEX【エロバナ】

僕のお姉ちゃんは保育士をしていました

そして、お姉ちゃんが25歳の時
弟の僕が18歳の時

夜にお母さんから聞かされたんです

「友香(姉)が結婚する」

それを聞いて僕は

お姉ちゃんも結婚するのかー

と感慨深い気持ちになりました

自分の部屋に戻り床に寝転がると
お姉ちゃんとの思い出を蘇ってくる

小さい頃姉によくイジメられた事

そして、風呂上がりの姉の裸姿

二人で海に行ったときの姉の水着姿など

何故か後半から思い浮かぶのは
姉のHな姿ばかりで
何故かチンポコが反応してしまう

普段なら姉のエロい姿を想像するだけで
気持ち悪いと思いすぐ別の事を考えていたのに

その日は姉の事で頭の中が
一杯で姉以外の事は考えられなかった。

何とかして実姉を
女として考えている自分のキチガイな脳を、
別の事を考えさせようとした

野球が好きだった僕は
大好きな巨人の上原選手の事を考える様にした

でも僕の脳みそは腐ってしまったのか

頭に浮かぶのは
姉の顔ばかりで頭の中から姉が離れなかった

それから何となくぼーっとしていると
姉が帰ってきたみたいだった。

姉が帰ってきたのを知ると急に
心臓の鼓動が早くなり
意味もなく動揺していた

どうしたんだ

今日は何か変だ

確かに姉は弟の僕から見ても綺麗で美人

肩まで掛かる長く艶のある髪に
伊東美咲をおとなしくした感じの美人で
僕よりも背が3センチ高い170cmと高く
スタイル抜群

何故今までこんな事を思い浮べなかったのに

と自分自身に問い掛け自分と葛藤していると
ドアをノックする音と共に姉の声が聞こえてきた。

「お姉ちゃん何だけど入っていい?」

姉の声を聞いた途端心臓がますます
ドキドキしてきて返事する声もうわずっていた

「いっいいよ」

姉がにこっと微笑みながら入ってきた。

多分結婚する事を僕に伝えに来たのだろう

姉は僕の学生机の椅子に座り喋りだした。

「お母さんに聞いたと思うけど
お姉ちゃん結婚するから」

「うん おめでとう」

「ありがと、
翔太と暮らすのもあと
二ヵ月ぐらいになっちゃうんだね」

「そんな急なの?」

「そうだよ、だからその間
いっぱいお姉ちゃんと仲良くしようね」

「そっか、お姉ちゃん結婚しちゃうんだもんね」

「ふふっ しかしてショック受けてる?」

「ちょっとだけ かな」

「ふふっ今日変だね、
いっつも生意気なのに今日はやけに
素直だし何か翔太可愛い」

と言って姉は椅子から立ち上がり
床に座る僕の正面に来ると
いきなり抱きつき姉の胸に顔を埋める形になった。

「お!お姉ちゃん どうしたの?」

「翔太が可愛いから抱き締めたくなったの!」

と恥ずかしそうに僕の頭を撫でながら言う

抱きついた後の姉は
僕の頭を撫でながら何にも喋らないでいた。

その間抱き締められてる僕は
苦しくなるも姉のいい匂いに
ブラウス越しから伝わる
Eカップはありそうなおっぱいの感触に興奮していた。

「ごめんね 苦しかったでしょ」

と姉は僕から離れさっきまで
座っていた椅子に再び座る

「はぁ 翔太が弟じゃなかったら
結婚出来たのにね」

といいだした。

「何言ってんの
お姉ちゃんこそ今日変だよ
普段そんな事言わないのに」

「だね、お姉ちゃんも変だね」

と姉の表情が暗くなっていくのがわかった。

「お姉ちゃん彼氏と何かあったの?」

「別に・・・何にもないよ」

と元気なさげに立ち上がり
部屋を出ていこうとするので僕は
部屋を出ていく姉の後ろ姿を見ていると
姉が振り返り、帰り際に

「ただ、翔太の顔見てたら
結婚したくなくなっただけ
って言うのは嘘!気にしないでね」

「お、お姉ちゃん
何かあったら相談ぐらいはのるからね」

「ありがと お姉ちゃんが結婚しても
一番好きなのは翔太だよ!」

と姉は笑顔で手を振りながら部屋を出ていった。

まさか姉の口からそんな事を
聞けるとは思わず嬉しかったが
僕は呆然としていた

あの日の出来事以来姉は、
僕の面倒をやたらみる様になった。

今まで学校に持っていく弁当は
母親が作ってくれていたのに
姉が花嫁修業と言って作ってくれる様になった

その他にも姉の部屋で
頭の悪い僕に地元の有名私立高出の姉が
家庭教師をしてくれたり

それが終わると姉と一緒に
姉のベッドで添い寝するようになった

姉は寝るときに僕の手を握って
眠りにつく為

そんな姉が愛しく
姉への思いがどんどん強くなっていった。

それからの僕は完全にシスコンになり
姉の事を大好きになった

毎日の様に姉の事を思い
オナニーに耽っていた

本当なら姉に迫り
姉にHな事をしてもらいたかったのだが
そんな勇気もなく一人で
姉の使用済み下着で慰める日々だった。

でもそんな事も言ってられず
姉が家を出る日が刻々と近づいていき
焦っていた僕はとうとう行動に移してしまった。

その日はいつもの様に姉に
家庭教師をしてもらい教わっていた

夏という事もあり姉の服装は
水色のタンクトップに白い短パン姿と
肌が露出する格好で目のやり場に
困ると共に僕は欲情していた

姉はそんな事を考えてる僕をよそに
解りやすく教えてくれている

だが姉には申し訳なかったが
タンクトップから見える胸の谷間を
変態のように覗き見して
興奮した僕は隣に座る姉の方を向き

「お姉ちゃん!」

と言って両手を伸ばしタンクトップの上から
姉の大きなおっぱいを
捏ね回す様に揉んでいった。

「ちょっと んっ翔太どうしたの?」

と姉はビックリしてすぐに
僕の手首を掴み止めようとするが
僕は調子に乗りタンクトップの中に
下から両手を入れるとブラを着けてないらしく、
姉の大きくて柔らかい巨乳をじかに揉んでいく。

姉はたまに

「んっ」

と声を洩らし感じている様で
もっと姉の声が聞きたかった僕は
硬くなった乳首を摘んでみた

「んんっんっ」

と姉は時折声をだし感じてる様で、
僕は椅子から立ち姉に抱きつき首筋を舐めあげた

「ハァハァ」

と息が荒くなってきた姉は、
僕の首に腕をまわし快楽に
耐えている様だった。

興奮のおさまらない僕は
はだけているタンクトップを脱がす為
両手を上げさせ脱がし姉の白くて
綺麗な桃の様な美巨乳をさらけだし
捏ね回す様に揉むと姉は
座っていた椅子から立ち上がり
僕の手から逃れようとするが

僕は姉を壁ぎわに押さえつける様にし、
両手で柔らかい巨乳を揉んでいく

「んっ翔太 ダメっこんなのよくないよ」

と僕の手首を掴みやめさせようとする
動きはさっきと変わらない。

「ごめん、けど僕お姉ちゃんの事好きなんだ」

と構わず姉の硬く程よい
大きさのピンク色の乳首を摘みあげると
姉から手首を掴む力が抜け声が出始めた。

「あっんん お姉ちゃんも翔太の事好きだよ
でも 姉弟でこんな事しちゃダメ ねっ?」

「何でよ!お互い好きならいいじゃん
それにお姉ちゃん前言ったじゃん
結婚しても僕が一番好きだって」

「言ったよ でもだからと言って
こんな事していいなんて言ってないでしょ!」

と僕の両手首を
掴みながら睨みつけてくる。

姉の久しぶりに見る怒る顔に
理性が戻り姉の胸を揉んでいた両手を離し、
僕は姉から離れ姉の顔を見れず俯き
アソコも萎えていた。

「ごめんなさい
何かお姉ちゃんがもう少しで
居なくなると思うと我慢できなくなっちゃって」

「うん わかるよ気持ち
お姉ちゃんも翔太とHしたいから
でもやっぱりしちゃったら
お互い好きだから歯止めが効かなくなっちゃうと思うし
それにさっきも言ったけど
姉弟でするのはいけない事って
わかるよね、翔太なら?」

さっきまでとはうってかわって
姉は優しい表情だった

「わかるけど
やっぱりお姉ちゃんとエッチしたい
お願い今日だけでいいから」

「ごめんね、翔太の事大好きだけど出来ないよ
やっぱり近親相姦は駄目!わかって」

と言うと姉は上半身裸の状態で立ったまま
俯いている僕に抱きつき頭を撫でながら慰めてくれた。

僕は姉に抱きつかれた為勃起させていたが
何も出来ず姉のEカップの
胸の谷間に顔を押しつけていた。

「少しは落ち着いた?
でもこんな状態じゃ落ち着かないか」

と姉は一旦僕から離れ床に落ちている
タンクトップを拾い取り着ると

「おいで」

と両腕を僕に向けるので僕は姉に抱つくと
姉が優しくギューと抱きしめてくれた。

「お姉ちゃん もういいよ
これ以上お姉ちゃんに迷惑かけたくないから」

と姉から離れると

「そっか じゃあ
お姉ちゃんお風呂入ってくるね」

姉はそう言うと部屋を出ていき僕は
溜め息をつきながら床に横になっていた。

何で弟に産まれちゃったんだろう

そうじゃなければ
お姉ちゃんと付き合えて恋人同士になれたのに

そんな事を考えると
またムラムラしてきて理性が
不安定になっていき自分の部屋から出て
一階の洗面所へ向かっていた。

洗面所へ行くと浴室のドア越しから
姉がシャワーを浴びているらしく水音が聞こえ

洗濯機の中を見ると服の下に隠す様に
ピンクのショーツがあり

手に取るとクロッチの部分に
少しおしっこのシミがついており、
変態みたいにクロッチの臭いを嗅ぐが無臭だった

シミ付きショーツを手にしながら
数分間ドア越しからぼやけて見える
姉の身体を眺めていると

いきなりだが考えもなく服を着たまま
浴室のドアを開けシャワーを浴びている
姉に後ろから抱きついていた。

「ヒャッ えっしょ翔太?」

姉は少し驚いていたが怒らず優しかった。

「うん、ごめんね。やっぱもう無理だよ
お姉ちゃんとHしたい」

と僕は姉の細い腰を掴み姉の形のいい右の
お尻にズボンの上からぐりぐりとアソコを押し付けていた。

「翔太待って、
落ち着こう それに服濡れちゃってるよ」

「別にいいよ
もう我慢できないんだ
お姉ちゃん挿れるよ?」

とジーンズのチャックを下ろし器用に
アソコを出し両手で姉の左右のお尻を拡げていた。

「ダメッ翔太止めて!
ヤッお姉ちゃん怒るよ!」

姉は身をよじり逃れようとする

「お願い!今日だけって約束するから」

姉はじっとしながら少し考えていた

「ほ、ほんとに一回だけ?
ちゃんと約束出来る?」

「約束する だからお願い」

「うん なら・・・いいよ」

姉は涙目だった

そんな姉の姿に心が痛かったが
性欲には勝てなかった

「じゃあ お姉ちゃんこっち向いて」

「・・・うん」

姉は恥ずかしそうに左腕で
胸を隠し右手で下を隠しながら僕の方を向く。

隠されてはいるが姉の全裸姿は綺麗だった。

全体的に細いが胸は大きく水着痕が
付いた胸は白く透き通った感じでいやらしく

引き締まったウエストに綺麗に
手入れされている逆三角形の毛に何と言っても
背が高い為脚が長細くまさに姉は理想の身体だった。

「あんまり見ないで」

恥ずかしそうに目を逸らす姉は色気があり、
正に大人の女という感じでもう
アソコははちきれんばかりに硬くなっていた。

「う、うん・・・ごめん」

僕は謝りながらも姉に抱きつき左手で
姉の左腕をどかし両手で
姉の胸をゆっくり揉みあげていく

「あっんっハァ
翔太お願い、もう挿れて
お母さんに気付かれちゃう」

「大丈夫だよ
居間でテレビ見てたよ」

「で、でもあんまり長いと
怪しまれちゃうだから・・・ねっ?」

「わ、わかった」

姉の言い方はいやらしさがあり
正直限界に来ていた僕は

姉の言う事を聞き僕は上は服をきたまま下は
チャック開けアソコをさらけだした状態で床に寝る形になる

「お姉ちゃん僕の上になってして」

「う、うん」

姉は僕の下半身あたりを跨がり
右手でアソコを握りながら僕の目を見てくる。

「ハァ、とうとう翔太とHしちゃうんだね」

「僕とするの嫌だ?」

「本当は嬉しいけど、
でも何かお母さん達や彼を裏切る様で」

「うん、でも僕本当に
お姉ちゃんが好きなんだ」

「ありがと、お姉ちゃんも翔太の事好きだよ
ブラコンな私とシスコンな翔太
私達って変態姉弟だね」

姉はそう言うと
ゆっくり腰を落とし僕のを姉の中に挿れていく

「んんっ!ハァ太いハァ」

「お、お姉ちゃん奥まではいったよ」

「う、うん」

そして、最初で最後の大好きな姉との
ワンナイトラブがはじまったのです

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