【AV出演】ホモビデオにスカウトされ、カメラの前でオナニーしたサッカー部の男子高校生

両親には絶対言えない経験をしました

高校時代に、
ガチホモAV出演してしまったんです

小学生の時から、俺はサッカーにのめり込み
中高とサッカー部に所属していました

それで高2の夏合宿の時の体験なんです

夏合宿する場所は
郊外の山のふもとにある田舎でした

自然が多い場所ながら
あまり人気のない寂しい所

合宿開始から何日か
経ったそんなある日の事

俺は練習中の合間に、
トイレで1人オシッコをしていた

そこはグラウンドから
少し離れた場所にある公衆トイレで、
俺が用を終えて再びグラウンドへ戻ろうとした時

まるで待ち伏せでもしていたかの如く、
俺の前に4人の胡散臭い男達が
近付いてきた。

「ねぇ君、ちょっとアルバイトしてみない?
ビデオに出て欲しいんだ」

 男の1人が俺にそう言ってきた。

その時点では、
まるで意味が分からなかった。

見るからにヤクザ系の
怪しげな雰囲気の連中で
俺は彼らへの警戒を強めるばかりだった。

「ビデオって何?」

 こんな連中と関わる気は
微塵もなかったのだが、
俺は一応そう問い返してみた。

「カメラの前で、
ちょっと色々恥ずかしい事を
してもらいたいんだ」

 男が何ら悪びれる様子もなく、
そう答えてきた。

 オブラートに包んだ様な言い方だったが、
彼らのいうビデオはAVだとすぐに察し、
それだけに

侮辱しているのか!

ふざけるな!

という怒りが込み上がった

「帰れ、変態野郎!」

 俺はそう啖呵を切り、
さっさとグラウンドへ戻ろうとした

 しかしなおも
彼らは俺に食い下がってきた。

「ちゃんとギャラは出すから」

「顔にはモザイクを掛けて、
誰だか分からないようにする」

「本番とか絶対ない」

「もし途中で嫌になれば、
すぐに帰っていい。
その場合でも、それ相応の謝礼は渡す」

「君がOKしてくれるなら、
今すぐ前金を渡すよ」

俺を懐柔すべく、
AVスカウトマン達は
俺に甘い言葉を言ってきた。

 そんな彼らの言葉に、
不覚にも俺の心は大きく揺らいでしまった。

特に前金といって、
彼らは俺に5千円を
差し出してきたのは大きかった。

何分、部活が忙しく
アルバイトに精を出す時間的余裕が
その頃の俺にはなかっただけに

前金だけでも5千円が
得られるのだという事が、
俺にこの上ない誘惑となって
彼らから立ち去る事を出来なくさせてしまった。

 結果的に、俺は彼らの差し出す
5千円を受け取ってしまった。

契約が成立してしまったのである。

しかしその時の俺は
内心不安を抱きながらも

「モザイクもかかるし
大丈夫だろう」

と、楽観していた。

今から思うと、若さ故の
怖いもの知らずだったと
反省せずにいられない

 その夜、俺はこっそり
合宿所から抜け出した。

なぜか彼らは、俺に

「ユニホーム姿で来い」

と指示していたため、
その通りの格好をして
予め教えられた場所へと向かった。

合宿所から少し離れた茂みの中に、
AVスカウトマンの彼ら達は
ワゴン車を止めて待っていた。

俺は彼らに迎えられるがまま、
ワゴン車の後部座席へと座らされた

 座席に座った俺と向き合う形で、
カメラがセットされていた。

本当に俺はこれから撮影されるのだと、
改めて思い知らされ、
さすがに緊張は高まっていくばかり

 見張り役らしい1人を外に残し、
男達は車の中へと入りドアが閉めた

車内は完全な密室空間

いよいよ俺への撮影が
開始されたのである。

「名前は?」

 俺に向けて回されるカメラ。

そしてそのカメラの背後に男達が控え、
その内の1人が俺にそう質問してきた。

 まさか本名を言う訳にはいかず、
俺は適当に偽名を名乗った。

「じゃあ、趣味は何?」

 そんな感じで、まずは俺に対する
質問タイムといった流れで撮影は進んでいった。

最初こそ、自己紹介といった感じで
ありふれた内容の質問ばかり

しかしいつまでも
そんな退屈な内容が続く訳ではなかった。

しだいに男からの質問は、
生々しい俺の性事情へと踏み込んできた。

「オナニーは週何回くらいする?」

「オカズは何を使ってるの?」

「もう初体験は済ませてるのかな?」

などなど、赤の他人に対しては
答えづらいエロい質問の数々

それでも俺は、
素直に答えていくしかなかった。

やがて質問タイムは終わった。

次に、質問をしてきた男が
三脚に固定していたカメラを外して
自らの手で持ち、至近距離で
俺の姿を様々な角度から撮影してきた。

しばらく沈黙の中

俺はまさに舐められる様に
頭の先から爪先まで、
男からカメラを向けられ続けた。

その間、俺は座席に座ったまま
ジッとしているしかなかった。

それはそれで、逆に落ち着けず
緊張を強いられるものがあった

そしてこれでもかというくらい、
俺の姿をアップで収め終えると、
ようやく男はカメラを三脚に固定し戻した

 しかし俺に息つく暇はなかった。

「それじゃあ、服を脱いでくれるかな?」

 淡々とした口調で、
男が俺にそう指示してきた。

「脱ぐって全部?」

「そうだよ」

 事もなげに男は答えてきた。

いよいよヤバくなってきたと思いながらも、
さすがにこの程度は覚悟していただけに

やむなく俺は言われるがまま
カメラの前でユニホームを脱いだ

最終的に顔にはモザイク加工が
されるのだというのが

その時の俺にとって
唯一の救いであった

そして全ての衣服を脱ぎ終え、
カメラと男達の前で俺は全裸になった

向けられるカメラと男達の視線

さすがにそんな姿を彼らに曝け出す事に、
俺は堪らない恥ずかしさで一杯になっていった。

普段合宿所の風呂場などでは
平気で全裸にもなれ

それこそふざけて
ペニスを見せびらかすといった事も多々あったが

そういう気兼ねなく
付き合える仲間達との無邪気な場とこことでは、
あまりにも状況が違いすぎ

そして何より彼らの向けてくるその視線から、
何か異様な含みの込められたものを感じてならず、
一糸纏わぬ姿という無防備さもあって、
俺は心細さと不安が募っていく一方

そんな俺の裸体を、
男が再びカメラで丹念に撮影してきた。

 特に今度は、露わとなった
俺のペニスへ集中的にカメラが向けられてきた

そしてただ座った姿だけでは終わらず、
彼らは俺に様々なポーズを
要求してきたのである。

 いわゆる、そそらせるポーズを
俺は強いられた。

カメラの前で大きくM字開脚をしたり、
四つん這いの姿勢となって、
自分ですらハッキリ見た事のない
アナルをアップでしっかり撮影されたりと
恥辱された気分

無様この上ない
姿の数々を撮られ続けた。

さすがにこれは
堪ったものではなかった。

しかし恥ずかしさもさる事ながら、
男である俺のこんな姿を映したビデオを見て、
興奮する連中がいるのかと思うと、
俺はゾッとするものがあった

とにもかくにも、
これで大金が手に入るのだと、
俺は自らへ必死に言い聞かせ、
ホモ撮影に耐え続けた。

しかし彼らは、単なるヌード撮影
というだけで満足はしてこなかった。

「このまま勃起させてみてくれないかな?」

 さらに男がそう指示してきた。

 しかし俺は、こんな状況で
勃たせるのは到底無理だと思った。

「出来るかなぁ」

「勃たなくてもいいからさ、
一応頑張ってみて」

 そう促され、とりあえず
俺はペニスを扱いてみた。

 力なくフニャフニャの俺のペニスは、
案の定、いくら擦ったところで
一向に硬くなる気配はなかった。

当然の事である

しかし彼らが諦める事はなかった

そんな俺へ、
彼らは雑誌を手渡してきた。

それは海外製のものらしく、
白人女性達のヌード雑誌だった

驚いた事に、掲載されている
女性達の局部に対して一切ボカシがなく、
いわゆる裏物無修正の洋物ポルノだ

男達に見られながらの緊張はあったものの、
それでも合宿で禁欲生活の続いていた俺にとって、
久しぶりのオカズは十分に
興味をそそらせるもの

それにともない、
これまでウンともスンともいわなかった
俺のペニスが、しだいに硬く熱くなってきた。

俺は周囲の視線を
必死に忘れるべく努めながら

片手で持った雑誌に意識を集中し、
もう一方の手でペニスを扱いていった

まさかこの状況でと思っていたが、
結局俺のペニスはすっかり硬くなり、
男達の前に堂々とそそり立つペニスを
曝け出してしまった。

 当然、そんな俺のペニスへカメラの
焦点がズームされ、
しっかりとその姿も収められた

「どうせだし、
このまま射精しちゃおうか」

どんどん要求は
エスカレートしていった

 さすがにもういい加減にしろと、
俺は叫びたい気持ちになった。

しかし無修正の洋物ポルノのせいで、
すっかり俺の中ではもどかしく

ムラムラした気持ちが
高ぶってきてしまっていた。

それに一度勃起した俺のペニスも、
そう簡単に萎えてくれる様子はなかった。

仕方なく、俺は言われるがまま
再びペニスを扱き出した。

 不思議な事に、
ペニスを扱いてさほど時間が経過する事なく、
俺の中で高まりが急速に増してきた。

合宿中、すっかりオナニーが
ご無沙汰であった反動からか

男達に見られているというのに、
俺はどんどん気持ちが大胆になってき、
いつしか無我夢中でペニスを扱き続けていた。

「そろそろヤバいです」

 俺は男達にそう伝えた。

「いいよ、そのまま射精して
気にせずぶちまけちゃって」

 男が俺にそう返してきた。

 そして俺は、ついにカメラの前で
射精へと達してしまった。

 
何日かぶりの射精は、
自分でも驚く程に大量の精液が勢いよく噴出し、
俺の身体や座席、そして床へと降り注いだ。

 そんな俺の光景を、男達は
どこか感嘆した様子で眺めてきていた。

射精によって、
俺は一気に脱力した。

いつものオナニー以上に、
大きな疲労感をその時の俺は覚え、
しばらく茫然となってぐったりした。

 その間、彼らは俺が車内で
ぶちまけた精液に、
カメラを丹念に向けていた。

 やがて興奮も収まり、
再び冷静さを取り戻していくにつれ、
一体自分は何をしているのだろうかという
深い後悔の念が湧き起ってきた。

他人の前で射精したという事実は、
俺にとって恥ずかしさよりも
屈辱と惨めさといった気持の方が大きかった

現に今もなお、
俺は彼らの前で全裸姿のままで、
その身体には今自分が放った
精液がべっとりと飛び散っていた。

俺はそんな自分自身の姿を見る事すら耐えられず、
顔を大きく横へと背けた

そしてこの上ない情けなさに、
自然と目からは涙が込み
上がりそうになってしまった。

 以上で、
ようやく撮影は終了

 俺は手渡されたティッシュで
身体にこびり付いた精液を拭い、
急いでユニホームを着直した。

そして彼らから約束のギャラを受け取ると、
そのまま逃げる様に宿舎へと戻った

 前金の5千円に加え、
撮影後に彼らは俺に1万円を渡してくれた。

拘束時間だけを考えれば
かなりの高給バイトである。

しかし撮影を終えた俺に、
大金を手にした喜びは微塵もなかった。

それどころか、宿舎へと戻る道のり、
俺は止めどなく涙を流していた

ホモ・ゲイ向けAVに出演し
カメラの目の前でオナニーして
金を得た自分という存在が、
最低の人間に思えてならなかったからである。

俺は人としてのプライドを捨ててまで
金を得るという事が、
こんなにも辛いものなのかと、
その時に思い知らされた。

 それから何年かの月日が経過した。

 俺はあんなホモビデオに
出演した事を深く後悔しつつも

その後は高校・大学を卒業し、
一般企業に就職してさほどの過ちもなく
現在に至っている

俺にとっていつしかあの日の出来事は、
遠い日の記憶となっていた

確かに俺は、世間に知られてはまずい
ホモビデオに出演したとはいえ、
その映像にはモザイクがされるという
彼らの言葉があっただけに、
後悔こそすれ特に心配する事はなかった。

 しかしそんなある日、俺はかつて
裏ビデオの制作に携わった事のあるという
知人と出会った。

 あの頃の未成年である
俺をそんなビデオに出演させたという事は、
当然ながらそれは裏ビデオに属するものなのだろう。

それだけに俺は関心を持ち、
その知人に対して
その業界事情をさりげなく聞いてみた

 知人がいうには、
俺の様に普通の少年少女をいきなりスカウトし、
大金という媚薬で
釣り出演させるという事は多々あるという

「当然、そんな相手には
モザイクがされるんだろ?」

 経験者である俺はそう何気に問うた

 するとその知人は、
不思議そうな顔をしてきた。

「何でモザイクなんかするんだ?
裏ビデオなのに」

「いや、モザイクたって顔だよ
普通の人間がそんなビデオに出演するんだし、
アソコはモロでも顔がモロってのは嫌がるだろ
後々の事もあるんだし」

「ああ、確かに顔にモザイクはするって、
一応言うよ
相手に出演を了承させるための嘘でね」

 事もなげに言ってきた知人の言葉に、
俺は愕然とした。

 しかし知人は、
俺のそんな気持ちなど知る訳もなく、
さらに続けてきた

「だってそうだろ?
ビデオを見る相手の気持ちを考えてみろよ
せっかく高い金出して裏ビデオ買ってるのに、
肝心の出演者がモザイクで
どんな顔してるか
分からないなんてのを見て面白いか?
それならわざわざ本物の子供をスカウトしなくたって、
小柄で華奢な大人を使って撮っても
十分騙せるじゃないか
それでいいなら、わざわざ危ない橋を渡って
苦労する必要ないよ」

 知人は悪びれる様子もなく、
そう語ってくれ、俺は絶望した

高校時代に顔出しした
俺のセンズリホモビデオは
世に出回っているらしい

どうか知人に見つからない事を
祈るばかり

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