金髪で日焼けした黒ギャルJDが、田舎にホームステイする農業体験学習にやってきた

私は田舎で農家をしていまして
最近、都会の人に田舎生活、そして農作業を
体験してもらおうと市が体験学習を計画したんです

ど田舎なので、ホテルなんか無く
宿泊するのは農家の自宅に
ホームステイするんです

夏休みに入ると、大学生向けの
体験学習があるんですが、
その時、頭が悪そうで派手な
女子大生二人組がきたんです

名前は未菜と夏海

19歳の現役女子大生らしいが
金髪の髪で焼いたのか日焼けして黒い

そして、花柄やらのミニスカを穿いてきて
全く田舎にそぐわない格好で
女子大生じゃなく
ブルセラとかしてそうな
援交女子校生みたいな雰囲気

爪は長いし、
何しに来たのかって感じ

実際に作業も爪が
邪魔でなかなかやらない

「ミミズいる~超怖い!」

と逃げ回ったり
皆呆れ気味でDQN過ぎる黒ギャル女子大生

バーベキューでもキャミソールで、
胸元はゆるゆるで谷間が丸見え

「蚊に刺された!」

と騒ぎ、周りは優しいから
長袖を着るように告げてあげたり

お酒は好きなようで、
かなり遅くまで飲んだり

完全に遊びにきただけの
お馬鹿な黒ギャル二人組でした

隣の家には夏海が泊まってて、
何回か飲みに行ったが、かなり強い

皆が眠ってもまだ飲める酒豪だった

3日位してか、隣の家で飲んだ後に家に来たが、
夜遅くで自分しか起きてなかったし、
俺は離れの木屋の2階を改装した部屋に
寝泊まりしててそこに来た

ミニスカでゆるゆるキャミソールで、

胸元は谷間が丸見え。

「すげぇ!秘密基地みたい!」

と勝手に上がり込むみ
テンションアゲアゲな黒ギャル

皆が酔って寝ちゃったらしく、
隣の俺の部屋に明かりが付いてたから来たみたい

「飲もうよ♪お酒ない?」

と言われ、少しは手持ちの酒が
冷蔵庫にあったのでそれを飲んだ。

「美味い!」

と500の酎ハイをグビグビ飲み干す。

「強くない?」

と聞いたら

「まぁね」

と言って飲む。

歳の話になり、

「33歳?独身てヤバイじゃん!」

「彼女居ないの?」

とか色々。

暫くすると眠いと言うので、
帰るように促したら帰ってったんだけど、
なぜかすぐ帰ってきた

「鍵締まってたから泊めてよ」

と言われ、

「ちょっと」

と困ったが、

「いいじゃん寝よう!」

と勝手に灯りを消した

そして、ベットに座ると

「エッチな事考えてない?」

と言われ

「そりゃあ」

と話すと

「変態おやじ」

と言われたが、
馬鹿だが、根は良いのか
明るい子なので変態と言われても悪くない気分

「大沢たかおに似てるよね?
言われない?」

とヨイショされたり
そんな会話していると

「チューならいいよ!」

と黒ギャルJKがキスしてきた

キスをして夏海に

「もっかい」

と話すと

「いいよ」

とキスをし夏海の体をまさぐると

「エッチ」

とは言うが抵抗はなく、
オッパイを触ると柔らかく

「おっきいね」

と話すと

「一応Fカップだよ!」

と言う巨乳おっぱいを触り、
キャミを脱がして派手なブラを外すと、
乳輪はおっきいが、
形は抜群に綺麗なハリのある巨乳オッパイが

「凄いね」

と乳首に吸い付くと

「エッチ~アッ~」

とHな反応をしてくれる

茶褐色の日焼けした肌だが
艶々してて肌も綺麗だ

オッパイに吸い付きながら、
太ももを撫で回して、スカートの奥に

パンティは湿り出して来て、指で撫で回すと

「ウンイヤン」

と体を捩らせた。

丁寧に撫で回してあげるとジワジワ湿り、
ぬるっとしてきた

足を開くと、遊んでそうな割りにはピンクで、
舌先で舐め回すと

「気持ちいい!」

と反応をし、愛液が溢れてきた。

ジャージを脱いで
トランクスを脱いだら

「見せて」

と脱がして来て咥えて来た。

あまり上手くはない

だが膨張させてくれたら

「マジ?超長いし」

と笑う夏海。

「普通だよ?」

と話すと

「彼氏よりデカい」

と話す夏海を寝かし、夏海の中に。

入れたら

「ちょっと痛い」

と言われ、ゆっくり入れたら

「奥までくんだけど?ヤバイ」

と話す夏海のおまんこも絞まりは抜群に良く
なかなかの名器

動かして馴染ませると

「痛くなくなった」

と言われ青姦SEXで
立ちバックしながらピストン運動すると

「アンッ!アンッ!アンッ!」

とかなりおっきい喘ぎ声

「外に聞こえるから」

と静かにさせたが、

「だって超気持ちいいんだもん!」

と。

そして酔ってたからか俺も

「思いっきりしようか?」

と話、夏海の中の感触を味わった。

「アンッ!イイ!」

とユサユサ揺れるオッパイを掴み、
舐めたりしながら楽しんだ。

肌も10代は張りが全然違うし、
オマンコの締まりも抜群にいい

締め付けも強くなったり
弱くなったり絶妙な具合だ

そして、イキそうになると

「気持ちいい!」

声を上げる夏海に

「出すよ!」

と話すと

「ウン!突いて!」

と声を上げ、
キュッキュッと膣を締めて誘惑してくる。

激しく突き上げて、
夏海に深く突き刺し射精を果たした。

「イイッ!凄く気持ちい!」

そう言う夏海は、中でギュッっと
何度も強く締めて来て、
最後の最後まで圧力をかけた。

「超良かった!」

と話す夏海とキスをして横になり、
いつの間にか寝てしまった。

翌朝、携帯が鳴り

「ちょっと!
隣に来てる夏海ちゃん知らない?」

と親から電話が

「判らない」

と話すと

「探しに来なさい」

と騒ぎに

まだ寝てる夏海を起こして

「ヤバイぞ!」

と騒ぎになってる話をすると

「マジ?どうしよう」

と慌てる。

着替えさせ、家の親達と
隣に行った間に家から出させた

夏海が現れて、理由を聞かれ

「鍵しまってたから小屋に寝た」

と話すと

「ごめんね!」

と必死に謝る隣の
おばさんに申し訳なかった。

体験学習中に

「昨日超良かったよ!」

と言われ

「聞かれたらヤバイぞ」

と黙らせたが、その晩にも
部屋に来てや翌日も寝バックや
騎乗位と色んな体位でガチSEXし
10代の締りの良いおまんこを堪能した

最終日に挨拶で

「本当に貴重な体験ができました」

と挨拶し、チラリと俺を見る夏海

「来年も来るから!
そしたらお家に泊まるからね」

と最後の夜に言われた。

そして今年、募集の中に○○夏海の名前があり
俺は胸が高鳴ってしまった

成人を迎え20歳になった
あの日焼けした黒ギャルJDにまた会える

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