臭くて超キモい変質者な後輩に犯された28歳のコンシェルジュ

職場に変質者みたいに
超気持ち悪いアルバイトの
20歳の男性がきたんです

私は28歳でホテルで勤務している
コンシェルジュなんですが
この男性を見た瞬間、

「キャッ」

って叫びそうになりました

採用した人は
一体何を考えているんでしょうか

曲がりなりにもそこそこ名の通ったホテルでして
そのバイトにこの気持ち悪い男性を
採用するなんて・・・

それも何故か私が教育する事になり
死ぬ程ウンザリしました

我慢しながら色々教えていると
見かけはキモいけど、
意外に真面目な男性で少しほっとしました

すぐに仕事を覚えてくれて
真面目に仕事はしてくれるのですが

かなりの引っ込み思案で
あまり声が出ない感じ

いつもモジモジしている所が多く、
その動きがまぁキモいw

でも一応、彼の先輩として
何度か指導してあげるのに苦労しました。

しかし、お客の前に出ないでよい
裏方業務の時は本当に
テキパキとやってくれました。

その日も客室でベッドメイクのやり方を
教えていた時のことです

あまり雑談はしてこない彼(佐藤)が
私(可奈子)に向かって

「可奈子さん、彼氏いるんですか?」

正直驚きました。

このキモい後輩の佐藤は
500%彼女とかいないだろうし

まさかそういう恋バナの
話をふってくるなんて夢にも思いませんでした

私はちょっとイラっとしながら
私はもちろんいると答えました。

しかしその後それ以上その会話が続くことはなく、
変な空気に包まれました

居心地が悪いかんじで
初対面の時みたいに心底佐藤にウンザリしたんです

そして、悪夢はこの後に起こりました。

私がベッドのシーツを整えていると

「可奈子さん」

という声とともに、
キモキモ星人の佐藤が
後ろから抱きついてきたのです

私は驚きのあまりに声も出ませんでした

そのままベッドに押し倒され、
瞬く間に体に巻き付くようにくっついてきたのです

「やめなさい!佐藤くん!」

ようやく声が出た時には
そう叫んでいたと思います。

後ろから抱きつかれたので
うつ伏せの状態で押し倒され

ただ巻き付くように体を締め付けてきて
私の名前を何度も連呼してきました

超気持ち悪い

とにかく早くここから出たい

そして警察に言って
このキモい男を死ぬまで
牢屋に閉じ込めてもらおう

とそんな考えが浮かんでくるんです

佐藤は少し小太りで、
その体重をどけるのに
私の力ではどれだけもがいても
離れることはできません

その間にも明らかに股間が硬くなって
私のお尻辺りに当たっているのが分かりました

それを擦ってますます
興奮しているようでした

その上私の髪の毛の匂いを嗅いで、
さらには舌でねぶりだしたのです

本当にキモすぎて
人生最悪の瞬間でした

吐気を催すほどの気持ち悪さって
本当に実在するんですよ

「可奈子さん、一回でいい。やらせて」

佐藤がまともに会話したのは
それが最後でした。

もちろん私は必死に拒否して、
今なら誰にも言わないからと言って
この場を逃れる方法を考えていました

でも、それを拒否してからは
佐藤は力ずくで私の服を脱がせて
何度も凌辱しようと挿入しようとしてくる

当然キモ佐藤は童貞だったので
挿入が上手くいかない訳です

全然上手く入れることができませんでした

佐藤も服を脱ぎだしたのですが、
とにかく臭かった事を覚えています

超汗臭い

私の彼氏とは大違いでした

こんな最低男に
犯され、強姦されるのか思うと
その時は地獄でした

どれだけ抵抗してもさすがに
もう逃げることはできませんでした

相手は必死で私の手を
押さえて青くなっていました。

入ってしまってからは、
もうはっきりと覚えていません。

臭い、痛い、悔しい。

その気持で早く
終わることは待っていました。

押さえていた手を離して
私にグッと抱きついてきて、
何度も腰を動かしていました。

途中

「可奈子、気持ちいい」

呼び捨てでした

自分の体がこんな臭いキモ男に
犯されるなんてとにかく最低

2回ほど中に出されて
ようやく終わってくれました。

写真を撮られて私の下着を盗って、

「言ったらネットに流出させるぞ!
リベンジポルノだよ」

って脅迫してきましたが
私はもちろん悔しくて
そんな脅しには屈しませんでした。

鬼畜でキモい佐藤はその日を境に来なくなりましたが、
私も数日後に予定通り退社しました

もちろん今の主人には
そのことは言っていません

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