【鬼畜】口マンコで陵辱し、孕ませSEXで調教された38歳の素人熟女

エロラッキーマンな私には
中出しし放題の熟女肉便器がいる

私の性奴隷は38歳の素人熟女

名前はN美

美人ではないが、
垂れ目で可愛い系の四十路熟女

おっぱいは、小さく貧乳で
遠くから見ると幼児体型

全裸にするとさすがに
四十路の弛んだ体になるが
そこがまたエロくもある

この肉便器熟女のN美は、
私が引っ越した時には、
既に入居していた一家

私と同じマンションに住む、
旦那と子供の三人暮らしの素人人妻

先に述べた様に、
美人でもスタイルが良い訳でも無い訳ですが、
押しに弱く、なし崩しに押さえ込み、
強引に口説けば落ちるタイプの気弱なメンヘラ熟女

顔だちも私の嫌いなタイプではなかった事も有り、
いつか切っ掛けとチャンスさえあれば有れば、
犯してヤリたい衝動にかられるエロい主婦でした

そんな事を考えていると、
N美と会話を交わすチャンスがやってきた訳です。

切っ掛けを話すと長くなるので、
省略させて頂きますが

その日を境にご近所だからか
警戒心がとけたのか

お互いを見かければ、挨拶する様になり、
数日後には世間話しもする様に

会話を交わすうちに、
旦那は3交代勤務の為
夜居ない事が多い事や

子供も保育園に通い、
昼間は部屋に一人で居る事

夫婦性活もなくなり、
セックスレス夫婦で「欲求不満な主婦」らしい事
など情報収集が出来た

なによりN美の行動パターンは
日々変わらず、容易に察する事が出来た

「ほんとに、一般的な主婦だ
簡単にイケる。 絶好の獲物だ」

心の中の悪魔が囁く、
妄想と欲望が自分の理性を、ガラガラと崩壊させた

すぐにでも犯し陵辱したい衝動にかられる

しかし、焦る必要などは無い。

獲物は逃げる事もないし、
ましてドジなミスなど許されない。

じっくり綿密に計画を練っていく

完璧なレイプ中出し奴隷計画をだ。

しかし相手がいる以上、完璧などあり得ない、
一か八か強行の賭けに出る

旦那の車はない、今朝出勤した

今夜から明日の夕方までは帰らない

現在9:30

そろそろ子供を保育園に送り届け、
帰ってくる時間だ。

良く考えれば、不自然な理由だが、
理由にそれ程の意味はない

二人だけの空間が作れれば、
それで良いのだ。

自分の部屋の入り口でN美の帰りを待つ、
程なくしてN美が帰って来た

「こんにちは(笑)」

いつもの様に愛想よくN美が挨拶してくる。

「あっ、こんにちは。今帰りですか?」

「はい、あの?
どうしたんですか?玄関先で」

事の事情を説明する。

朝はやく、用が有り外出したが
不覚にも玄関の鍵を無くしてしまった

不動産屋に連絡すると、
午後には届けるとの事なので待っている事と。

「じゃぁ後、2~3時間も家の外ですか?」

「仕方がないです。
どっかで時間潰すか、ここで待ちますよ」

N美は親身になって少し考える様子を見せた。

「よかったら、
家でお茶でも飲みながら…待ちますか?」

案の上だ

N美の性格を考えれば、
高確率で予想の出来た答えだった。

「マジですか 助かります。ありがとう」

こんな子供騙しのウソに
簡単に掛かってくれるとは、
計画通りの馬鹿な主婦だ

玄関に入り、パッと見だが、
間取りなどを確認する

旦那の部屋、N美と子供の部屋、
そしてリビングといった感じの部屋割りだ

「どうぞ。上がって。
ちょっと待ってね。今、お茶出しますから」

「あ!すみませんね、お気使いなく」

と言い、靴を脱ぎ玄関をロックする。

我慢の限界だった

N美の背後にそっと近付き、強引に抱き着く。

「なっ!なにするの!」

唐突な事態に、
悲鳴にも似た驚きの声をあげる。

「N美さんがいけないんですよ。魅力的だから」

心にも無い事を言ってみる。

「冗談はヤメてください! 大声だしますよ!」

冗談がすぎる的な顔をする。

「どうぞ御自由に
どうせ誰の耳にも届きませんよ」

耳もとで囁く。

この時、N美がハッとした表情をする。

調べはついていた。

昼間、よそのお宅は不在が多く、
このマンションには殆ど二人しか存在しない事を

そして今日もその日なのである

「この時を待ってたんです。
観念してください、N美さん」

そう言って口をふさぎながら、
無理やりリビングに押し倒す。

危機せまる声でN美が叫ぶ

「ほんとにヤメて!ダメ!ヤダ!」

乳房とは言いがたい
貧乳を強引に揉みしだく。

間髪入れずに股間に手をのばし、
ワレメをなぞる。

「イヤぁ~!」

思いのほか騒ぐN美の顔を、
わしずかみして怒鳴る。

「イヤじゃねーんだよ
此処まできてヤメられる訳ね~だろ!諦めろ」

ちょっと強い言い方で指導権を得る、
N美は子鹿のように小刻みに震えている

強引に服を脱がせ、全裸にする。

やはり想像通りの貧弱な体つきだったが、
しかし性処理だけなら構う事は無い

口をふさぎ、
強めにワレメをなぞる。

人指し指と薬指でワレメを開き、
中指でクリトリスを刺激しながら聞く。

「久しぶりなんだろ。オマンコするの」

N美の目が潤む、
また口をキスでふさぐ、今度は舌を吸い出す。

「んん~っ」

だ液を流し込む、
ディープキスで唇ごと舐めまわす。

もちろん、右手中指は激しく
そして繊細にクリトリスを刺激し続ける

膣口はもう、ぐしょ濡れになっていた

気持ちとは裏腹に身体は従順だ。

「レイプしてやるからな、N美。
セックスしたいだろ」

あえてレイプという言葉を使う、
無理矢理に貞操を奪う響きだ。

一気に、恐怖に襲われ絶望にも似た顔色になる。

クリへの刺激を強くしながらもう一度、
強い口調で聞く。

「犯されたいんだろ?
どうだセックスしてほしいんだろ!どうなんだ」

「あぁ~! ダメ! あぁ~!」

と喘ぎながら何度も首を振る。

N美を押さえ付けたまま、自分も服を脱ぎ、
歳がえもなく興奮し、
腹につくほど反り返るチ○ポを目の前に突き立てる。

N美は、はっ!と一瞬我に帰った感じを見せたが、
時既に遅し、

「舐めろ」

と口にチンポを近付け無理矢理に、
口に押し込む強制イラマチオさせる

「んん~!ゲホッ!んん~」

いつも以上に反り返るチ○ポ、
N美はただ苦しそうに頬張るのが精一杯だ。

「今ぶちこんでヤル、レイプしてヤルからな」

強めに膣口を刺激する。

「ハメ!カンヘンひて!!」

首を何度も横に振りながら拒絶してくる。

「こんな濡らして!欲しいんだろ?
ここに。チ○ポ欲しだろ」

ぐちょぐちょの膣口を
二本の指でかき回しながら、突き詰める。

「ほれはヒヤ!!ほんろにオネガヒ!!うぐ!」

チ○ポを口いっぱいに頬張り、
上目使いで哀願してくる。

「そんなにイヤなら、口で俺を満足させるか?
出来なきゃスケベなオマンコで
気持ちよくさせてもらうぞ!いいな!」

涙顔で、チンポを咥えながら、
何度も何度も頷く。

体勢を入れ替え、シックスナインの体勢を取らせる。

「このほうが、イけるかもな
これでイければ生マンコは勘弁してやるよ

N美は助かりたい一心でそれを受け入れ、
ぎこちない手と舌を使いだした。

両手で尻をがっちりと抱え込み、
濡れたワレメを舌で舐め回す。

「あ!イヤ!ダメ!」

ビクッとしながら動きが止まる。

「ヤメるなよ!いいのか
オマンコにぶちこむぞ!」

とクリに集中して吸い付くす。

チンコを手コキしなgら
口マンコでのピストン運動を必死に始める。

上手くないし、大して気持ち良くもなかったが、
この陵辱している感覚と
シュチュエーション

征服感に射精感が込み上げる。

「出すぞ!口から出すなよ
出すんじゃね~ぞ」

一気に放出する

自分の中で音をも感じる程の勢いの射精だった。

「んん~」

声を感じる、顔は見えない、
ただヒクツくマ○コを見ながら、満足感と快楽を楽しむ。

興奮のあまり射精後も勃起は治まらない。

「精子飲め!全部だ!残さず」

無理を強要し、精飲させる。

「んん~」

と必死にイヤイヤをするが、
無理矢理精飲させる

「んなああ~ゲホッゲホッ!」

多分、旦那のも飲んだ事もないのだろう、
屈辱感と絶望感が漂っている

ただ涙を流すだけだった。

N美をリビングに仰向けに寝かせ、
覆い被さりながら聞く。

「N美、この家にはゴムあるか?
コンドーム」

「ないです!そんなもの有る訳が」

と恐怖顔を見せる。

「じゃ~、仕方が無いナ。
このまま入れるか。
有っても着ける気はないけど」

と膣口にチンポのカリを擦り付ける。

狙いを定め腰を沈める

「え!ちょっ!約束が」

身体をひねりながら後ずさりをするが、
また押さえ込み、がっちり抱き着く。

「許す訳ないだろ、
俺の子種飲んだ女を 
バカな人妻だー」

鈴口から、精子の残り汁が滴るチ○ポを、
カリ首が埋まる位挿入する。

「以外と狭いな
おまんこ使ってないのか? もったいない」

「や!ダメ入れないで!あぁ~」

無駄な抵抗だった。

腰を沈めると、チ○ポは
メリメリッと根元まで一気に喰わえこまれた。

「すんなり入ったぞ。
生チ○ポが。ああぁ~気持ちいい」

わざと言う

「いや~!抜いて
入れないで!ダメ!いや~」

「じゃ~、抜こうか」

と言って、ゆっくりと膣口からカリ首まで引き抜く、
が、しかしヤメる気など、さらさらある訳が無い。

「やっぱ、ヤだな。生ハメで陵辱してやるぞ
N美の生オマンコは、もう俺のおまんこだ!」

と言いながら根元まで深くブチ込む、
今度は子宮口のあの快感が鬼頭を包む、コリッと鬼頭を喰わえ込むあの感覚。

私はこの感覚が物凄く好きだった。

「いっ!あうっ!うううっ」

一気に子宮奥壁に突き当たり
N美が絶叫する、顔が歪む。

しかし関係ない、お構い無しに、
ただ自分の快楽を求め腰を使う

射精に向けてのピストンと
グラインドを繰り返す

変化を付けながら、これでもか!

これでもか!

と、イヤというほど腰を叩き付ける

暫く使われてないと思われる膣壁は、
出産を感じさせない締まり具合で、
チンポを締め付けてくる。

二度目の射精感が押し寄せてくる。

「N美~。イキそうだ
イクぞ。生チ○ポが、子種出すぞ」

と言いながら、しっかりと抱き締め、
腰の動きを早める、絶頂感と衝撃がチ○ポに走る。

「あ!イヤ!中は!
中はイヤぁ~! イヤぁ~」

「出すぞ!子種受け止めろ!
お前はマ○コは俺のものだ
種付けSEXじゃー」

チ○ポを根元まで押し込む、
子宮口に鬼頭が喰わえ込まれた所から更に、
もう一押し、一気に子種を放出する。

ドクドクッっとチ○ポの中を
痛みを覚える程の勢いで、精子が飛び出すのを感じる。

「イヤ!ヤメて!出さないで~!」

泣叫ぶがもう遅い。

たっぷりと注入する。

「くっ!」

だめ押しとばかりに、
残り汁も突き上げ注ぎ込む。

チ○ポを引き抜くと、
ピンク色の精子が流れ出てくる。

少々激しかったのと久々の
挿入からなのか、出血したようだった。

この光景を見た時、
なんとも言えない満足感と征服感が込み上げてくる。

「N美。俺のチ○ポ、綺麗にしろよ」

と顔の前に突き付ける。

「ひどい…」

そう言ってイヤイヤとチ○ポを舌をだし舐めた。

「これからは時間のゆるす限り
たっぷりと、おマ○コして調教してやるからな
わかったか。N美。おまえのマ○コは、
今現在から俺のものだぞ!もし人にバレたら、
泣くのはお前の方だからな」

無言で泣きながら、N美は頷いた。

N美にとっては絶望の日から、
ほぼ毎日の様に家に呼び出しては、
中出し陵辱

中出しを拒絶されるほど快楽が増す、
嫌がる中出しを繰り返し楽しんだ。

家に呼び、イヤという程突き上げ、
思いきり子宮奥に子種をぶちまけ
強制種付けSEX

それが当たり前の生活なのだと、
身体が覚えるまで中出しを繰り返す。

N美は子供が出来てしまうのではないかと、
ピルを飲み始めた様だった。

頭ではまだ拒否しているだろう。

が、身体が覚えた快楽に逆らえる訳もなく、
当たり前の様に中出しを受け入れはじめ、
いつしか自分から望む様になった。

そう、私とのセックス

そして中出しが当たり前だと、認識したのだ。

もう立派な私だけの、中出し奴隷である。

最近では自ら上に乗り、腰を振るし、
教え込んだフェラも上手くなって来た。

しかし、中出し奴隷としては
何か物足りなさを感じはじめ

旦那に疑われると嫌がったが、
私は淫毛を剃り上げパイパンにさせた。

もともと、貧弱な身体付きで小柄なN美だったが、
パイパンにした事で、幼さも増し

恥ずかしそうにするN美が、性欲を掻き立ててくれる。

パイパンの膣口から
流れ出る子種を見るのは、なんとも心地いい。

そんなセックスの日々が続いた何ヶ月か後、
私に鬼畜的な考えが芽生え始め、
それを止める事が出来なくなった。

「こいつにリアルに孕ませたい」

そう言う思いが芽生え止む事がなかった。

パイパンの小ぶりなマ○コを、
深くゆっくり快楽を楽しみながら

「N美、ピルはもうヤメろ。いいな」

「こ、子供出来ちゃうよ。まずいよ」

と青ざめた顔をする。

「俺たちの子供、つくるのイヤなのか?」

と睨みつける。

「わ、わかりました
もう飲みません ヤメます」

と抱き着いてくる。

「N美、安全日は分るな。
その時、旦那とヤレ。安全日に一回だけ」

セックスレスの夫婦に、子供が出来る訳ないのだ。
単なる理由作りだ。

N美は少々恐ばった顔をする

「この人は本気で産ませる気だ」

と。

当たり前だ、今でこそ自分も求め望む不倫ですら、
道理に反した行為なのに、それに加えて子供まで、
つくる事になる訳なのだから

「○○さんの子供をわたしが…わたしが」

N美が快楽に溺れだす

「子種、中出しするぞ!
しっかり孕めよ!出すぞ! で! 出る」

「出して!いっぱい出して
N美を孕ませて!ああぁ~」

いつもの様に子種を子宮奥にぶちまける。

ビクッビクッとチ○ポが躍動する。

しばらく繋がったまま余韻を味わってから、
チ○ポを引き抜く。

ぐったりとしたN美のパイパンオマンコから、
子種が滴ってくる。

その子種を指で拭いとり、
N美に指ごと舐めさせる。

「美味いか?俺の子種は」

「はぃ。子種、美味しいです」

「いい子だ。
これからもお前は俺のものだからな。いいな」

「はぃ。N美は○○さんのものです」

完璧な中出し奴隷の完成を感じ
この気弱な素人主婦を
孕ませる為に毎回中出しで射精している

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