山で遭難した未亡人が、60歳の老人に無理やり犯されてしまった

41歳のおばさんですが
私の恥辱体験って興味あります?

私は自然が大好きな山ガールなオバサンで
山菜採りに行くのが趣味なんです

それで去年、田舎の山を散策していたら
道に迷ったしまいました

お昼までに帰る予定で
食べ物も水も何も持っていなくて

歩けば歩くほど道が分からなくなり、
へとへとになって遭難してしまったんです

そしたら運良く60歳くらいの
農家らしい老人が通りかかりました。

道を尋ねると、家のある町と
反対側の方へ来てしまったようです。

「これからあちらへ引き返したらとても遠いから
すぐ近くのうちの村へ降りて
バスで行った方がいいんではないか」

と先に立って案内してくれました。

まもなく村が見えて
その老人の家、そして村の入り口にありました。

「だいぶ疲れてるようだが
少しおらのうちで休んでいかねえかい」

疲労もピークだし
腹はぺこぺこだし

とにかくのどがからからで

「お水をいただけますか」

とお願いした。

「ああ、そうだねえ
冷たいのがあるよ」

老人は冷蔵庫から
缶入りジュースを出してくれました。

「ありがとうございます」

私は一気にぐいぐいと飲み干しました。

おいしくてもう一缶いただいて
それも一気に飲みました。

すると身体が急に
カッカカッカしてきて

頭がぐらぐらしてきました。

「ああ、これはアルコール入りの
ジュースだったね
どうせバスは夕方までないし、
少し横なって休んでいったらいいよ」

老人に言われるまでもなく、
私はいつの間にか意識を失っていました。

重苦しい雰囲気で気がつくと、
おじさんが私の上で動いていて

私の下半身は脱がされていて

わたしのオマンコに老人のペニスが入って
夜這いされ、犯されていたんです

まさか還暦過ぎの老人に
レイプされるなんて思ってもいなく

完全に油断していたんです

私は、びっくりして
はねのけようとしたんですが

老人の力は強くて
私をがっしりと押さえ込んで
強引にピストンを続けるんです。

そのうちにどうしたことでしょうか。

犯されているのに、
私の身体が感じてきて、
気持ちよくなってきて

マンコがどんどん濡れてきて

下から老人の動きに
応じてしまうんです。

老人の動きが一段と激しくなり

やがてウッといううめき声とともに、
私の中に熱いものが
どくどくと吐き出される感触

脳天からしびれる官能的な快楽

「ヒーっ」

私は声を上げてのけぞりました。

腰ががくがくと痙攣しました。

犯されたのに

どうして絶頂してしまうの

 
考えてみれば、2年前に夫が死んで、
未亡人になってから
全然セックスしなかったんです

その日はもう一回バックから犯されました

決して60歳の老人とは
思えないたくましい動き

久しぶりに火のついた快楽を
止めることはできません

その後も山菜採りに行くふりをして
60歳の農家の老人に抱かれにいって
官能的な情事にハマっています

未亡人な私は、
60歳の老人にすっかり調教され
痴女なおばさんになってしまいました

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