【痴漢】長距離バスに乗る女子大生が、隣の席の男に太ももを触られ言葉責めされる

まさかバスの中で痴漢に会うとは思いもしませんでした

私は都内で一人暮らしをする女子大生で
夏休みにお金を節約する為
実家に夜出発の高速バスに乗り帰省を計画しました

隣は30代後半の男性…

1時間位走ったあたりから男性は
居眠りする私の太ももを触って痴漢してきたんです

怖くて寝たふりをしていると、
私の様子を伺いがら太ももの内側にまで
手が伸び…少しずつ上にあがってきました。

私は思わずその手を押さえました。

男性は私の手をそっと掴むと

パンティまで手を伸ばし撫でまわしてきました。

身動きも取れず…声を上げる事も出来ないままで
その手はパンティの中に侵入してきたのです。

やめてちょっと!

男性は無言でアソコを触り続けてきました。

ヌチャヌチャとわずかに
私のおまんこが濡れているHな音が聞こえました。

男性は、ニットの中に手を入れ少しずつまくり
上げるとブラをずらしおっぱいを揉んできました。

大胆過ぎる痴漢

だけど怖くて、私はもうされるがまま

グチョグチョに濡れいつしか
抵抗する力も抜け…乳首を舐められおまんこを触られ続けていました。

完全に感じてしまったんです。

男性はちんこ入れてほしいでしょ?

おまんこ、こんなになって
奥までズブズブ入れられたいでしょ?

俺はこのいらやしいおまんこに、ちんこぶちこみたいよ

耳元で言葉責めしてきて
私を更に興奮させ歯止めがきかなくさせてきました。

もうすぐトイレ休憩だから一緒に降りて。

入れてあげる

私は降りるべきではないと思いました。でも

サービスエリアに着くと男性は私の手をとり
バスを降りると…ひとけがない
トイレの裏手に隠れるように私を連れて行きました。

裏に行くとニットをまくり上げ、
乳首を音を立てて舐めスカートに手を入れ激しく指で掻き回してきます。

そして私の足元にしゃがむと
おまんこを舐めてクンニ責め

恥ずかしいのと気持ち良いので足がガクガクなりそうで

そして痴漢の男性はズボンをおろし
私をしゃがませおちんちんを舐めさせました。

私は無我夢中でジュポジュポとフェラしました。

男性は私に後ろから入ってきました。

もう声を抑えるのに必死で自分で口を押さえながら、
腰を掴まれ激しく突き上げられました。

男性は私から抜くと地面に真っ白いものを出しました

そして私達は服を直しバスに戻りました。

目的地に着く間も私達はディープキスをしたり
男性は私のおまんこをいじり続けました。

男性は、最後までパンティを履かせず

貰ってもいいかな?

と私のグチョグチョに濡れたパンティを持っていってしまいました。

ノーパンでバスを降り…

痴漢と別れ

まだ体はほてったまま実家に行きましたその夜、
思い出しながらオナニーしてしまいました

痴漢の経験はあってきわどい所まで触られ
感じてしまった事はあって、
その時におちんちんが欲しいと正直思ったんです。

なので。痴漢され、感じさせられ
そのままの勢いでおちんちんを入れられて本当に感じました。

今でもあの衝撃的な痴漢体験は忘れられません

だからって今後痴漢されても、
そのままHするような事などないだろうけど…

見知らぬ相手でも、
こうなるものなんだと自分でも後から考えると驚いてます。

勿論その状況でゴムなどなくて
生挿入でしたが、中に出されなくて良かった。

彼とは必ずゴムを使うので生挿入のあたたかい気持ち良さも、
格別だったけど…やっぱり

中出しは怖いし今回は、
外に出してくれただけでもセーフ

怖さとエロスが入り混じった恐らく一生に一度の経験だと思います

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。