ヤンキー漫画に出てきそうなシンナー吸ってるレディースの先輩とドキドキ初体験

昭和のヤンキーエロバナです

俺が通っていた中学校は
不良やヤンキーだらけの学校でした

不良漫画に出てきそうな悪い先輩が
ウジャウジャいたんです

それで中1の夏休み

友達と深夜まで外で遊んでいたら
1つ上のヤンキー女の先輩2人が
公園でシンナー吸ってたwww

1人は中学校には
ほとんど来ないT先輩

暴走族のアタマと付き合っていて、
危険なにおいがいつも漂っている
ヤンキーJCの先輩

もうひとりは超美人で有名な
レディースのS先輩

斉藤由美に似てんだけど、
斉藤由美本人よりも美人だから、
ホントに超美人

そんで、オレ達、このチャンスを
なんかものにしなければと思ったんだ

「センパ~イ。
シンナーはダメですよ~
カラダに悪いから、
ファンの俺達のためにも止めてくださいよ~」

って甘えた口調で言ったら、

「カワイイー、食べちゃうぞっ!」

この反応で、俺ら今日
絶対やれると判断

4人でオレの家に行き、
最初は普通に話をしてたんだけど

いきなりT先輩から、

「Hしたことある?」

って聞かれ、正直に

「童貞です!

って答えたんだ。

そしたら、ニコニコして、

「Hしたい?筆下ろししてやろっか?」

俺はヤンキーT先輩

友達はS先輩と布団に入り、

ソフトキス、ハードキス

そして俺のズボンに先輩の手が伸び、
つつみ、亀頭をコスコス手コキ

最初はゆっくり、徐々にピッチが上がり、
先輩もマラが固く
大きくなったのが興奮したらしく、スゴイ

スゴイ、物凄いかたくなっちゃった、って

初体験で、気持ち良すぎて
もう、チンチンは噴火寸前

射精しそうなんだけど、
イッタラ勿体無いと射精我慢w

絶対最後までやれる状況なんだから。

おっぱいチューしながら、
ひたすらがまんしたんだ。いかないように

そしたら先輩が、

「最後までHしたい?」

って聞いてきたんだ。

「したい!」

って言ったら、

「もし私としたのバレたら、
殺されちゃうけどそれでもHしたい?」

って聞くんだ。

さすがどヤンキーな先輩

先輩のかわいいおっぱい、
乳首、オメチョをビロビロしたら、
もう殺されてもいいからSEXしたいとおもったんだ

「怖くないからしよう」

「わかった」

先輩はおれのチンコを口に含ませ、
トローリ、トローリ、ゆっくり
やさしくフェラチオしてくれる

おれは、歯を食いしばって、
射精しsないように我慢し続けた。

先輩の中2とは思えないテクニックに俺は、

「先輩のアソコに入れたいな」

「いきそうなの?ちょっと待ってね」

ぶん、ちょっと出てたと思う。

いや、絶対出てた。

「○○くん、すごくおいしいよ。」

先輩は俺の上に乗り、
オレのチポを先輩のオメコに
騎乗位でゆっくり、ゆっくりなかに導いた

俺のチンは今までに
経験したことがないくらい
大きく、硬くなり、先輩は握りながら

「○○くんのチン、スゴイ、スゴイ」

と驚いてました。

全部入ったとき、

「こんな大きかったら
わたしのオメコ壊れちゃうから
ゆっくりし ようねって」

先輩はゆっくりと腰を動かし始めました。

ゆっくり動かしていた腰が、
徐々に早くなるととともに、

「気持ちいー、すごく気持ちいよー」

と、 声はどんどん大きくなり、
息使いも激しくなりました。

先輩のオマンコは、
どんどんビシャビシャになり、
本気汁がたくさん出てきました。

先輩の腰は、どんどん早くなり、
表情も険しく なってきました。

エロい腰使いでどんどん動きが早くなるごとに
頭がくらくらし始め、 先輩のやらしい声と表情を見て、
ひたすら射精ガマンしました。

先輩の腰がもの凄く速くなり、

「○○くん、いきそう!いきそう!」

もうガマンできないー

発射!ドピュー。ドドピュー

ものスゴイ量の液が出ました

先輩は、なんと発射0.5秒前に腰を上げ、
ザーメンは筒外に発射しました。

無事初体験も終わり、
バレなかったので殺されなくてよかったですw

でも先輩の男友達にバレたら
ガチでやばかったと思うw

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