エロの天才はホームレスの臭いお婆さんに欲情し、生挿入でSEX出来るんです!

25歳にしても女性経験が0で
真性童貞だった

童貞なのに無駄にオナ禁とかして
素敵なオナニーライフを送ろうと思っていたら
覚醒したんです!

そう、俺はエロの天才になったんです!

オナ禁し過ぎて、
全てのもがエロく見えるようになり
ノーマルモードでは絶対ありえないんですが・・

エロの天才な俺は
ホームレスのお婆ちゃんにまで
欲情してしまったんです

こうなったらこの汚いお婆ちゃんを
犯してやろうと思ったんですが

童貞の俺はキッカケなんて分からんから
とりあえずコンビニで食べ物とお茶購入

それをホームレスの
お婆さんに差し入れした

「おばちゃん、ご飯あるの?」

「うぇ~なんじゃいな!」

なんかめっちゃ怒鳴られた

「ご飯いる?余ったんやけど」

「すまんなー」

施設というかホームレスの方を救う
団体みたいな人達と勘違いしたらしくて
すんなり渡すことができた

ちょっとブルーシートにお邪魔したんだけど
結構よく出来てるんだよな。

俺も金なくなったら
ホームレスでもいいかなって思っ

お婆さんのスペックは、70歳前後

年相応の顔。

ホームレス生活が長いせいか
なんか肌が茶色い

とにかく臭いし汚い!

世間話とか俺の話とかした。

そしたらお婆さんが

「おしっこしてくるわ」

とか言いながら家のすぐそこでし始めた。

何の恥じらいもなく
俺の前で下半身すっぽんぽんになった。

初めてみる生まんこに
俺の股間は爆発寸前

おしっこし終わったあと
お婆さんは自分の服でまんこ拭くんだよ

異常な光景だが
天才に目覚めた俺はその行為にすら興奮してしまう

ここで俺は勝負に出た。

「おばちゃん俺もおしっこしていい?」

「ここトイレや。勝手にせえ」

俺はフル勃起したちんこを
ボロンと見せながらおしっこをした。

「どやおばちゃん、デカイやろ?」

「兄ちゃんいいもん持ってるがな」

って言いながらヒィヒィヒィって
下品な声をあげて笑ってた。

これはいけると童貞ながらに思った。

おしっこし終わったあと
そのままババアのところにいって

「おばちゃん舐めてくれんか?」

って頼んだ。

そしたらお婆さんは何も言わずに
手で亀頭をグリグリしながらその触った手を自分で舐め始めた。

その後何も言わずにしゃぶり
フェラチオしてくれるんだよw

正直ここまで上手くいくと
は思わなかったからめっちゃ怖くなった。

でもすごい気持ちいよくて
なんとも言えない気分になった

お婆さんは歯がないから歯茎が
またいい味出すというかいい刺激を与えるんだ

これぞ噂の歯茎フェラって感じ

「わぁ~~~~」

って言いながら悶絶

喉の奥をたまにつっついてイラマチオしたら
お婆さんもオエってなったらしくて
ドロドロの唾液が
口からダラダラ垂れてるの。

普段なら気持ち悪いのかもしれないけど
天才になった俺は興奮する要素になった

俺の手で口を拭いてやってそれを
お婆さんの顔に塗りたくった。

もうマジでビンビン

歯茎フェラはある程度にして次は口移し

俺はちんこをホームレスお婆さんの口から抜いて、
しゃがんだ。

そして口づけ

お婆さんは昔を思い出したのか
積極的に顔を近づけてきた

ただ経験が少ないのか忘れているのかは
分からんけど舌は出してこなかったな

まあしょうがないからお婆さんの唾だけベロで
吸い取って口づけは終了

服を脱がすことにした

現れたのは茶色い体

なんでホームレスって茶色いんだろうね

日焼けかな?

おっぱいはなんというか、
外人のおばちゃんが
パソコンみながらまんこ弄くってる画像あるだろ?

体はまさにそんな感じなんだ。

顔は違うけど。

おっぱい触っても
全然楽しくなかったからすぐに下の口の方へ

ここで異変に気がついた。

臭い

想像を絶する臭ささ!

そう思いながらも俺のベロは止まらなかった

お婆さんの股間を一心不乱に舐め続けた。

お婆さんは感じてるのかしらんけど
鼻息が荒くなってた。

しかしなかなか濡れない

もう枯れてるのかなって思った

まあ俺の唾で濡らせばいいかと思って
(このへんが童貞なんだろうなぁ)そのまま舐め続けた。

臭いは相変わらず臭い。慣れるかと思ったけどなかなか慣れない。

しかしまあ興奮はする

ちなみにここまで会話はなし

お互いに通じ合っていた可能性が高い

なぜリードできたかというと、
相手がホームレスのお婆さんという
自分にとっては下に見れる存在だからこそです

相手が綺麗な人だと
おそらく緊張して何もできませんが
相手がホームレスのお婆さんなので緊張はしませんでした。

いよいよ入れようと思った。

その前にもう一度お婆さんに
濃厚なキスを求める

快く返してくれる。

嬉しい。

そして、挿入というところでゴムがないことに気づく。

さすがに不味いだろうと思った

コンビニも近くにあるし買いに行こうかと思ったけど、
ここでお婆さんと離れるのは何か違うなって思った。

もう生挿入でいいかって

勇気もある俺w

よし、入れるぞ

俺は入れた。

入れようと思ったけど入らない

実は中は完全には濡れてなかった。

どうしたもんかと思って
もう一度ちんこをお婆さんに舐めてもらうことにした。

つまりはお婆さんの唾液を
ローション代わりのしようと思った。

童貞だったけどいい案だなと感じました。

さきほど同様にたまに
喉の奥をつついてドロドロ状の唾液を誘う。

いい感じで唾液でちんこが包まれたのを見て一気に挿入。

なんとすんなり入る。

ババアここで初めて声を出す。

「ぐぇええ」

一瞬犬かなんかが家の外にきたのかと思って
びびったけどお婆さんの表情見ると

どうやたお婆さんが発したエロボイスらしいw

俺はぎこちなくもこれで
正しいと自分に言い聞かせながら腰を振った。

なぜかなかなか締まりがいい。

他の女性のまんこを知らないから
分からんけどとにかく気持ちよかった。

「う~んう~んう~ん」

俺も喘いだ

お婆さんも喘いでる様子で
はあったが声が出てなかった。

でも表情は明らかに気持ち良さそうだった。

俺もそろそろ限界で

「おばちゃん出すで!」

って言った。

お婆さんは声が出ない様子で
ただただ首を縦に振り続けた。

「あっぁイク」

AV男優みたいなこと言いながら
お婆さんの中に果てた。

尋常ではない時間ドピュドピュして全身の力が抜けた。

お婆さんも瞬間的に俺の腕をがっしり掴んだ。

果てた俺はババアともう一度キス。

そして射精し冷静になると
一気にやべー事したとパニックになる俺

大量のザーメンを金玉から介抱してしまった俺は
天才ではなく、ただのモテナイ男

目の前には汚く臭いホームレスの老婆

凡人になった今の俺のは
エロい要素が全く見つからない

俺は一体何をしていのあかと

俺はお婆さんに

「ありがとね!」

と一応お礼だけで言って
走り去った

ヤバイよーオナ禁し過ぎると
馬鹿になるから、やっぱり定期的な射精は必要ですよ!

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