妹のブルマを穿いて寝るシスコン兄のお宝秘蔵セックステープ【修羅場体験】

シスコンな俺は、
妹が小6から高1まで、
ほぼ毎日夜這いして兄妹で近親相姦していました

そっと寝ている妹にチュッとキス

次第にスポブラずらし乳首触ったり舐めたり、
股開かせ、パンツの横からオメコに指入れたりしていました。

js6で中指が根元まで入れられました。

爆睡タイプで全然起きなかったです。

でも眠りが浅い時は、パジャマのボタンを外す途中や
ズボンのゴムに指を掛けた位、
または布団をめくっただけでも寝息のリズムが変わるんです。

そんな日は諦めて脱衣場で妹の脱ぎたて
パンティの満カスを舐めるか亀裏に塗り付け、シコシコ。

その頃から妹のパンティとブルマはいて寝るのがマイブーム

穿いて寝るとよく夢精してました。

初めて挿入したのは妹が中二の夏。

部活の遠征の疲れからか
乳首吸ってもびくともせず、簡単にパンツ下ろせられました。

足を開かせ満舐め、指も入れた後、
震えながらチムポねじ込みました。

しかし童貞の限界、
亀頭だけハマったとこでドクドク発射。

それからチャンスを伺ってはハメ近親相姦行為にチャレンジ

その頃(中2の秋頃)からデジカメで妹の寝姿や局部のアップ、
胸の成長していく様を撮り続けるようになりました。

また夜這いプレイ中のビデオを撮り溜めました。

これは今では私の大切な財産、
どんなDVDよりエロいハメ撮りセックステープに

妹が中三の時(ブラはC80まで成長)に
やっと腰が動かせるようになりました。

でもいつも即出ちゃうので、
自然に「抜かずの二発」を覚えました。

怖いもの知らずというか、
いつも生、でも死ぬ程気持ちよかった

ある夜、キスしながら胸モミ、
ゆっくり腰動かしまずは一度目を発射

抜かずに恍惚に浸っていると、
妹の鼻をすする音、さらに目尻から涙が溢れてきたんです。

バレてた(爆)

それからはしばらく自粛したけど、
パンティおナニーでは物足りず、
またやるようになってしまいました。

妹は最後まで「ヤメテ」とは言わず眉間にしわを寄せ、
声を押し殺し、一生懸命寝たフリしてました。

高校に入るとよく紐パン、
フロントホックブラで寝るようになりました。

「エッチ、おk」ととらえ凄く嬉しかった。

そうなるとヤリ放題、一晩で、5発抜いた事もある。

俺も若かった(3コ上)

でも妹とは一度も夜の事で話した事はなく、
無言の行為が毎晩Hしまくってた

結末は挿入中、地震で親が目覚め、バ
レてしまいました。

その時も妹は最後まで寝たフリをしていました。

運の悪い事にまもなく妹の妊娠が発覚、
修羅場になり親にぶん殴られ
当されました。

しかしケー札に突き出されなく済み、
今では親に感謝

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