バスケ部のマネジャーが、オラオラ系のドS先輩に犯され、体中に歯型をつけられた

マネージャーに憧れて
高校に入学すると男子バスケ部の
マネージャーになりました

マネージャーって意外に重労働で
大変でしたが、
やりがいもあって楽しかったんですが

オラオラ系の三年生の先輩がいて
その先輩に犯されたんです

その先輩はSと言い、
自分で点とらないと
気が済まないような馬鹿な先輩

はやく俺にパス出せよキャラ

バスケ部の癖していっつもコーラばっかり
飲んでたので心の中で「馬鹿炭酸」
って呼んで馬鹿にしていました

ある日、部活が終わって制服に着替え、
帰ろうとしたときだった。

「マネージャー、きて」

とそのS先輩の声が
部室から聞こえた

用事あるなら先ってよ!

帰る気まんまんだよ~

気持ちを抑えて部室に入った。

「どうしました?」

見るとS先輩がマットの上で
うつ伏せに寝ていた。

S先輩はこっちも見ず

「マッサージして」

とだけ言うとゲームをやりだした

プレイヤーのマッサージは日頃からしていたし、
そんなに嫌いな訳じゃないですが

頼む態度があるだろう

いくら先輩でも

若干いらいらしながらも、
笑顔で受け答えした。

「えっと、どこやりますか?」

「全部」

「え、全部ですか?」

ここでオラオラ系のS先輩は
私の質問をシカトして
音ゲーやってる

しかたなく脚から始める

みんなにマッサージうまいって言われるし、
単純に人に喜んでもらうことは好きでした

そのときも一生懸命やっていた

しばらくしてうつ伏せの
S先輩にまたがり、
腰をマッサージしていると

「え、なに下手なんだけど、
適当にやってんの?」

S先輩が冷たく言った

びっくりして動きが止まった

「いや、 そんなつもりは…ない、です」

「は?まじで雑なんだけど、
やる気あんの?」

まだ跨ったままだったが
首だけ振り返ったS先輩に睨まれ、
目をそらした。

いつのまにかプレイヤーはみんな帰っていた。

とりあえずマットに座り直し、謝った。

こっち涙目

S先輩睨んでくる。

びびるわこっち見るな

俯いていると

「お前話聞いてんのか?」

頬をつねられ顔をむけさせられた

痛い

S先輩と目があい、
我慢できず涙が頬をつたった

するとS先輩がにやりと笑い
頬をつねられたままキスされた

というよりも噛みつかれたという方が
合ってるかもしれない。

びっくりしてS先輩の
手を振り払ってしまった。

「あ?」

さっきよりも強くにらまれ

その日ポニーテールにしてた髪を掴まれた

痛い

そのままキスされた

一回泣いてしまったので、
なかなか涙がとまらない

しゃくりあげながらキスされていた

そのうち本当に噛みつかれた。

唇に頬に首に

髪を掴まれたままだったので
動けなかった

「いてぇ?やめてほしい?」

「痛っいです、やめてください」

聞いてきたくせに無視して
キスと噛み付くのを続けられた

ようやく離されたと思ったらS先輩が
ハーパンとパンツをおろしペニスを出していた

もうかなり勃起していた。

S先輩が立って頭をつかんできた。

「くわえてぇ?言えよ、口開けろよ」

黙っているとまた髪をつかまれた。

「痛っ」

「言えよ」

「くわえたいです」

自分でも聞こえるか
聞こえないかの声でつぶやいた

口を開けてもS先輩は
なかなかいれてこなかった

顔にぐりぐりと押し付けてきて
屈辱的な気分

口にはいると頭を掴まれ
乱暴に揺さぶられ
強引にイラマチオされたんです

かなり苦しかった

何回かむせてもすぐに
また口にいれられS先輩は
離してくれなかった

怒らせないように
歯をあてないように必死だった

しばらくして顎が相当疲れてきた

もう無理

と思うとまた涙が出てきた。

すると動きが速くなり、
頭をペニスに押し付けられた

イラマチオされ
喉の奥に射精された

口に出されるには初めて

息ができなくて溺れるかと思った

溺れるはおかしいか

むせているとS先輩に顎を掴まれた

「飲めよ」

泣きながらもザーメンを
飲みこもうとしたが

喉にひっかかってなかなか飲めなかった

S先輩を見上げると
またにやりと笑っていた

S先輩がしゃがみこんできて
制服のシャツの前を開けられた。

ブラジャーを上にずり上げられ、
乱暴に胸を掴まれた

片方の乳首を強くつままれた。

もう片方は噛みつかれた

「っ、痛い!やだぁっ」

S先輩の頭を押しても動かなかった。

むしろ乳首が引っ張られて
痛みが増したので耐えるしかなかった。

やっと顔が離れると、
スカートはそのままに、
強引に
パンツだけ脱がされた

自分でもびっくりしたが濡れていた

まぁ今書いてても濡れてるから
結局変態でM女な私w

マットに倒され、
脚をM字開脚にさせられた

指を3本一気に入れられ、
手マンでかきまわされた

S先輩は内腿にも噛み付いてきた。

気持ちいいけど怖いし痛いし

でわけがわからなかった

指は中で動かしたまま、
胸をまた噛んできた

腹も、腕も、本当に痛いっつーの!

S先輩はクンニして最後に
クリトリスを軽く噛むと仰向けに寝た

上体を起こして肘を
ついてこっちを睨んできた。

「自分でいれろよ。欲しいだろ?なぁ?」

「…はい」

頷いておそるおそる
S先輩に跨がった。

「おい、スカート持てよ」

言われるままにスカートを自分でめくった。

片手でS先輩のペニスを支え、
まんこにあてた。

そのままゆっくりといれていき、
先っぽが入ったとき、
S先輩がいきなり腰を掴み、
思いっきり突き上げ騎乗位で陵辱されました

「んっんあっいやぁ」

何回か突いた後、
S先輩が動きを止めた。

「だからてめぇで動けって、
言われなきゃわかんねぇの?」

S先輩が上体を起こし
対面座位の形になった。

もはや泣きじゃくりながら腰を振った。

でも自分ではうまく動けず、
なかなか気持ちよくなれなかった

時折S先輩が
乳首をつねってきた。

もうS先輩に身体を預けて泣いていた。

「ちっ、しょうがねぇなぁ」

そう言って繋がったまま後ろに倒され、
正常位になった

腰をつかんでガツガツ突いてきた

気持ちよすぎて泣きながら喘ぎまくっていた

最後一層強く何回か突かれた後に、
S先輩はゴムごしに射精した。

S先輩が処理をした後、
抱きつかれて無言で2人で寝転がっていた

顔や身体を噛まれたが甘噛みだった。

しばらくしてから2人でシャワー室に行った。

全然歩けなかったので
ほぼS先輩に抱えられる形

シャワーで身体も流してくれた。

「いてぇ?」

とまたにやりと笑いながら聞いてきた。

「痛いですよ」

また泣きそうになりながら答えると

S先輩が顎をつかんでちゅ、
とキスしてきた

そのキスはとっても優しかった。

だいぶ時間も遅かったし
S先輩が家まで送ってくれた

まぁ自転車がこげなかったのもある

家に着いてS先輩に礼を言い、
もう一回風呂に入った。

全身内出血だらけ

気持ち悪いほどで、
歯型など体についていて
ホント最低な先輩だけど
レイプされて感じちゃった私は
変態なんでしょう

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