甘えん坊のギャルママをナンパして、送り狼で網タイツを破り野外SEX

居酒屋でギャルママ熟女を
ナンパしたんです

友人と一緒に飲みに行ったんです

ほろ酔い気分になり、
キャバクラに男三人で生き
楽しいお酒を飲み、テンションアゲアゲでした

それで小腹が空いたし
もう一件行くか!
と近くのフーズバーに入りました。

そこは僕らがちょくちょく顔を
出すバーだったんですけど、
何気なく店内を見渡すと
見たことのない店員が一人

どうやら入ったばかりの
新米店員のようです

その店は、客が少ないときには
店員が客の席に一緒に座って飲み食いする店で、
その日はすいていたこともあって、
その人妻(以後A子とします)が僕らの席に座りました。

A子は見た感じ元ギャルって感じの
派手なアラサー女性店員でした

話しを聞いてみると
子持ちのギャルママ熟女

A子は色白スレンダーで、
ハッキリ言って僕のタイプでした。

「俺と付き合ってよ」

「エッチしない?」

僕は酔った勢いで
ストレートに口説きに入りました。

でもA子は

「私ダンナいるから」

と拒否の姿勢

なんだかんだで気が付いたら
深夜2時になっていました。

その店は2時で閉店なので、A子に

「店終わったら俺と飲もうよ」

と誘いを入れたところ、

「飲むだけならいいよ」

とあっさりOK

他の友人2人は気を利かせてくれて

「俺らは帰るわ」

と言って店を出て行きました

やっぱり持つべきものは友人ですね!

ギャルママA子と待ち合わせた後、
カクテルバーに入りました。

そして4時近くまで飲んでたんですけど、
A子もかなり酔ってきたらしく、

「ダンナも待ってるし、そろそろ帰る」

STOP!

送り狼してやるぞ!と

「じゃ、車まで送ってくよ」

と言うとA子は

「うん、ありがと」

といって微笑みました

A子の車に到着しましたが、
せっかくのチャンスを逃してなるものかと思い、

「俺もかなり酔ってるから、
車まで送ってってよ」

A子は飲んだ後でも
平気で飲酒で帰っているらしく、

「いいよ、じゃ車乗って」

と、これまたあっさりOK

自分の車まで送ってもらった後、

「このまま帰ったら警察に捕まるかもよ。
ちょっと俺の車で休んでけば?」

と切り出すとA子は

「帰るよ。なんかするつもりなんでしょ?」

と警戒しだしました。

「なんにもしないって。ただ休むだけだよ」

と粘り強く交渉

「じゃ、ちょっとだけだよ」

と言ってA子は
僕の車に乗り込みました。

僕はシートを倒して横になりました。

「かなり酔ってるね。シート倒して休んだら?」

と無防備なギャルママA子に言うと

「うん」

と言いつつA子もシートを倒しました。

「A子ってホントは甘えんぼでしょ?」

と聞くとA子はうなずきました。

「じゃ、抱っこしてあげるよ」

と言いながらハグの体勢を取りつつ、
A子の頭をナデナデ。

自分の車は駐車場の隅の方に止めていて、
彼女の車は道路側を向いてたもんで、
自分の車の方が行動しやすいかなと

甘えんぼ頭ナデナデ作戦が功を奏したのか、

「キスしていい?」

と聞くとギャルママは
自分から唇を近付けて来ました。

そのままディープキス

思いっきり舌はいって唾液交換

A子のブラウスのボタンを外して
ブラに手をかけたところ

「ダメ。エッチはダメ
キスだけならいいけど。
あたしダンナいるんだよ?」

とカマトトぶるギャルママ

しかし、そうはいかんざき!

今更抑えが利くわけもなく、
そのまま前の方からブラジャーを降ろして
乳首チュルチュル攻撃

胸自体は小さい方でBくらいかな

「あーん、ダメだって」

僕の手を掴んで押し返そうとするA子。

「でも気持ちいいんでしょ?」

「気持ちよくないよ。
何にもしないって言ったじゃん。もう帰る」

「でも乳首立ってきたよ。
ホントは気持ちいいんだろ?」

「うーん。気持ちいい」

アハハハ!お馬鹿でHなギャルママだ

「じゃ、こっちは?」

と言いながら、僕はA子がはいていた
網タイの上からヴァギナを攻めました。

網タイの上からでも濡れてるのが分かりました。

「もうもうグチョグチョだよ?」

と言いながら、今度はパンティーの中に
直接手を入れて指マンしてやりました。

クチュクチュとやらしい音が聞こえてきてます。

「あー、もう我慢できない
フェラしたい」

僕のテントに手を伸ばすヤリマンA子

積極的になってきましたw 

アっという間にティンポを取り出し、
ジュポジュポしゃぶってディープスロート

気が付くと辺りは
薄っすら明るくなってきてたので、
ゆっくり前戯を楽しんでる時間はなくなってきた

そのまま網タイツを破り、
パンティーを横にずらして挿入。

「あ~イイ~。激しくして~」

「さっきはダンナがいるからダメって言ったのに。
こんな事してもいいの?」

「いいの。あ~気持ちいい~っ。」

さすが元ギャル!

ビッチなが本性を現してきましたw

でも車の中はさすがに窮屈で、
一旦抜いて外に出ました

こうなったら何でもありです

ボンネットに両手を付かせて、
バックでズボズボと野外SEX

必死でアへ声を我慢している
A子を見て興奮しまくりです。

僕は我を忘れて腰を振りピストン

A子の背筋はピンと反り返ってます。

「あ~受精したい。受精させて~」

A子は小声でささやいてましたが、
さすがに人妻に中出しはヤバイと思い、
イク寸前まで我慢して破れた網タイツの上に
タップリぶっかけ射精

その日から連絡を取りあうようになって、
ビッチなギャルママとセフレになりました

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