彼氏の友達に筆下ろしする事になったビッチなJK彼女

私が10代で肌もピチピチだた
女子校生の時

当時付き合っていたのは
イケメンな年上彼氏でした

彼氏は大学生でクラブでDJやっていたり
部屋にはターンテーブルと
レコードが山ほどあって
たまに私も彼氏の部屋でDJの真似事して
遊んだりしていました

彼氏はバイト代を
ほとんどレコードの購入にあててたな

同じのを2枚は必ず買ってたし。

こすると消耗するからって言ってた

それはいいんだけど、
イケメンな彼氏は友達が結構多くて

みんなとワイワイ遊んでいて
私はそんな彼の事は大好きだった

少しオラオラ系で強面な一面もあったし、
私には多少冷たい感じだったけど、
基本的には優しかったと思う

ある時、そんな彼氏に呼ばれて
1人暮らししているアパートに行った。

そしたら彼以外にもう一人男の人がいた。

なんだか根暗な感じの男性だった

私は挨拶して、
三人で一緒に雑談とかしながら時間を過ごした

彼が急に

「ちょっといいか?」

と言って、
部屋の外に出ていったので、
ついていった。

「あのさ、頼みがあるんだけど」

簡単に言うとこういう内容だった。

もう一人の男は彼の親友で、
好きな子に告白して
酷い振られ方をして落ち込んでいる

そんでもって童貞のH経験がない

だから、SEXを経験させて
元気づけてやりたい。

「それって。なにそれ?」

と思ってもちろん断ろうとした。

ところが彼は本当に必死に頼み込んでくる。

「お前の事は愛してる
こんなことはお前にしか頼めない
これは浮気とかじゃない
親友だから助けてやりたいんだ
俺の為だと思って」

などなど彼氏の友達とSEXして
筆下ろししてくれ!って遠回しに
お願いしてくるんです

私も当時、彼氏が初めてだった訳じゃないし、
多少は遊んでた。

彼と付き合う前は、
彼の友達ともしたことはあったし、
彼もそのことはしっていた。

要するに当時の私は
そんなに貞操観念とか抵抗は無く
ビッチなJKだったというトホホな話。

結局私が折れて、

「わかったけど、本当にするの?」

「俺、2時間ほど外すから
あいつには俺が知っていることを
ちゃんと伝えて安心させてやって」

そう言うと出ていった

仕方なく私は部屋に戻り、
その人に彼からの伝言を伝えた。

突飛な話でなんだか固まってたけど、
私が

「するもしないも、好きにしていいよ。
やるなら2時間しか時間はないから早くしてね」

そう言うと、その人は近くによってきて、
何も言わずに私に抱きついてきた。

「そりゃやるわな」

と思ったら、
突然大声で泣き出した。

ワンワン泣いて、
ヒックヒックと嗚咽してた。

超ビックリw

年上の男性が赤ちゃんみたいに
号泣しているんだもん

どうやら、誰かに甘えたかったらしい。

私は、別にどうでも良かったんだけど、
なんだか可愛かったし、
元気づけてあげてもいいかなと思って、
その人にこう言った。

「やっても良いって言ってるんだから、
気晴らしにやっちゃいなよ」

そして、チンコに手を伸ばし
手コキしてあげた

そこからスタート。

キスはNGだと伝えて、
後は好きにやらせてあげた。

ゴムが無くって、
生挿入でやらせてあげた。

相手は超童貞で女の体を見るのも、
触るのも、舐めるのも、
舐められるのも全てが初めてだと

物凄く体に力が入ってて
触られるときは最初は痛かった。

でも、指示を出すと
ちゃんと言うこと聞いて優しくしてくれた。

フェラチオで一回抜いてあげて
それから私が女性上位の体位になって
筆下ろししてあげた

最後はお腹の上に射精

全てが終わって、
私は服を着て帰った。

その人は彼が戻るまで待つと
言って残った。

私的には、無意味なSEXだったけど

なんていうか
喜んでくれてたから良かったかな?

という感じ

ビッチで軽いと思われるかもしれないけど、
実際軽めだったし(笑)

でも、それがきっかけで、
彼と彼の友達の中で、
私はオモチャみたいな
扱われ方になってしまい

男3人×女1人の輪姦プレイっぽい
SEXをしたり、友達の目の前で
駅弁ファックで過激な羞恥Hしたりと
なんか彼女からセフレやヤリ友に
降格してしまった

それでも彼氏はイケメンで人気者だったから
まぁいいやぁ~って10代の私は思っていたんだよね~

本当若い時のお馬鹿なSEX体験でしたー

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