膨らみかけのおっぱいの妹が兄の目の前で角オナニー

年子の妹がいまして
小学高学年から高校まで
兄妹で近親相姦をしていたんです

あれは私が女体に興味を持ち始め
「性」という魅力に気づいた頃

丁度、幼い妹も思春期になり
ちっぱいの胸がぷっくりと
膨らみはじめたんです

一方的な好奇心の悪戯からの始まりですが
家庭環境からの要因が
一番大きいかと思います

家は代々続く田舎の農家

祖父母、両親、
まだ2才の妹と
妹の7人家族でした。

家もそんなに大きくなく
両親と共に同じ部屋で寝ていましたから
下と妹とは違って保育園前から
同じ布団で一緒に寝ていました

別々に寝れる部屋も
無かった関係もあるかも知れないけど

小学高学年になっても
両親はまだ子供だと思ってか

相変わらず年子の妹と一緒の布団

風呂もまだ一緒に
入らせられていました。

当然、両親がセックスしている所を
目撃すること何度かはあります

妹もそうだったと思います。

妹は背は高く、
顔も可愛いく

それに頭も良くて友達から

「妹、可愛いくて良いよな」

と言われ、兄として
自慢の妹でした

そんな妹と一緒に風呂にも入り

一緒の布団に寝ていたのだから
女の子の身体に興味を持ち始めた
エロガキな男の子としては
妹と言えども当然気になりますよね

小学生と言っても
おっぱいが少し出ている裸を
目の前にしたりとか寝て抱きつかれたりして

直接感触を感じたりしていたら
私だからじゃなくて誰でも
必然的な行動だったと
今でも思っています

最初の頃は深夜に目を覚まし

横の布団で寝ている両親を横目に
妹にもし気づかれ、
目を覚ました時に言い訳ができる様にと

偶然に手が触れた様に装って
膨らみかけの胸や
お股をパジャマの上から夜這いして
感触だけを感じていました

日が経つにつれて、
強く触って気づかない熟睡している妹に

次第に大胆になりパジャマの中に手をいれ
直接胸を触って弄るようになりました。

その頃、乳首を触っていたり、
股間を触って弄っている時に
妹がピクンしたり

「う~ん~」

と洩らすに異常が
興奮を感じていました

妹の性器を弄っては
片手で自分のを握り締め

誰に教えられた訳でもないのに
手を前後に動かし扱いて
オナニーしてはぐったりして寝ていました

後になって分かったのだけど、
直接弄られ熟睡していたとしても
気づかない訳はないですよね

妹は、兄である私に
性的悪戯をされているのに
気が付いていたみたいです

その頃には既にあそこに
変な快感があることに気が付き

妹も自分で弄ったことはあったみたい

私に弄られることに嫌悪感は感じなく、
気持ちいいからと知らない
振りしていたみたいです。

確かにパジャマの中に
手を入れやすい様に上向きに寝返り打って

股広げて待っている
格好にはなっていたような

又パンツずらす時に
お尻浮かしてくれていたような気も

中学生の私があの頭が良くて
可愛い顔した小6の妹の手のひらで
躍らせていた様な感じで
毎日の夜が楽しいと思って寝ていました

その頃から妹のマン毛が
生えてきているのに気が付きました。

私はまだ生えてなくて子供のおチンチンでした。

それでも硬くして
射精する快感は知ってましたけどね。

そんな事が始まってから
半年ほど経ったある日

近くの親戚の叔母さんが亡くなり、
お通夜と言って家に帰って来ないからと
妹と二人っきりで寝ることに

他に誰もいないからと
大胆にも電気をつけたまま

妹の下の方のパジャマとパンツまで脱がし、
上も肌蹴させ胸も出し、
下半身を裸にして直接見ながら弄っていました。

弄ってると目を閉じて
顔を歪め必死に我慢して
気持ち良さそうにする妹のアヘ顔が

何だか面白と言うか
興奮すると言うか反応するのを愉しんでいました。

そうしている内に
手が抜けないほど強く股を閉じられ

ぶるぶると震わせ、
その上に膨らみかけの胸を
触っていた手を握り締められ、
頭が真っ白になりました。

妹にエッチなことしているのを知られた

両親に言われる。

どうしようとパニック状態に
なっているところに妹が
上半身を起こして目を開け

「お兄ちゃん、気持ちいいよー」

と言って、挟んでいた手を
鉄棒の様にして腰を前後に動かし
快感を自分で感じていました。

息を乱している妹が

「兄ちゃんも
気持ちよくなるといいよ。
お母さんがお父さんに
してあげていること知っているから」

と、硬くなっている
おチンチンをパンツから出し

向き合って抱っこする格好になり
妹の割れ目にオチンチンを
挿入していきました。

妹は似たものを既に
何回か入れたことがあったとの事で

違和感無くスムーズに入って行き

何ともいえない気持ちになり、
入っていく途中で射精していましました

そして、幼い妹を抱きしめて
腰を激しく動かし、
あっという間の出来事

妹は入れられるのには
そんなに気持ち良いとは
思ってはいなかった様で

胸が熱くなるような感覚は
感じていたみたい

でもっと奥に入れたいみたいに
グイグイ股を押し付けてきてました。

それが妹の主導権で
初めての近親相姦でした。

俺の童貞を妹に捧げ、
妹は実際には処女膜は
指か棒かで無くしたんだろうけど
男根を初めて入れたのは
兄である私のだと思います

二人とも興奮していて眠れず、
疲れていつの間にか寝たのが
朝近くなった頃だったと思います

何回、妹のに入れたのかは
覚えてないけど数え切れないほど

妹が気持ちいいといったのを
聞いたような気がする

私もその回数
分気持ちいいと思ったと思います。

裸でお互いにさかさまになって、
マン毛が生え大人のあそこに
近くなっている妹のあそこを目の前に

妹は俺のを握って
口に持っていくような格好で寝ていたのを、
両親が帰ってくる1時間ぐらい前に起き、
慌ててパジャマを着て普通に寝ている
格好になって寝なおしました

その日を境に

両親たちがいない昼間に
2、3日間隔でどちら側からと言わず、
自然に妹はパンツを脱ぎ

机の角に擦り付ける
角オナニーをして、
濡れて気持ちよくなってから、
私もそんな妹を見ながら
手で掴んで扱き固くして座って
待っていると向き合って妹が腰を下ろして入れてきて

抱き合って妹が

「変な気持ちで
気持ちいいね」

と暫く繋ぎあっているのを
するようになりました。

夜はほとんど毎日、
妹が触ってて言うので
弄って寝るようになってました。

最初は私がエッチな妄想をして、
妹ももう直ぐ中学生になろうとする頃

隣で寝ている何も知らない
妹の身体に悪戯していたと思っていたのだが

たまたま親戚の叔母さんの
お通夜で2人っきりの夜になった時に

弄りの度を越し過ぎ、
妹が既にあそこに挿入する事を知っていた様で、
自分から私の物を受け入れて
繋がる関係を持つようなりました。

その時に、私が弄っていたのは
知っていたけど

気持よくて、
気付かない振りして感じていた

と私のを入れたまま
上で動きながら言われた時には
昼間に普通に接している妹との
ギャップに2度びっくりでした。

次の夜からは妹の方が積極的に

妹はパンツ着けないで直接パジャマ着て、
手を入れたら直接触られて
弄りやすい様にして何時でも
イイよって感じで寝るようになっていました。

私の方がもうドギマギしてました。

気付かない振りもしなくて良くなった所為で、
素直に気持ちいいのを感じるようになり

手や足を挟みこんで
おまんこを擦りつけるよう
腰を揺らしてくることがあり

隣で寝ている両親に
今度は気付かれないかヒヤヒヤでした。

妹とエッチの2度目は
何日も経たない昼間でした

両親はいつもの様に畑仕事で居なくて、
私が学校から帰宅した時には
先に帰って宿題をしていました。

着替えてからテレビでも
見ようかと勉強部屋から出ようとした所

「宿題終わった」

と立ち上がって机の角に股を押し付け
グリグリと角オナニーし腰を揺らし始め、

「お兄ちゃん、
これ気持ちいいって知っていた?」

とあっけらかんと言われた。

妹の仕草に何か興奮して、
おチンチンが硬くなり、
気持ち良さそうなのを見せている妹に

「あの時みたいに
膝の上に座ってくれる?」

と無意識に言ってました。

妹はどうするのか直ぐに分かって、
パンツ脱いで向き合い股と股を
密着する様に抱きついて座ってきて
お尻をグイグイと動かしてくれていました。

あの時はすんなりと
何の抵抗も無くあっと言う間に入っていったのに

中々上手く入らず、
妹も入れる気が無いみたいに
硬いおチンチンであそこを
擦るみたいなのだけして

「気持ちいいね、気持ちいいね」

とお尻を震えさせるだけ

私は挿入されていく
気持ち良さを感じたいと

妹の中に入れようと
焦ってはいましたけど

またあっけなく妹の外で
射精して終わりました。

妹はまだ続けていて、
どんどん強く股を押し付けるようにしてきて、
お尻をピクピクとさせると同時に

「あっ」

と言って強く抱きついて止めました。

勉強部屋は家の端の方にある
物置部屋になっている部屋の半分を仕切って、
机を置いただけの狭くて
妹と共同で使っている部屋です。

夜は殆ど毎日

あそこに触れているか弄っていたりして、
妹もパンツを履かないで
パジャマだけで寝るのが習慣になっていました。

昼間には妹のあそこと
おチンチンが直接触れ合って
近親相姦セックスするみたいなのを
2、3日に1回はするようになっていました。

殆ど妹の中に入ることなく、
入口付近で射精して終わっていました。

妹も中学生になり

中学校は小学校と違って
一山越えた所にあり山道を
30分程歩いて行かないと行けませんでしたので

なるだけ行き返りは途中の子達とかと
一緒に通学するようになっていました。

それでも妹とは
暫くはまだ一緒の布団に寝ていましたので、
妹の暗黙の催促もあって、
夜這いして、性器やおっぱいを
触って弄るのは続いていました。

昼間のは妹も帰りが遅くなり、
両親がいつ帰って来るか分からない夕方になったり、
勉強家の妹は宿題や
復習予習が終わらないと気持ちいいのもしなかったので、
一週間以上もしない時もありました。

中2の夏休み頃に
離れの納屋の一部を改造して
私の部屋に

勉強部屋になっていたのを片付けて
妹の部屋にと別々の部屋を
貰って寝る様になりました。

背丈も大きい方だった妹も、
身体の変化時期にあそこを弄ったり
胸を揉んでいたりしていたためか

胸も何となく大きい気がして
女の子と言うより女性を感じさせるになってきて

別々にと思ってか
又はもしかして夜中に私が妹のを弄っている
雰囲気を感じて悪戯してると思って
別々にしようとしたのかなと
思うことも有ります。

別々の部屋になって
妹のを弄れる機会も無くなり

妹の大人みたいになった身体と
陰毛が黒々となってきていた
まんこを想像しては
一人悶々として日に何度かオナニーしていました。

妹も机やベットの
角に擦りつけたりとか布団の中では指使ったり、
枕を挟んで一人でしていたみたいです

妹とセックスを再開するのに
そんなに長い日はいりませんでした。

別々の部屋になり、
夏休みが終わって2ヶ月も経った頃

学校帰り、途中まで一緒だった子達とも別れ、
二人になって山道を歩いている時に
妹の方から

「別々の部屋になってから
おチンチンの気持ちいい事
今でもしているの?」

と切り出してきて、
初めて正面切って妹とエッチの話をしました。

頭の良い妹だから
何で気持ちいいいのか調べたみたい

今までただ気持ち良いからと
知らないまましていたのが
オナニーやセックスだと知り、

「ちゃんとHをしてみたいね」

と告白してきました

まだ近親相姦なんて事は知らなくて
普通に男と女がすることだと言う
認識だったみたい。

山道の脇の道の方から見えないような
林の奥の方に入って行き

妹はパンツを脱ぎ、
スカートを捲り

「おチンチンをここに入れて」

と仰向けになって寝て待ちました。

急に言われ、
硬くもなっていないのを入れるにも入らなく、
妹もおかしいと言いながら焦っていました。

自分も気持ちよくてなっていて、
おチンチンも硬くないと
入らないのかなと妹も気が付き

起き上がった妹は倒れた
木に脱いだパンツを置いて跨り

鉄棒でしていたと言って腰を揺らし始め、
私にはおチンチンを
硬くしていてねと言って来てました。

私も手で触って硬くして待っているのに
妹はこちらを忘れたように
尻を早く動かし感じている最中でしたが

声を掛けて、
ごめんと言って立ったまま
硬くなったのを自分のあそこに入れようと
していましたけどうまく行かず

初めての時に入ったのを思い出した様で
最初の時と同じ格好に向き合って
挿入していきました。

妹も挿入している意識を
持って入れている所為か

入っていく感覚を味わうみたいに、
ゆっくりと腰を下ろしていき

時々甘い息を洩らして
子宮までしっかり入るように
股を押し付けてきました。

おチンチンを挿入して
妹のあそこも開いていたのか

クリが直接刺激され
ビリッと感じたみたいで、
そのまま腰振りが始まって

「すごい、すごい」

と言って中々止めようとしませんでした。

私の方はもう射精して、
小さくなり始め、くすぐったい感じになって
やっと妹の激しい腰使いに
抜けたので終わりました。

妹は結構感激していたみたいで、
あそこのなかは入ったり抜けたりするのが
気持ち良いって訳じゃないけど

何か変な気持ち感じして、
胸がジーンとしてずーっと
お兄ちゃんの入れたままにしておきたいなーって
感じになると言ってました。

何かをしていたのが分からないように
身支度を整えて林を出て

あと少しで家に着くというところまで
帰ってましたけど

妹が私に寄り添うような感じで
手まで握ってくるようになり心配に

家でも何となく目配りしてるように思えて
林のことが両親に知られるのではと
意識過剰になっていました。

案の定、次の帰り道も
林の方にひっぱりこまれ

妹は倒れた木や立っている
木に向かってあそこの擦りつ
野外マンズリけオナニーをして
気持ち良くなってから

俺のを座って挿入し
青姦近親相姦セックスをはじめ

半月近くはそれが楽しみと言った
感じでしていました。

試験や別々に帰ることも増えてきて
回数は減りましたけど

妹は家では角オナニーや
指オナニーや時には物を入れての
オナニーをしていましたけど

週1回は必ず林の中での
セックスもしていました。

時には何日か続けてすることもありました。

私が高校になって街の学校に通うようになるまでは、
一緒に帰る途中に妹とセックスをしていました。

その後の1年は妹は時々、
林で私のを入れてセックスしたいと思い、
一人で林に入って木を相手に
野外マンズリオナニーすることもあったみたいです。

そんな妹でも家では良い子に思われていたいみたいで、
そんな気が有るなどと微塵も見せませんでした。

いつでもできないような環境になってくると
欲求が強くなってくるみたいで、
セックスの気持ちよさと、
二人の関係が見つかるかもしれないという
緊張感・スリル感も求める関係になり始めてきました

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