ロリドールな姪っ子は叔父にオシッコを飲ませてあげる

叔父である私は
幼女な姪っ子とHしてしまっている

姪っ子アユのお父さんは
アユが5歳の時に亡くなってしまった

姪の父は私の兄で
若くして癌に冒され他界し、
叔父である私が父親がわりになった

アユが10歳になった年に兄嫁が再婚し

家に男が出入りするようになってから
アユと兄嫁の関係が悪化し
母娘喧嘩が耐えなくなった。

また、兄嫁の再婚相手の男が家に来る日は
姪っ娘は私の家に家出してくるようになってしまった

私は当時働き盛り

金はあるが特定の女性を決めずに毎日自由に遊ぶ、
つまる所少し表現は古いかも知れないが、
独身貴族を満喫していた気楽な身分だった

だから幼女な姪っ子に
特別厳しく言う事もしないし、
姪っ子が欲しいといえば
なんでも与える叔父だった

今思うとそれが母親との
関係を余計に悪くしていたのかもしれないが

アユの母親も兄の死後、
私に生活費を借りたり

その流れで未亡人になった兄嫁とも
一時期は肉体関係もあったために
文句は言われなかった。

「パパ!」

その日も玄関のドアをあけると
元気に抱きついてくる小学生の姪っ子

母親が男と再婚してからは
その男と母親にあてつけるように
私の事をパパと呼ぶアユ

「またお母さんと喧嘩して来たのかい?」

小さい頃からの日課の様にして
私に抱きついて唇にキスしてくる

アユが幼い頃は頬だったものが、
いつの間にか唇にキスする関係になった

細いアユの華奢な
腰に手を回して抱きとめる

翌朝股間の感触に目覚めると
幼い姪っ子は朝起ちフェラチオしている

「アユ朝からスケベな娘だ」

「お早うパパ!」

笑顔で抱きついてくる。
優しく抱きしめて舌を絡める。

「朝からこんなに硬くしてくれて
責任とってくれるんだろう?」

「うん!」

嬉しそうにまた潜って股間にしゃぶり付いてくる。

快感があるが射精感よりも
オシッコがしたくなった私は
アユを連れて風呂場に行く。

「アユそこに座って口をあけなさい」

「はい」

何をするのか解っているアユは素直に
風呂場のタイルに腰を下ろすと口をあける。

ジョロロロ

「んがっ・・ふっ」

むせながらも私の小便を
必死で受け止め飲尿する変態な姪っ子

「最高のトイレだよアユ」

「ふっん」

当然全部は飲みきれない
口の端から大半が零れ落ちる。

「ふう」

出終わると直ぐにしゃぶり付いて
尿道に残った小便も吸いださせる。

「はぁ・最高だよアユ本当に良い子だね」

口をしっかり濯がせて
歯磨きしたあと2人でシャワーを浴びる

アユの体を丹念にスポンジで洗い
髪やアソコは私の指で洗う

「気持ちいかい?」

「うん」

アユがモジモジと太ももをすり合わせる。

「どうした?」

「私もオシッコ」

「そうか!

じゃあ立って」

アユを立たせて今度は
私がアユのパイパンまんこに口をつける。

ブルッとアユが震えると
ジョーっと勢い良く放尿する

愛し合える男女なら
オシッコ飲めると教え込み
洗脳したかいがあるというものだ

今でも普通に幼い姪っ子と
スカトロ飲尿プレイをしている

アユの情事の際の表情は
私の一番おきに入りの部分だが

特にこの私に小便を飲ませている時の
アユの表情は実に良い。

放尿による快楽と
私に尿を飲ませているという悦びが
入り混じった実に歪んだ表情が堪らないのだ。

アユの時は口を濯がせたが、
私の時はそのままキスする

アユも嫌がることなく
当たり前の様に舌を受け入れる。

「ありがとうパパ凄く気持ちよかった」

「アユのオシッコも美味しかったよ」

そう言いながらユックリと
アユのパイパン割れ目を指先でなぞる。

「あっ」

「もう濡らしているね」

クチュクチュと中指で膣をかき回す

「ああっ・・パパ」

「犯してあげるから後ろを向いて
壁に手をつきなさい」

「はいパパ」

嬉しそうに期待で顔を歪ませると
アユは素直に浴室の壁に手を突いて
幼い少年のようなヒップを突き出す。

「本当にアユは素直で良い子だねパパは幸せだよ」

「あっ」

私は数回ペニスの先で膣をなぞる
とユックリと突き入れる。

「ほら全部はいったよアユ
嬉しいかい?」

「ああっ嬉しい!」

「パパもっと強くして!
もっとアユを犯して」

私が仕込んだ通りの淫語で
私を誘うアユ

「教えた通りできたね」

アユの長い髪を黒髪を痛くないように軽く掴みながら
小さい尻をバックからユックリと犯す

「ああっ~」

引き抜き引き入れるたびに
ペニスの動きに合わせて甘声が響く

「パパ パパ」

アユは涙を流しながら喜びの声をあげる。

「パパに犯されて嬉しいかい?」

髪の毛を乱暴に掴み後ろを向かせる。

「う、うれしい!パパ
のオチンチン気持ち良い!」

「可愛いよアユ」

耳の穴に舌を入れながら小さな体に覆いかぶさり、
何度も何度もペニスを突き入れる。

「ああっ~」

アユの喘ぎ声とペチペチと
小さな尻と私の体が当たる
卑猥な音だけが暫く浴室に響く

「いく!!パパ!!アユいっちゃう!いっちゃう」

「イケ!アユイって見せろ!!」

「ああっイクっ!!」

ビクッと小さいお尻を弾ませると
そのまま膝をおって浴室のタイルにへたり込むアユ

ズルッとペニスが抜ける

ユカに寝たままビクビクと
余韻で体が跳ねる。

アユを起こすともう一度シャワーを浴び
アユの濡れた体にガウンをかけ
てお姫様抱っこでベットに移動する。

力が入らないのか、
ぐったりした幼く可愛い姪っ子が
満足げに私の首に手を回して
頬にキスしてくる。

「パパぁ」

エッチの時と違う甘えモードの声で抱きついてくる。

しかし私は少し乱暴にベットにアユを投げる。

「キャッパパ?」

「アユまだやる事があるだろう?」

業と怒るように冷たく突き放して
アユの顔の前に硬いままのペニスを突き出す。

「うん・・」

私が演技で怒っているとも知らず、
少し怯えた様にしてペニスを
必死にしゃぶり始めりお掃除フェラしてくる

必死に愛想笑いで私のご機嫌をとろうとする
従順でエロい幼女に
ゾクゾクとした征服感を感じる

「ああっアユいいよ
お前は良い子だね」

少しずつ誉めて優しくすると
表情に明るさが戻っていく。

アユの口にザーメンを放出した後は
先ほど冷たくした分徹底的に父親として甘えさせる。

ベットで抱き合い、
甘い言葉を耳元で囁き

アユが大好きなキスを何度もしてやる。

「アユさっきは怒ってすまなかったね」

アユが私の優しさにトロトロになった所で謝る。

「ううん、アユが悪かったもんパパは悪くないよ」

「アユ」

「パパ」

後は服を着てアユを膝の上に乗せて
2人っきりで一日を過ごす。

娘と父親をしている時のアユは10歳よりも、
モット幼い子供の様に甘えてくる。

「パパ食べさせて」

食べ物は殆ど私の手から食べたがる。

「パパついてきて シーシーして」

トイレも私が抱き上げて
幼い子供にオシッコをさせるような、
年頃の子供なら絶対に嫌がるような体制でしたがる。

まるで幼児退行したように
指しゃぶりを始めたりと、
そんなアユが堪らなく可愛い

別の土曜日

その日はアユとのドライブの約束

アユの家の近くでアユを拾い車で
郊外の温泉宿に一泊する

「パパ!」

「今日も可愛いねアユ」

白のワンピースを着たアユが嬉しそうに
助手席に乗ってシートベルトを付ける。

走り出し高速に乗る

「パパみて」

アユの言葉に横を見ると、
アユがワンピースをたくし上げて
まんこを露出している。

いつの間にかパンツを脱いでいて
ワンピースをめくったしたには
綺麗なマン筋が見える

僅かに湿っているのか
土手の周囲はテカテカと光って見える。

「運転してるから危ないよ」

「パパ触って」

仕事が忙しく2週間ぶりだったためか
アユは既に発情していた。

「少しだけだぞ」

私はそういうと正面を見ながら
アソコに指をはわせる。

「アアッ」

「私は運転してるからお前が腰を動かすんだ」

「うん」

そういうとアユは必死で腰を動かして
私の指を使い自慰をする。

「ああっパパ!パパ」

しかし高速とは言え、
コレでは危ないという事で絶頂寸前でとりやめる。

「なんで」

切なそうに言う姪っ子をなだめつつ、
とりあえず途中のパーキングエリアに
駐車場の目立たない隅に車を止めて
とりあえず一度アユをイカせて落ち着かせる事に

「まったく仕方ない子だな」

後部座席に移動してアユを四つんばいにする。

「パパ早く」

可愛い尻を私に向かって
左右に振りながらさいそくするアユ。

「ほら」

私は周りに注意しながら
指でアユのアソコを刺激してやる。

「ああっパパ!パパ!!」

クチュクチュとアユのアソコから愛液が溢れてくる。
益々濡れやすくなったのか太ももにまで愛液が垂れてくる。

そんなアユの幼い膣のひくつきを見ていると、
私までビンビンに固くなってくる。

周りを見回すと幸い人気は少なく此方に歩いてくるような人も車も無い。
私はズボンを素早く下ろすとアユの熱々ドロドロのマンコにユックリとペニスを突き入れる。

「パパ!!パパの熱い!!」

もはや快楽しか眼中に無いアユは大声で喜びの声を上げ
自ら腰を振って貪欲に快楽を求め始める。

「全く仕方ない子だ!」
「ごめんなさいパパ!」

車内で小さな女の子の背中に覆いかぶさり必死に腰を振る。
2人の激しい動きで車が揺れる。
体勢を変えて対面座位で出し入れする。

可愛いアユの小さな体が上下にはねて、
ツインテールにした髪がアユの頬に張り付く。

「はぁ・・・はぁ」

車内には2人の息遣いと濃厚な汗と精液の匂いが充満する。
アユの眼は焦点を失っていながら、腰だけは確りと私の動きに合わせて快楽をむさぼる。

そんな事をしていたらスッカリ到着が遅れてしまった。

「仕方ないもう一泊していくか」

ガッカリするアユにそういうと悲しそうにしていたアユの表情が明るくなる。
旅館の離れの部屋で料理を2人で食べる。

「パパ~」

いつもの様に甘えたアユが胡坐の上に乗ってきて、食べさせてくれとせがむ。
私はアユが望む食べ物を箸でとってアユに食べさせる。
時には口移しで与えるとアユはその後もずっと口移しをせがむ。

「うふふヒヨコさんみたい」

どうやら母鳥から餌を貰うヒナを連想したようだ。
それならと今度はしっかりくちゃくちゃと噛み砕いた食べ物を与えたら、そのまま舌の応酬になり食べ物を食べながら、テーブルにアユを押し付けてバックから犯した。

そのまま2人裸で部屋に備え付けの露天風呂に出ると、夜空の下仁王立ちでアユにペニスをしゃぶらせ、教えた通り泡踊りで体を洗わせる。
小学生 10歳の毛の無いアソコで風俗嬢の様に体を洗わせる贅沢は格別だ。

2人湯船に浸かりながらキスしているとアユが上せそうだったので
上がり裸のまま布団に寝転がる。

「パパ素敵な所に連れてきてありがとう」
「パパ大好き・・」

布団に裸で寝転がる私の上に裸のアユが乗ってくる。
アユと舌を絡ませるキスをしながらアユの小さな尻を片手に強めに握る。

「あん・・っ」

それだけなのに私の腹の上のアユのアソコからねっとりとした滑りが溢れてくる。
私は準備していたアイマスクをアユに付けさせ、革製のバンドで手足の自由を奪う。
更に音を遮断するためのヘッドホンを付けさせ音を流す。

「パパ パパ」

自由に動く事も出来ず何も見えず聞こえないアユは
布団の上で丸裸のまま不安げに私を呼ぶ。

「大丈夫だよパパを信じなさい」

ヘッドホンを方耳だけ外して声を聞かせる。

「パパ」

私は自由を奪ったアユの口元にペニスを突き出す。
アユは突き出されたペニスの感触を感じると素直にしゃぶり付いてくる。
満足に動けない状態で必死に口だけでペニスを愛撫する少女に私は興奮する。

アユにペニスをしゃぶらせながら用意した羽でアユの幼い乳首や太ももをサワサワっと愛撫する。

「ああっうあああっ」

もどかしい快感に体をくねらせて、アユの体から汗がジンワリと溢れてくる。
そのたびにペニスへの愛撫が中断されるため、強制的に頭を抑えて咥えさせる。
そうしている間にもアユのアソコはヌルヌルに濡れ捲くり、太ももから伝った愛液はシーツにシミを大きく作っていく。

「ああっパパお願い・・もう意地悪しないで・・お願い頂戴・・・コレを頂戴・・」

私はアユの足の拘束をとって対面座位に持っていくと
後ろ手にアユを縛り、耳と目を塞いだままゆっくりとアユの膣にペニスを入れていく。

「パパのが・・パパの!」

アユは嬉しそうに腰だけを必死で動かしてくる。

「お願いパパ・・パパのお顔が見たいの」

アユは必死に腰を振りながら哀願する

私はアユを犯しながらユックリアユのアイマスクをズラす。

「あああっ~パパ・・」

アユは見えない不安から介抱され、自身が繋がっている相手を私と確認すると
涙を流して喜び一層激しく腰をふりはじめた。

「怖かったろうに良くいう事を聞いたね偉いよアユ」

ヘッドホンも外してやるとアユの拘束は後ろで縛った手だけになる。

「ああっパパ!パパぁあ」
「でも手は外してあげないよ・・今日こそパパをアユの膣でいかせてみなさい」
「ソレまでイッちゃダメだよもし先にイっててしまったらアユとはバイバイだからね」
「ああっ・・嫌!嫌!!!」
「ほら頑張ってアユもっとアソコを絞めてパパを気持ちよくしなさい」
「ああっ!パパ!!」

アユは私への愛情や不安や悲しみ情欲等が入り混じった表情で泣きわめきながら必死に腰を振る。

「パパ私を捨てないで!!」
「パパ!!」

怖いほどに必死に私を見つめながらアユは必死に腰を振る。
今までいないほど痛い位に締め付けてくる。
膣が激しく動き私のペニスを射精へと誘おうとする
アユの鬼気迫る情欲に今までに無い激しい快感が私の背中を走る。

「うっうアユ!!」

一気に射精感がこみ上げアユの膣にザーメンが吹き出る。
その瞬間アユは目を見開いて硬直し、ペニスの躍動にあわせるように体がビクビクと痙攣する。

そしてぐったりと体が私の胸に倒れこんでくる。
アユはあまりの快感と激しい動きで失神してしまった。
私はアユの膣内に挿入したまま手の拘束を解いてアユを抱く

「パパ・・」
「気がついたね・・アユ良く頑張った・・」
「嬉しい・・パパの熱い精子がおなかの中にいっぱいだよ・・」

キスしながら抱き合う。
アユの膣がキュッとなって私の萎えかけたペニスを逃すまいとする。

「パパ・・これでアユはパパとずっと一緒だよね?」

「ああ勿論だよ
アユがイヤだって言ったら
パパはアユを何処かへ閉じ込めるかもしれないよ?」

「嬉しい、アユは
パパが望むなら閉じ込められても良いもん」

その日私は最高の娘と
玩具を同時に手に入れたのだ

幼女でエロい姪っ子

私の娘であり
可愛いロリドールなのだ

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