お兄ちゃんのオチンポキャンディーをペロペロ舐めるJSのちっぱい妹

「お兄ちゃんのおちんちんキャンディー」

と言って嬉しそうに
僕のオチンチンをペロペロ舐めて
亀頭責めしてくれる妹

小さい口でフェラチオされると
お兄ちゃんはいつも堪らない気持ちになるんだ

まだ10代のjsで
ロリっ娘な妹が

チュパッチュパ

と本物のキャンディを
舐める様に舐めてくれる

「美味しいよ、
お兄ちゃんのオチンポキャンディー」

「本当か?」

「うんっ。ちょっとしょっぱくて
コクがあるけど、お兄ちゃんの味がする」

「靖子!お前は可愛い事を言ってくれるなぁ」

「だって、お兄ちゃんの事
大好きなんだもん」

オチンポキャンディーは、
すっかりお前の唾液で包まれた。

初めて、お前に舐めて
貰った時を思い出すよ。

幼く小さい口の中に入りきれなくて、
唇でチュパッ、チュパッ吸ってたね

お前が舌でペロペロする顔を見た時、
あまりにも可愛くて、お兄ちゃんはお前の顔に、
そのまま白いオシッコをかけちゃったよな…

「やだぁ、お兄ちゃん」

お前、嫌な顔せずに、
おちんぽミルクに
逆にはしゃいでいたなぁ。

日焼けしたお前の顔に、
お兄ちゃんが放った液の白い斑点がよく映えた。

「お兄ちゃん」

昨晩のお前は少し違ったなぁ。

お兄ちゃんの肉棒が赤く
腫れ上がる程に舐めた後

自分でスポブラを脱ぎ捨てて、
まだ膨らんでもいないロリパイを
お兄ちゃんの顔に近づけた。

「お兄ちゃん、オッパイ吸って」

お前のピンク色した
まだ幼い乳首を口に含んでみた。

Hで可愛いロリっ娘の妹が
可愛くて仕方ない

でも、まだ気持ちよく感じないだろう。

膨らんでいないから、
ちっぱいを揉むといっても難しいぞ。

もっと可愛かったのは、
その膨らんでいない胸に両手を当てて、
お兄ちゃんの肉棒を挟んでくれようとしたね。

お前、そんな事、どこで覚えたんだ?

とにかく驚いてしまったが、
お兄ちゃんは嬉しかったぞ

「お兄ちゃん、まだ挟めないね」

お前のしぐさ、
そして言葉の一つ一つが可愛い。

本当に、お前の
ちっぱいに挟まれてイキたかったなぁ。

その所為だろうか、
お兄ちゃんは随分と興奮してしまってなぁ。

いつもだったら、
お前の白いロリパンティをすぐに脱がせるのに、
昨晩はわざとじらしてしまったね。

「お兄ちゃん、早く脱がせて」

そう、妹の言葉も
たくさん聴きたかったのさ

お兄ちゃんは妹のお前に
いっぱい恥ずかしい淫語を、
もっともっとお前に言わせてみたいなぁ。

両脚を大きく開かせて、
お前に見えるくらいに海老反りにしたら

きっとお前は恥ずかしいだろう

「ほらっ、靖子。お前のオマンコだよ」

お前のオマンコは本当にきれいだぞ。

未だ毛が生えてなくて、
縦に一本通った切れ目のパイパンおまんこ

「ダメっ、そんなに見つめないでっ」

お前、そんな事言いながら、
自分で切れ目を開いて見せて呉れたんだよ。

もし、お前がオシッコをしても、
お兄ちゃんは飲んでしまうよ。

「いやっ、そんな事」

でも、お前の事、
お兄ちゃんが気持ちよくさせてしまうよ。

「靖子のオシッコ、飲んでっ!」

きっと、お前が
そう言うようにしてあげるよ

お前は、お兄ちゃんを受け入れてくれた。

顔を悲痛に歪め、
それでも笑顔で居ようとする健気さ

「靖子っ」

お前の小さな体を、
狂った様に抱きしめて、激しく突いた。

「お兄ちゃんっ、もうダメっ!」

お前はすごい声をあげたんだぞ

お兄ちゃんなぁ、
お前の中で凄い痙攣を覚えて

そのまま死ぬかと思った

でも、お前を抱いて
死ねるなら悔やまないぞ。

お前を抱いてから、もう二年近くなる

でも、いつも新鮮な気持ちだ

お前、良い女になるぞ、きっと。

お兄ちゃんの欲望の白濁液は、
お前の中に注がれた。

そして、すっかり果ててしまった
お前を抱きしめて眠った。

安心しきったお前の顔がいとおしい。

朝になり、お前は本当に
無邪気な顔でお兄ちゃんを呼ぶ。

「お兄ちゃん、起きよう」

「おっ、靖子」

毎日会っているのに、
会えない瞬間が少しでもあると
会った時、可愛すぎる妹にキュン死しそうになんだ

トイレ、お風呂、どこだって
ずっと一緒についていきたい

オシッコやウンコした後は、
お兄ちゃんである俺がおまんこや
肛門を拭いてあげたいんだ

そんな時、妹はどんな顔をするんだろう

「お兄ちゃん、ウンチ臭くてごめんね・・」

恥ずかしそうに言うお前を抱きしめ
ウンチ臭いアナルを舐めてやろう

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