レズエステで全身にオイルローションを塗られ、膣マッサージでアクメに達する美大生

将来アーティストになりたくて
美大に入学しました

お洒落とか全然
気にしなかったんでけど

ネットの広告を見て
エステって気持ちよさそうだなーって
思って、ネットで探して
安いエステに行ってみたんです

受付の人はとても感じがよく
店内は清潔な感じで
安いのに素敵なエステサロンでした

案内されたお部屋で待っていると
入ってきたのは20代後半くらいの
綺麗なエスティシャン

話し口調がとてもやさしく、
とても好感が持てました。

このときはエステは初体験だったので
少し緊張していたのですが

エスティシャンの人柄がよく
すぐに打ち解けました

まず最初にシャワーを浴びて、
それから紙パンツを
履くように言われました

ベットに横になり体に
タオルをかけた状態でエステが始まりました

まずは顔を念入りに、
毛穴洗浄、脂吸い取り
パックといろいろやってくれました。

顔のパックをしながら、
おもむろにおなかと
胸のエステも始めました

おなかはマッサージにより
腸の調子を整えるもの
胸は形を良くするための
マッサージだと話していました。

先におなかのマッサージから
始まったのですが

そのうちエスティシャンの手が
胸に来るのかと思うとどきどきしました

そして胸のマッサージが
始まりました

タッチはごくごく普通の
マッサージの手つきで
いやらしくないのですが

オイルローションで
滑らせながら乳首をこすられると、
すごく気持ちよくいちょっと
変な気分になってしまいました

私はレズっけはまったく無いのですが、
本当に気持ちよく声をこらえるのが大変でした。

いやと言うほど念入りな
胸のマッサージが終わると

エスティシャンがちょっと遠慮がちに、

「今お尻のエステというのを
サービスでやっているんですけど
試してみませんか」

と聞いてきたのです

お尻の穴の周りの無駄毛を処理し、
穴の形を少しずつ良くしていくというエステで、
大変効果があるとのことでした。

ちょっと恥ずかしかったのですが、
無料ならやらないと損かなと思い
お願いしました。

エスティシャンは
私の紙パンツを下ろすと
私に四つんばいの姿勢を
とるように言いました

すごく恥ずかしかったのですが、
仕方なくその姿勢をとりました。

無駄毛の処理をした後

すごくやさしいタッチで
お尻にオイルを塗り始めました

円を描くようにやさしい手つきで
お尻をマッサ-ジし

そしてやがて指先でアナルを
タッチしました

すごくやさしいアナルタッチで
感じたことのない刺激

その後はじっくりひたすら
アナルを指先でマッサージしたのです

恥ずかしい話ですが、
またしてもエスティシャンの
アナルマッサで感じてしまいました

時間が経過するごとに
すごく気持ちよくなって
しかも膣を見られてるのだなー
と思うと恥ずかしく
余計に感じてしまいました。

同性に見られるというのは
すごくおかしな感じです

もし膣まで触られたら
どうしようとか

愛液があふれて、
見られてしまったら
どうしようとか

そんなことも頭をよぎりました。

そして自分に言い聞かせました

これ以上感じてはだめと

これ以上感じたら
濡れていることがばれてしまう

でもそう考えると余計に感じでしまい、
愛液がドット溢れ出してくるのを
自分で感じました

ちょうどそのとき、
仰向けになってくださいと
エスティシャンに言われました。

仰向けになると、
私に向かってにこりと微笑み

「どうですか感じは?」

と聞いてきました。

まさか気持ちよかったと
答えるのも恥ずかしく

返答に困っていると

「あの、膣のほうの
エステもやっているんですよ
やりますか?」

ときかれました。

色素沈着を落とすエステらしいです。
ちょっと、ためらいました。

これをやったら濡れた膣を
まともに見られてしまいます

恥ずかぎすぎる羞恥プレイです

それも相手は、同性の女性

でも、もうすごく感じてしまっていて、
このまま終わっては何かさびしい

見て触ってもらいたいという要求も
こころの中で生じてきていたのです

気がついたら私は

「はい」

と答えていました。

エスティシャンは
私の足をエム字型に開きました

そして失礼します

と小さな声でいって
私の膣を開きました。

中から愛液がどっとあふれてきました。

私がはずかしそうにしてると、

「大丈夫ですよ
お客様のなかで濡れちゃう人が
ほとんどですから」

とやさしく言ってくれました。

そしてタオルで愛液を拭くと、
エステを始めました。

その間も、マッサージがすごく気持ちよく、
手がしょっちゅうクリトリスにあたり、
何度もいきそうになり
愛液も新たにあふれ出てきました。

もう恥ずかしさと快感で
頭がめちゃくちゃでした。

終わると、エスティシャンが

「優しく、
いかせてあげましょうか?」

と聞いてきました。

私は、恥ずかしいけどもう我慢できなく、
こくりとうなずきました

すると、エスティシャンは白衣と
下着と脱ぎベットの上に載ると

私のおっぱいをなめ始めました。

あまりに気持ちよく
声が出ちゃいました

すると、キスで口をふさがれました。

私は腕をエスティシャンの背中に回し、
その後、手をお尻の方へもって行きました。

膣を触りたいと思ったのです。

私を感じさせて
エスティシャンのお姉さんは
濡れたのだろうか?

ぬれていたらいいな

と思いながらと手を伸ばしました。

そしてついにエスティシャンの
膣を手で触りました

膣の外が少し湿った感じでした。

それて、ビラを開くと
トローとした愛液が流れ出てきました

やはりエステの最中から
私が感じているのを見て
興奮したのだと思います

エスティシャンは私に濡れた膣を触られ、
恥ずかしいといいました。

私は、エスティシャンの膣が
濡れていたことをしり、
自分の膣からも愛液がまた出てきました。

その後、シックスナインで
エスティシャンに膣や
お尻の穴までなめられ

レズエッチをしてしまい
2回もアクメに達しました

いった後は感極まった感じで
エスティシャンを抱きしめました

そしたらやさしくキスしてくれて、
また来てね、私待っているからと
エスティシャンは言いました。

その後、そのエステには
お金が入るたびに行ったりしていたのですが、
半年後にそのレズなエスティシャンが
やめてしまい以来行ってません

でも、オネーサンのことを考えて
レズエッチを妄想して、
オナニーしてます

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