【初体験】従兄弟にスポブラを脱がされ、小さいおっぱいを吸われた処女JC

従兄弟のお兄ちゃんとHしたのは
私が中学生の時

幼い時から超大好きで
初恋は、従兄弟でした

だから、従兄弟と初体験出来て
とっても嬉しかったんです

jcでバージン喪失は
ちょっぴり早いかな?

って思うけど、大好きだった相手だから
後悔はありません

初体験した日

最初は普通に話だったんだけど、
そのうち従兄弟のお兄ちゃんが
キスしてきたんです。

びっくりしたけど抵抗はしなかった

「みわとエッチしたいな」

って言ってきたの

私は

「私、エッチしたこがない処女だけど・・」

って言ったら

「じゃあオレが最初だね」

って下着だけにされて
お兄ちゃんはやさしくいろんなとこを
キスしてきました

スポブラをはずされ、
おにいちゃんは私のおっぱいを
すごくやさしく触り舐めてきました

はずかしかったんだけど
なんかふわーって気持ちよくて
Hな声だしちゃったみたい

お兄ちゃんは音楽をかけて
また私の小さいおっぱいを
触りだしました。

「オレのも触ってくれる?」

ってトランクスの上から
オチンチンを私に触らせたんです

熱くてすごく硬くて、
びっくりしてたらトランクスを脱いだんです

そして私の顔に近づけて

「やさしく触って舌でペロペロして」

って

言われるまま触って舐めると
お兄ちゃんは

「いいよーもっとペロペロするんだよ」

もうその頃は私は、
オナニーは知っていたから
私のヴァギナが熱くなってくるのがわかりました。

お兄ちゃんが私の
パンツからヴァギナを触ってきた時

濡れてきてるのがわかったらしくて

「汚れるからぬごうね」

とやさしくパンツを
脱がしてくれたんです

そして足を広げられヴァギナは
お兄ちゃんから丸見えの状態にさせられました

クリトリスを舐められたとき
頭に電流が走る感じがし

いつもオナニーでは
自分でクリちゃんを触るんだけど
それよりも何倍も気持ち良いの

我慢できず声を出すとお兄ちゃんは

「みわのおまんこもうぐっしょりだよ
オナニーしたことあるんでしょ」

って聞かれて
うなずいてちゃいました。

「みわはJCなのにエッチだね
オレのオチンチンくわえてくれたら
もっと気持ちよくしてあげる」

この言葉につられお兄ちゃんの
オチンチンを口にいれ
初めてフェラチオしたんです

「やさしく歯は立てないように舌を使うんだよ」

言われるまま私は舌を使い
熱く大きくなったオチンチンを
ひたすら舐めくわえました。

「くぅ」

従兄弟のお兄ちゃんが言ったと同時に
口になにか広がってきました

吐きたくなるようなニオイで
おにいちゃんのオチンチンを口から出し、
中身を吐き出してしまったんです。

この時初めて精子をみました

口の中が精子で気持ち悪くて
ジュースを飲みごまかしました。

最初は何が口の中に
入ってきたかわからなかったけど
すぐお兄ちゃんが
射精したということがわかりました。

お兄ちゃんは私の口を
拭きながらやさしく抱きしめてくれました。

「気持ち良くて口の中に出してごめんね、
今度はオレがみわを気持ちよくさせてあげる」

そう言ってもう1度私の足を広げ
ヴァギナを触ってきました。

ヴァギナからはクチュクチュと
いやらしい音がしてきます

お兄ちゃんの舌がクリちゃんを
舐めはじめるともう体が
ビクンッてHな反応しちゃって

ヴァギナもどんどん
熱くなってきたんです

「みわのおまんこはエッチだね
どんどん濡れてくるよ」

そんな言葉に私は恥ずかしさと
気持ちよさで変になっちゃいそう

「オナニーの時みわは
どうやって感じているの?」

お兄ちゃんはそんな質問をしてきました。

「指を入れてクリをコリコリするの
そうすると気持ちよくなってくるの」

自分がいつもするオナニーを伝えました。

そしてお兄ちゃんの指は
私のヴァギナに入れてきたんです。

クリちゃんを舐めながら
私の指より大きくて長い指がヴァギナの中をいじり、
クチュクチョッといやらしい音が響きます

私は体がビクッビクッとなり
従兄弟のお兄ちゃんの愛撫で
イッてしまいました。

自分がいつもしているオナニーよりも
すごく感じてすごく気持ちよかった

ボーッとしているとお兄ちゃんは
オチンチンを顔に近づけてきました

そしてまた私は
オチンチンを舐めました

人生二度目のフェラチオ

オチンチンはまだ精子のニオイがして
時々ウッとするけど私は
今度はオチンチンをじっくり観察

初めてオチンチンを
近くで見たんです。

大きく膨らんで赤黒くなんか
別の生き物のよう

口に入れ舌で触ると
お兄ちゃんはうっうっと感じているようです

お兄ちゃんは私の口から
オチンチンを放し

「みわ、入れてもいい?」

と聞いてきました。

私は無言でうなずくと
私のヴァギナに
オチンチンをあてがったんです。

少し入れられた時痛くて痛くて

「いやー痛いー」

と言ってしまいました。

「やさしく痛くないようにするからガマンしよ」

指よりもずっと大きくて太くて熱い
オチンチンはぎゅうぎゅうとせまい私の穴を
広げるように中に入ってきました。

私は自分のヴァギナが
壊されるんじゃないの?
ってぐらい痛くて
涙がにじんできました。

お兄ちゃんのオチンチンは
すべて入ったようで突かれるたびに
ズンッズンッと膣奥に響きます

お兄ちゃんにしがみつき必死で
痛みと突かれるときの響きに必死で耐えました。

すこしずつ腰の動きは早くなり

「うっっ、ダメだ出るっ」

とイク瞬間に
オチンチンを抜き
私のおなかの上に射精しました。

私のヴァギナはジンジンと
脈を打ったような感じになりました。

おなかの上に出された精液は、
私の血が少し混ざってました

あぁ、初エッチしちゃったんだ
従兄弟の大好きなお兄ちゃんと
近親相姦しちゃった

なんか急に悪いことを
した気分になり泣けてきました。

お兄ちゃんはやさしく私を抱き寄せて

「みわとしたかった
本当は従姉妹とこんなHなこと
してはいけないんだけど、
どうしてもみわを抱きたかった」

と言われて

私はお兄ちゃんがその場の雰囲気で
私を抱いたのではないということがわかりました。

私はお兄ちゃんと
初エッチして良かったと思います。

その後一緒にシャワーを浴び
私をキレイに洗ってくれました。

まだヴァギナにオチンチンが
入っているような感覚で何か変な感じ

またお兄ちゃんに抱かれたい

そんな気持ちが私の中で生まれました。

その後一人でオナニーしても
お兄ちゃんの指や舌使いが忘れられなくて

またHして欲しい

お兄ちゃんとHして
イカせてもらいたい

と思い勉強を教えて欲しいという口実で
遊びに行きました。

お気に入りの下着を着け
ドキドキしながら家にむかいました

お兄ちゃんの両親は
共働きで普段はいません。

お兄ちゃんはやさしく向かえ入れてくれ、
しばらくは勉強を教えてもらってました。

休憩することになり、
話は自然とこのHした事に

お兄ちゃんは私がショックを
受けてないか心配だったようです

でも

「そんなことないよ、
私もお兄ちゃんとエッチして後悔してないよ」

と言うとすごく
安心したようでした

ずっと罪悪感があって
もう私が会ってくれないのではと思ってたようです。

私はお兄ちゃんに顔を近づけ
キスをしました。

びっくりしたような顔をしたけど
すぐに私に抱きつき深いキスをしました

舌を絡ませながら
私のヴァギナは
感じだしてきてるようです。

キスをしながら心の中であぁ、
私ってJCなのに
エッチなんだなーって思いました

服を脱がされお気に入りの
オレンジのブラジャーの上から
やさしくお兄ちゃんの手が
小さいおっぱいを揉みます。

乳首を吸われ、転がされると
私の乳首もピンと立ってきました。

ショーツの中に手を入れられ
毛を触りながら私のヴァギナへと
指が伸びていきます。

「みわ、もう濡れてるよ
Hだねー感じやすいんだね」

お兄ちゃんの指は
クリトリスをソッとさわりました。

ビクンッと体が勝手に反応して
アソコはどんどん熱くなっていくようです。

自分の指とは違うクリちゃんの
触り方に感じてしまい、
声もガマンできなくなってきました。

「感じちゃうよ 気持ちいいよ」

自然にそんな言葉が出てきます。

ブラジャーとおそろいのショーツを脱いで、

お兄ちゃんは私のクリちゃんを
舌で転がすと体中に電流が走っていくようでした。

お兄ちゃんの舌は
私をトロトロに溶かしていくようようです。

ピチョピチョとエッチな音と
私のガマンできずに漏らしてしまう喘ぎ声は
ますます私を感じさせていきます。

もう私のアソコはジーンと熱く

「あぁん、お兄ちゃんイッちゃうよ」

たまらず言うと同時くらいに
もっとすごい電流が体を走り抜けました。

ハァハァとイッてしまった私に
お兄ちゃんは抱き起こすと
オチンチンを触らせました。

「みわの感じる声で
もうこんなになってきたよ」

私はおにいちゃんのオチンチンに
キスをして下からペロペロと舐めました。

オチンチンの先をくわえ舐めると
お兄ちゃんも小さく喘ぎ声をだしています。

口の中にほおばれるだけオチンチンを
くわえ歯を立てないように舌を動かし続けました。

「あぁっダメだよ・・・出ちゃう」

私の口からオチンチンをだすと
私のおっぱいに熱い精液が飛んできました。

胸に出された精液はタラーッと滑り落ちていきました。

精液ってあんなに飛ぶんだな
そんなことを思ったりしました。

寝転んだお兄ちゃんの体を今
度は私がキスをしていきました。

そしてまたオチンチンを触ってみました。

さっきまであんなに太く大きくなっていたのが
少ししぼんでいました。

手でなんとなくもてあそんでから口に含んでみました。

オチンチンが大きくなっていくとこを
見たいっていう単純な気分からでした。

「ダメだよ、また大きくなっちゃうよ」

舌で舐めたりこすっていくと口の中で
ムクムクとオチンチンがふくらんできたんです。

出すとピクッピクッとしながら
大きくなってきました。

「痛くてもガマンするから
お兄ちゃんHして」

そう言うとお兄ちゃんは

「みわはJCなのに、エッチな女の子だね
まだ1回しかしてないのにそんなこと言うなんて」

お兄ちゃんはギュッと抱きながら
私のヴァギナを触ってきました

自分でも本当に
エッチが好きなんだなーって思う

気持ちいいことを
もっとしてみたいって思ったんです

入れられるのはまた痛いけど
そのうち気持ち良くなるって聞いてたから。

「自分でおまんこ
触ってごらん、すごいよ」

触ってみると今までないくらい
ヴァギナが濡れていました。

オナニーの時はこんなに濡れたことないのに
自分でもびっくり

「いい?入れていくよ」

少しずつオチンチンが入っていきます

まだ痛い

窮屈そうにオチンチンは私の中に入っていき、お兄ちゃんは私の手を取り

「ほら、みわのアソコにおれのオチンチン入ってるよ」と触らせてくれました。

あぁ、本当にオチンチンはいってるんだ

お兄ちゃんは腰を動かすとオチンチンは
私のヴァギナを出たり入ったりしてるのがわかりました

お兄ちゃんはゴムをつけ、また挿入しました。

ズンッズンッと子宮の奥が響きます。

腰を動かしながらクリちゃんを触ってきました。

突かれて痛いけど、クリちゃんを触られて感じてしまいそうです。

すごく濡れているからクリちゃんを触られ、突かれているとクチョクチャと音がします。

クリちゃん触られて気持ちいいけど、
まだ痛みのほうが大きかった。

「みわ・・イクよ」

動きは強くなりお兄ちゃんはイキ、
私は幸せな気持ちになりました

もっともっと私とHして
大好きな従姉妹のお兄ちゃんが
イク瞬間を味わいたいんです

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