夏休みに捨ててあるエロ本を幼馴染のJSと一緒に見てたらオチンチン大きくなってきた

幼馴染のエリカが転校をしたのは
僕が小学3年生の時

そして、小4の夏休み
幼馴染が僕の家に泊まりにきた

エリカとは家が隣同士で
幼稚園児の時から仲良しで
いつも一緒にいた

僕の初恋はエリカで
来ると聞いて超うれしかった。

2泊して帰る予定だったので、
二日間は予定をあけることにしていた

1日目の昼間、同じ町内のほかの友達数人と
神社にセミをとりに行って、
その後かくれんぼをして遊んだ

そのとき、僕は神社の近くにある
空家の入り口が一箇所だけ
入れることを知っていたので
そこへ行くとエリカも付いてきた。

二人きりだったが、
その時はそんな気も無く二人で
空屋から鬼役のマサヒロを見ていた

「絶対ばれっこないよね」

エリカが言った。

僕が

「入れるなんて誰も知らないよ」

と言うと

エリカが

「ココ探検しようよ」

と言うので面白そうで
二人で二階へ行った。

二人で押入れを空けると、
そこには数十冊のエロ本が

最初はなにの本かわからず、
開けてみると、女性のヌードや
挿入しているガチSEXシーンが

しかも裏本の無修正

思わず

「うわっ!」

というと、エリカが

「え~、やだぁなにこれ~?」

と言いながらも
ページをめくっていた。

俺もエリカがめくるので
全部一緒に観ました。

しばらくすると、
エリカが僕のズボンが
テントのようになってるのに気が付きました。

初めて観たエロ本で
僕はギンギンになっていました

するとエリカは本の男性器をみて

「こんな風になってんの」

と聞いてきた。

黙っていると

「ちょっと見てみたい」

と言い出し、
僕のオチンチンを見せることにしました。

パンツを下ろすと反り返らんばかりに
ギンギンになっていて自分でもびっくりしました。

そして、幼馴染にチンチンを触られたり、
いじくられ初射精、精通したんです

すると、エリカが顔射のページを開いて

「同じのでたね」

っていって、
なんと僕のものをくわえました。

そして本のように
丁寧に僕のオチンチンを
小さい口でフェラチオしてくれたんです

びっくりしましたが、
それで、また大きくなりました

jsの幼い少女なのに
エリカはとても積極的で

「これやってみようよ」

といって挿入時の写真を見せました。

二人で苦労して
ロリマンコに何とか入りました。

するとエリカが

「すごく気持ちい!」

といって、僕が動くたびに

「あっ、あっ」

と声を出していました。

痛いのかと思って

「大丈夫?」

と聞くと

「動くと気持ちいい」

と言ってまた声を出した。

僕は自然に腰を振りはじめ
彼女の中で出した。

その日の夜

二人でお風呂に入って洗いっ子をしながら

お互い昼間のコトを思い出し
チンコとおまんこを洗いっ子した。

僕はまたいってしまった。

彼女は声こそ出さなかったが、
シャワーフックにしがみついてガマンしていた

その夜、
二人はもう一度ひとつになりHしました

それ以来、二人が住む町の
中間にある公園で会っては
幼馴染とHし続けた。

今から考えればかなり危険である

全部中出しで2年くらい続けたわけだから

中学になるとまた僕の住む街に
戻っきて、同じ学校になり、
幼馴染とちゃん付き合いカレカノの関係になりました

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。