正しいアナニーしないと危ない!肛門が痛くなって病院に行くことになる

変態な俺は普通のオナニーじゃ
満足的な体になってしまい

高校生の時、アナニーにチャレンジし
それ以降アナニー中毒になってしまった

あまりにアナニーの快感の虜になり
グイグイと肛門拡張すると
肛門の付近に膿のたまった
腫れ物が出来てしまった

特に気にせずにさらに
尻穴オナニーライフを続けていたのですが、
その腫れ物がどんどん大きくなっていき、
ついには痛くて椅子に
座る事が出来なくなりました

朝、母親に

「痔になったみたいで
ケツが痛いから休むわ」

と言うと休んでいいかわりに
強制的に病院に連れていかれました。

可愛い受付のお姉さんに

「今日はどうしました?」

「あ、痔で」

と言ったり、医者とナースに
ケツ丸出しで診察されたのも
かなり羞恥体験

そして、何故か後ろに立って一緒に聞く
母親の前での診察結果

「これは~、痔でなくて、
肛門周囲膿瘍ですね、原因としては、
肛門の酷使が考えられます。」

との事。

日常生活で免疫力が落ちているときなら
できてもおかしくないと言う事でしたが、
普段自分がやっている後ろめたく
恥ずかしい事があるだけに
血の気がひいてちょっと青ざめてしまいました。

しかも親が聞いてる!

帰り道、車の中で無言の俺に母親が一言。

「あんた 男の人と付きあってんの?」

とホモかと母に問われてしまう

いや、ホモ、ゲイじゃない!

って感じで必死で否定しましたが
事実もかなり恥ずかしい

しかもその後何日かも
学校にいけなくてその報告を
親が律儀に担任に事細かに説明してしまって

久しぶりに登校した日、担任♂に

「大事なところだからな」

と腰から太股を撫で撫でされました

赤っ恥かいた羞恥体験で
それ以降は、正しいアナニーの仕方を調べ
今のところ、肛門が痛くなったりはしていません

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