アゲアゲDQNな女友達に放課後の教室で俺がビンタされた訳

同級生に貧乳だが
かなり可愛いJKがいた

彼女の名前は奈津と言い

ある日、放課後に奈津や女友達と
三人で教室にいたんです

女友達の発言から思わぬ
エロハプニングがおきた

「男におっぱい揉まれたら
大きくなるんだよ」

女友達は

「奈津さぁ、○○(俺)に
揉んでもらえば?大きくなるよ」

と冗談抜きで勧めた。

奈津は手を胸に当て

「でも~これから成長期だし、気長に待つよ」

と、

女友達は

「そんなじゃ男出来ないよ
今は巨乳ブームなんだし」

いやいや、奈津は可愛いし
モテるし、奈津本人が彼氏作る気になれば
いつでも出来るだろ・・

それよりお前の方が心配だよ・・

と思いながらも紳士ぶって俺は

「好きでもない男に
おっぱい揉まれても効果ないじゃないの?」

言うも
DQNでHな女友達が

「そんなことない。
早くおっぱいマッサージしてもらいなよ」

と奈津の制服を上げようとした。

奈津は

「えっ…(服の)上からじゃないの?」

女友達は俺の手を掴み、
奈津の制服の中に入れた。

「きゃっ…まじで?」

と照れる奈津。

奈津のブラジャーに手が触れて
興奮大な俺

キチガイな女友達は

「ブラジャーの上からじゃ意味ないし、
奈津外して」

「もう」

と奈津もしぶしぶブラジャーのホックを
外しはじめる

マジか!って感じですよ

役得とばかりに俺は言われるがまま
奈津の貧乳おっぱいに手を持っていき、
両手で触れた

初めて触れたおっぱいは
小さいけど強い弾力感があり、
柔らかいというイメージより固かった

「どう揉んだらいいの?」

と俺。

女友達は

「奈津が気持ちよく
というか、興奮するような感じで」

俺はそれから訳も分からず、
ただおっぱいをマッサージするように
揉み続けた

奈津は一度もこちらを見ようとせず、
感じるのを必死に堪えてるようにも見えた。

女友達は乳首も触るように勧めてきて、
俺は指先で触れた。

小さな乳首は固くなっていた

摘んだ瞬間、奈津は

「あぁんっ」

今まで聞いたことのない声、
小さかったが聞こえた。

無駄にテンションアゲアゲな女友達は

「奈津は乳首が弱いんだね」

と大はしゃぎw

奈津はかなり感じてるようで

「もう…これでお終いにしよ」

女友達は

「じゃ、最後に」

とニヤニヤしている

奈津と俺は一体何を
このDQNは言う気なのだろう?
って見つめていると

女友達は俺の股間を指差し

「○○(俺)の股間がさぁ、
さっきから膨らんでて気になるの
ここまでしたんだから見せなよ」

そうなのだ。

あまりにも興奮し過ぎて、
過去最大の勃起が下半身を支配してた。

正直、発射寸前。

これを触られたらアウト

でもDQNな女友達は俺のズボンを
無理やり下げてきて、
チンコを見ようとしてくる

その瞬間、チンコに刺激がきて・・

俺は射精してしまったんだよ・・

亀頭がぴょんっとトランクスの上に
飛び出た瞬間に射精して、
イカレタ女友達のスカートにぶっかけ射精してしまった

それを見た女友達は

「何すんのよ!」

って激怒して俺にビンタして
教室から出ていってしまった

奈津とも気まずくて・・

本当に後味が最悪の青春時代の思い出です

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。