尿検査を忘れた小学生に、教室でオシッコを放尿させる体罰教師【昭和時代】

昭和時代に小学生を過ごした渡っし

当時、小学生にとって
先生はまだ怖い存在でした

モンペアとかも話題になる前で
なんか親も先生には逆らえない雰囲気だったんです

それで私が小学6年生の時

とんでもない体罰体験をしたんです

ぎょう虫検査や尿検査ってありますよね

それで尿検査の当日に事件がおきたんです

「尿検査を忘れたら
教壇の上でやって貰うぞ!」

担任の怖い先生は前日に
生徒達をそう言って脅していたんです

本当に怖いオジサンの先生で
まさかそこまではと皆,思っていました

そして当日,クラスで
1番の美少女である留美子が忘れたのです。

そして先生は
約束だからやる様に促しました

当然ながら彼女はためらいましたが
クラスの男子は皆んな見たいので

「ヤレ!ヤレ!」

の大合唱

そしてついに留美子が教壇に上がり
クラスメイトに見られながら

泣きながら、スカートの中に手を入れ、
白いパンツを膝まで脱ぎ、
うつむきながら紙コップに放尿するという
変態的な行為をしはじめたんです

そして私に目に飛び込んできたのは
マン毛が薄っすら生えたロリまんこでした。

男子からは

「えっ!」

と驚きの声が出ました。

留美子のおまんこは筋一本ではなく
舌の様にビラビラが飛び出ていて
当時は何だかわからなかったのですが

上の方に丸いデベソの様な物が
ついていたのを未だ覚えています。

今,思うとかなり
デカイクリトリスだったんですね

中高時代はずいぶんズリネタにしました

昭和の小学校の先生って
本当にキチガイ揃いでした

でも、その御蔭で美少女jsの
オシッコシーンという
ロリスカ体験を出来たんですけどね

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