ウンコが飛び散るスカトロ放尿修羅場で、寝取り女を虐めて汚物扱いしてやった

現在付き合っている彼氏は
歴代の彼氏の中で一番のド変態です

彼氏は、女性のウンチやオシッコに興奮する
スカトロマニアなんですから

正直最初は引きましたw

え?オシッコしているところみたいの?

え?ウンコ?ウンチだよ?
臭いのに興奮するの?

って理解不能でしたw

でも上手い具合に彼氏に乗せられ
彼氏の見ている前で
オシッコさせられたり、
アナルSEXをするってことことで

彼氏に浣腸されて、脱糞したり
排泄シーンを見られたんです

でも、私は基本的には
あまり行き過ぎた変態プレーはNG

食糞や、ウンコまみれSEX、ウンコ口移しなど
病気になりそうな変態SEXだけは
断っていたんです

病気になって、医者に

彼氏とウンコだらけの中でSEXしてから
体が変なんです・・」

なんて説明は絶対したくないですからね

でも、それがいけなかったのかもしれません

何時の頃からか、週3回会ってたのに、

週2回、週1回となってしまいました

「そろそろ終わりなのかな?」

と思い始めていた時に、
彼の携帯をチェックする機会があり、
着信履歴やメールをチェックすると、
頻繁に同じ人から、
電話やメールが来ていたのです。

その相手というのは
何回か一緒に遊んだことがある
私のバイト先の女の子でした。

メールの内容から、肉体関係もあり
彼女が私と彼が別れることを望んでいること。

彼氏は、曖昧な返事しかしていないようでしたが

私は、頭に来て、
メールの内容から二人の会う日を調べ、
彼女のアパートに乗り込みました。

私の想像とおり彼氏はそこにいました。

メール内容や彼氏の性格
普段の言動から、彼は浮気相手とは
金がかからず、人にも見られず
ただHを楽しむだけの付き合いを求めるはずなので、
きっと彼女の家にいる筈と踏んだからです

正直、彼氏はスカトロフェチの変態だし
性格も糞!

でもなんか女を
狂わす男の色気をもっているんです

私は修羅場覚悟で何回かチャイムを鳴らしても、
出てくる気配がありませんが、
微かな物音と話し声が聞こえていたので、
しつこく鳴らしつづけました

そしたら、なんと彼氏が
腰にバスタオルを巻いて、
ドアを少し開けて

「うるさいなぁ、どちらさん?」

と顔を出し、
私を認識するや否や硬直していました。

私は、ドアを強引にあけて
土足で彼女の部屋に乗り込むと

彼女を殴り飛ばしてやろうと
思っていましたが

なんとH真っ最中

彼が裸だったことで、
安易に創造できていましたが

ただ、彼女はマングリ返し縛りで
顔面シャワーの直後らしく、
顔中に彼のザーメンが飛び飛び散り
汚物のように転がっているんです

彼女は、私の顔を見ると、
すごく驚き、その拍子に鼻にこってりと付いた
彼の精液が風船のように膨らんでいました。

私は振り返り

「変態!!」

彼氏をブン殴りました。

彼女は、マングリ返しのまま

「えっ?なんで?ちょっとちょっと」

と騒いでいましたが身動き一つ出来ず、
とても情けない、惨めな姿でした。

「あんた、なにしてんのよ!
人の彼氏と浮気しといて、なに?
この情けない格好この変態女!!」

彼女のオッパイの周りと、
下腹部、お尻の肛門の周りに集中して
赤い痣があることから、
彼が丹念に彼女のオッパイやアソコ、
アナル舐めをしていたことが人目でわかりました。

赤い痣とはキスマークなのです。

いつも私にもキスマークを
着けたがる彼なので

彼女の傍らを見ると、
丸まったティッシュの山の上に
イチヂク浣腸が二つ

それも空容器が

彼に今何してたのかと詰め寄ると、
彼女を縛って全身舐めてイカせたあとに、
口でイカせてもらって、
浣腸、スカトロプレーを開始したところということでした。

そういえば、
なんとなく彼女が苦しそうな表情で、
小刻みに震えていました。

そろそろ限界のようでした。

「トイレ、トイレ」

と連呼しだしました。

たぶん、その場で縛られたまま、
ビニール袋の中に出す予定だったのでしょうが
私が現れたことで、そんなことも出来なくなり、
トイレを懇願しはじめたようです。

もちろん、そのまま見守りました。

彼女は数分後、大泣きしながら、
マングリ返しのまま、
ウンコを大噴射してしまいました。

リビングの壁まで届くほどの大噴射でした

とにかくすごい爆音で、
出た量もハンパじゃありませんでした。

そりゃそうです。

メールから分かったことですが、
彼女はその日の浣腸プレーのために、
彼に命令されてウンチを
我慢していたようなので

私は、彼女の洋服タンスの中から、
彼女の服や下着を全て出し、
そのウンチの上に放り投げてやりました。

そして、彼氏に気持ちを確かめました。

「彼女に対しては本気?
私より彼女のことが好きなの?」

彼は、

「勘違いするなよな、ホント言うと、
お前が俺の求めるプレーを
させてくれないことがあるから
コイツ、そういうのも全部OKだったから
だから、お前と出来なかったことの
はけ口として丁度良かったから・
お前には、あまり無理強いしたくないし
好きだから」

といって、私を抱きしめようとするので、

「他の女のアソコ舐めた口で
キスしないでよね
お風呂で、その汚れを落としてきてよ。
この汚い女のヘンな液とか
匂いが付いてるだけでも虫酸が走るから
それにあなたのことも許してるわけじゃないからね!」

彼は、私にひたすら謝りながら
お風呂に入りました。

しばらく、そこで待っていましたが、
なんとなく彼氏が可愛そうになり、
私も一緒にお風呂に入り、
彼の体を洗ってあげました。

お風呂の中では、
彼は私の奴隷のようにひたすら謝りながら、
私に尽くしてくれました。

時折、リビングから縛られたままの
彼女の嗚咽が聞こえてきました。

お風呂から出たときには、
もう私も彼のことを許しちゃってました。

それと同時にHモードに入っていたため、
彼女のベッドを借りて、夜まで彼とHしまくりました。

彼女はその間ずっとリビングでマングリ返しで
縛られたままウンコだらけで
本当に汚物みたいに泣いて転がっていました

リビングのガラス戸は閉めてありましたが、
なんとなく彼女のウンコや
排泄物の臭いが漂っていました。

それでも、彼女に私たちの愛し合っている
姿を見せ付けたくてベッドをリビングから
見える位置に移動させて、彼と抱き合いました。

夕方、お寿司の出前をとり、
彼女のワインやいろんなお酒を飲みながら
彼との出直しお祝いパーティーをしました。

もちろんお寿司代は
彼女に出してもらいました。

夕食のあとに、
第5回戦をやることになりましたが、
私が彼に

「浣腸のあまりがあるなら
浣腸してくれたらアナルSEXしてもいいよ」

というと、彼は、リビングに行き、
テーブルの上の紙袋の中から、
3個持ってきました。

いつもは、彼に拝み倒された末に、
渋々OKしている浣腸プレイですが、
彼を独占しておきたいという気持ちから
大胆になっていたのだと思います。

彼に浣腸をしてもらってから、
彼女のお気に入りらしい帽子を持ってきてもらって、
それで、私の排泄を彼に受け止めてもらいました。

そして、彼曰く

「これがコイツの勝負パンティだよ」

というシルクの下着で、
私の肛門を彼に拭いてもらいました。

彼女はリビングから
その模様を見つめていました。

悔しそうに泣いていました。

私は彼に頼んで、
その帽子を彼女にかぶらせました。

すごく抵抗しましたが

結局頭から私のウンチを
かぶって半狂乱になって
キチガイみたいに発狂していました

いい気味ですよ

人の彼氏を寝取る女は
ウンコまみれがお似合いなんです!

その後、彼とはアナルSEXも含めて
第7回戦まで楽しみ

結局彼女の部屋を出たのは、
深夜2時をまわっていました。

その間、リビングは私たちの
トイレとして使っていました。

私は浣腸のあとは、
3回くらい放尿をしただけですが、
彼氏には彼女の顔の上にウンチさせました。

彼は、すごく恥ずかしがり嫌がりましたが、
私の命令には逆らえずに恥ずかしがりながら
長ーい一本糞を出していました。

彼の肛門は、やはり彼女のパンティで
拭いてあげました。

彼女の顔の上で脱糞!

お寿司の他にも、
ピザとケーキ、ラーメンも出前をとり

もちろん、彼女のおごり

それらの残飯も全部
リビングに放り込んであげました。

リビングは凄い惨状でした。

最後に私は彼女の靴を履き、
リビングに入り、彼女の顔を踏みつけ、
お腹や背中を何回も蹴ってやりました。

彼女は、鼻血を出しながら
怯えて泣いていました。

彼にも

「お前はただの俺の
公衆便所だったんだよ」

と彼女に向かって言わせて、
顔を踏みつけさせてあげました。

なぜか、その時、ま
た彼が勃起し始めたので、そのことを責めると

「なんだか、
こういう暴力的なことも興奮するなぁ」

だって!

確かに、私も彼女を蹴飛ばしているときに、
興奮してましたが

翌日のお昼頃、
私は彼と一緒に再度彼女の部屋を訪ねました。

彼女はまだ縛られたままで、
残飯や糞尿に埋もれていました。

とりあえず、彼に彼女を縛っているロープを解かせて、
彼女に

「もう絶対に人の男に手ださないでよね。
わかった!?」

と言い聞かせました。

彼女は土下座して振るえながら

「わかりました。すみませんでした」

と謝りました。

それから、私たちはラブラブです

あの修羅場のスカトロプレイから
ハードスカも出来るようになったし
食糞される快感もしりました

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