空手少女を風呂場で陵辱したら、ロリマンコが締りよくて半端なかった

ブサメンでチビな俺の
ロリ体験です

昔からモテなかった俺が
はるかというjcとHしちゃったんです

低身長でjsに見える可愛いjc

ブサメンな俺がどこで
そんなロリっ娘と出会えたかと言うと
空手道場なんです

子供の時から空手をやっていた俺

そのときも例年通り合宿に行った

合宿は他の道場も合同だが、
人数はそんなに多くなかった

昼間練習、夜はボロボロの民宿を
貸し切り泊まりで空手に精を出す

晩飯終わったあと、
みんなは飲みに行ったが

俺は疲れてたから先に寝るつもりで宿に残った

風呂入ってすぐに寝るつもりが、
脱衣場であることに気づいた

女の子の服がある!

女湯と間違えたと思って
慌てて廊下に飛び出した

しかしいくら探しても男湯が見つからない

仕方ないので宿の人に聞くと
普段薄給ビジネスマンくらいしか泊まらないので
女湯なんてないそうだ

俺は勃起しながら風呂へ向かった

勃起したまま服脱いで、
一応ちんこ隠していざ突入

空手少女のはるかは体を洗っていたところだった

「え?え?」

とパニクってるjcのはるかちゃん

「あ、ど~も。今日も練習きつかったねー」

俺はあくまで平静を装い
別に何も気にすることないよとアピール

相手は後ろ向いて体流してる

「空手はじめてどれくらい?
大会とかでたことある?」

はるかは恥ずかしかったのか
小さいタオルで体隠して湯船につかりながら

「え~と、小学4年くらいです
去年市の大会で準優勝しました」

入浴剤ではっきりは見えないが、
それがまた俺を元気にした

ちなみにお風呂は家庭用を広くした感じで、
シャワーが3つ

湯船も大人2人くらいしか入れないという小ささ

段々我慢できなくなってきたので
とりあえず湯船につかって落ち着こうと思った

湯船に入ったら少し足が触れ合った

「そろそろあがります(汗 」

「ちょ、待っ」

考えるより先に空手少女の腕を
掴んで引き寄せていた

「え? ちょっと。はなしてください」

「ちょ、ちょ、ちょっとマッサージしてあげる」

「嫌です、はなしてください」

膨らみかけのロリパイを
揉みながら強引にキスした

じたばたしてたけど、
所詮少女の力だった

そのまま体中触って舐めまわしたりしてた

小声で嫌、とかやめてとか言ってたけど
お構いなしに空手少女の裸体を恥辱する俺

湯船の縁に座らせておまんこを
じっくり観察した

涙目になりながら

「嫌」

と小さく呟いてたのが一層良かった

舐めたりいじくったりしてたら、

最初は痛いしか言わなかったのが、

あ!

とかハァと喘ぐようになってきたので俺は覚悟を決めた

後ろ向かせて立ちバックで挿入した

「うっ、くっ、ひぐっ」

って感じで
痛みこらえてんのがわかって
俺はより一層燃えた

オナホのが気持ちいいとか言ってる人もいるが、
俺は断然こっちの方が気持ち良かった

なによりロリマンの締まりがハンパなかった

そうこうしてる内に俺が一回目の限界を迎えた
もちろん生挿入で勝手に中出し

しかし一回でダウンするほどの
脆弱な鍛え方はしていない

俺は腰を掴んで湯船で
座位で2回目の挿入をした

この頃になるとたまに痛がるけど、
抵抗はしなかった

しかし湯船の中での座位は
少し難しかったので、正常位で中出し

とりあえず風呂での絡みはこれで終わり

その後誰かにバラされたらマズいと思い、
夜中に謝りに行った

部屋にあった寝巻き用の浴衣をきて、

「あっ」

と驚いた顔をする空手少女

「さっきは本当にゴメン、
ちゃんと謝りたいから部屋入っていい?」

「え、うん、、」

このときレイプされたと
事件になっては困ると
俺は本気で土下座して謝るつもりだった

部屋に入って

「さっきは本当にゴメン! 
風呂行ったらはるかちゃんがいて
あんまりタイプだったからつい~」 

「うん」

(沈黙)

俺は土下座してはるかちゃんは体育座りしてた

ふと顔をあげたら純白ロリパンツに白い足が丸見え
俺の理性はふっとんだw

いつの間にかはるかの口を
塞いで押し倒していた

はるかはえ?

って顔してたけど、俺は止まらなかった

特に変わったプレイはしていないので省略するが、
とりあえず2回おまんこしてレイプしてしまった

そのまま2人で一緒に寝て朝にもう一回

このときは抵抗どころか嫌とも言わなかった

2日目、この日も朝から練習

ただし2時間の練習の間に
1時間ちょっとの休憩がある

俺は備品倉庫にはるかを連れ出した

案外すんなりついてきたから
俺はやれる!と舞い上がった

備品倉庫に着くなり

「もうやめてください。
昨日のことは誰にもいいませんから。お願いします」

と泣きながら言ってきた

「え?俺はるかちゃんのことが好きなんだよ
好きで好きでしょうがないんだ」

俺ははるかを優しく抱きしめた

はるかは抵抗はしないが泣きながら俺を見ていた

その顔がたまらなく
ムラムラしたのでキスをした

すぐ顔をそらして

「嫌」

と言ったがお構いなしに体を触った

「ダメ」

とか

「嫌」

とか言うロリ声がものすごく可愛いかったので
俺はどんどん調子にのった

はるかをしゃがませて、
口でして、とお願いした

「いや、お願い、お願い、やめて。ぐすっ」

「いいから舐めてよ、なあ」

頭抑えて口元に無理やりもっていった

噛まれるかも、
と一瞬よぎったがはるかはぎこちなく舐めてくれた

正直微妙だったが、
可愛いかったので俺の愚息はビンビンだった

口に出すのは勿体ない気がしたので、
立ちバックで勝手に中出し陵辱!

その後はるかが泣き止むまで肩を抱いていた

はるかは気分が悪いとかで、
午後の練習を休んで医務室?

(って言うか事務室の隣にある空き部屋)で寝ていた

2回目の休憩時間、
はるかが心配になったので医務室を訪れた

jcは椅子の上で寝転びながら
ケータイをいじっていた

「大丈夫?ちゃんと水分とってる?心配したよ」

「うん、もう少し休むって
師範に言っといてください」

jcの頭を撫でながら少し雑談した

このときも特に抵抗せず、
じっとしていた

なんか恋人みたいな気分だった

そしてはるかにキスをした

はるかは何も言わずただされるがままだった

このときは正常位でHした

ちなみにゴムなど持ってきてなかったし、

コンビニに買いに行く暇なんてなかったから、
この合宿中はひたすら
空手少女のjcと中出し射精

3日目、この日は午前中練習で
午後は夕方まで自由時間だった

俺ははるかとお城とか観光地を回った。

途中でチューぷり撮ったりもしたが、
意外とこれはノリノリだった

勿論チューで終わるはずなく、
近くの多機能トイレで空手少女とエッチした

このときも嫌がらす、
首筋舐めたらすごく感じてた

そしてこのときが一番気持ち良かった。

まるで膣に吸い取られるような感じを
今でも覚えてる

帰りの高速バスでは、
エッチさえしていないが手マンして手コキさせた

その後メアドを交換して、
一年ほど空手少女のjcと
付き合い別れました

再び会ったのがはるかが高3のときの大会で、
その後また付き合いました

そして今は俺の愛する妻です。

こんな話を書いたのは、
この度妻が妊娠し、
たまたま出会ったときのことを思い出したからです。

空手少女のロリっ娘だったjcも
今や一児の母親になろうとしています

時がすぎるのはあっという間ですね

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