炬燵で寝ていると、ノリノリな友達がおっぱいを揉んでくる【女子大生の百合告白】

私は20歳の女子大生で
お正月に百合エッチをいちゃったんです

今年の姫初めはレズエッチだったんです

友達が私の家に遊びにきて
お風呂上がりにこたつでウトウトしていたら
友達が私のおっぱい触ってきたり
脚も絡めてきたんです

時々そういうことする同棲の友達なので

「よしてよ~」

というも

「胸くらい触らせろー」

とさすり続ける。

セーターの上から乳首もつまんでくる

「何よーもう」

「Hしたい気分なんだよー、やらせろ」

「何を?」

「セックス」

「ってさーあんた女同士の
セックスって何すんの?」

「今から教えてあげるって」

「ちょっとちょっといきなりダメだって、
だから何すんの?」

「裸になってさ、だき合って
おっぱいやあそこ触ったり舐めたり
ヴァギナくっつけあったりとか、
貝合わせだよ!
みなまで言わすな!」

「なに、あたしがあんたのあそこ舐めるの?」

「舐めたくなきゃいいよ
あたしがあんたの舐めたげるから」

「え~」

「ささ、脱いだ脱いだ」

と1人ノリノリな彼女は
一方的に裸になり、下着だけになった。

私にも

「早く早く手伝ったげる」

と服を剥ごうとするから

「自分でやるから待ってよー」

と彼女のノリに巻き込まれてしまい下着だけに

彼女は、

「明るいと雰囲気でないなー」

と明りを少し落す

そして、

「あたし本気出すよ、いい?」

「え、え、え、?」

少しの間座ったまま視線が絡むと
床に押し倒された(うちにはベッドはない)。

ブラジャーが引きはがされ、
また彼女もおっぱいをあらわにした

ぎゅっと抱きしめられ胸がムギュッとつぶれ合った

唇が重なる。舌が絡んでくると
女同士なのに私はもう頭に血が上る。

そして唇はだんだん下へ降りてきて
首筋を舐め胸に到達し乳首を含んだ

むずむず気持ちよい愛撫に、

「あん」

て感じのHな声が出てしまった

もう片方のおっぱいを
まさぐっていた

彼女の手はお腹へ降りおへそを撫で、
とうとうパンツの中に

一番敏感なところをじらすように
刺激されるともうダメ

私はすすり泣くように喘ぐしかなかった。

さらに彼女の別の指が
私の閉ざされたとこに侵入してきた。

「あんたもうぬるぬるじゃん
気持ちいいんでしょ、ね」

みたいな言葉責め。

「あんたが上手過ぎるんだよ、
女の子とするの初めてじゃないでしょ!」

「バレた?
あんたが3人目よ、でも一番好き!」

彼女は私の下着を強引に剥ぎ取ると、
私の股間に顔をうずめてきた

そこから私の理性はふっ飛んだ

彼女の激しい愛撫で
何回絶頂したかわからないし
逝っても逝ってもノリノリな彼女は
攻めてくる。

私たちはもつれ合いいつの間にか
私が上になって彼女の股に顔うずめてた、
女の子の味ってこんなんだ

と、ぼやっと考えてると
私のヴァギナを彼女が下から攻撃する

もうダメ。意識が遠のきそう

失神しちゃう

熱いキスを交わしたあと、
次に気付いたら朝っていうか昼近い時間
全裸で布団に入ってた。

隣に寝てた彼女は? 

勝手知ったる私のキッチンで
朝ご飯の用意してた

パンツにTシャツという姿で、
長い脚がカッコいい

裸エプロンじゃなくて
残念だな

とか思ったりもした。

初めてのレズ体験した翌日
普通の友達に戻った彼女と
ちょっと照れ臭い朝食を食べて
不思議な時間を過ごしました

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