幼女まんこに中出しすると、ヒクヒク動いてチンコを締め付けてくる

住んでいるマンションの隣人は
js姉妹がいる4人家族が住んでいるんでう

姉の真美ちゃんと妹の歩美ちゃん

可愛らしい姉妹ですが
妹の妹の歩美ちゃんの方が超可愛く
清純派の美少女なんです

隣人の家族が引っ越してきた日

俺の部屋に挨拶に来ると
この美少女なjsに俺は一目惚れしたんです

ロリコンの俺はなんとか仲良くなろうと、
なるべく顔を合わせるように頑張りました

向こうの親にも好印象だったみたいで、
放課後には俺に

「娘とゲームで遊んでやってくれ」

と来てくれるようになりました。

何度も遊んでいるうちに
歩美ちゃんと仲良くなり

恋人のように寄り添いながら
美少女なJSとゲームをする形が増えてきました

当時の歩美ちゃんは別に気にせず
僕と触れ合っていたと思いますが

僕の方は歩美ちゃんの細く白い手足と
触れ合うだけで勃起!

ロリコンな俺にはたまらない
シチュエーションだったんです

そして歩美ちゃんの学校が
夏休みに入って間もなくの頃

いつものように僕の部屋で歩美ちゃんと
隣同士に座り、はしゃぎながらゲームをしていました。

今日はノースリーブにヒラヒラのスカート

相変わらず細く長い足が僕を興奮させてくれます

ゲームが一段落したところで
歩美ちゃんがトイレをしに部屋を出ました。

数分後、

「この部屋寒いよ」

と言いながら戻ってきました。

冷房消そうか?

と聞くと

「いいよ、ここ座らせて」

とあぐらをかいている
僕の足の上に座ってきました。

ロリ系エロアニメや漫画で見た
夢のシチュエーションです!

今まで膝枕や抱っこをして
遊んだ事はありますが

あぐらをかいている上に
座ってきた事はありませんでした。

歩美ちゃんが僕の上に腰を下ろすと、
歩美ちゃんのお尻にちょうど
僕の股間が当たってしまいます

プリプリとした
美少女のロリ尻の感触!

しかも、夏場だったため、
僕は薄手のハーフパンツを穿いていました

勃起すればバレバレ

歩美ちゃんのスカートは
僕の下半身を覆うように広がっています。

恐らく今僕のハーフパンツと
接しているのは歩美ちゃんのパンツのはずです

勃起を抑えようと
すればするほど興奮してしまいます。

歩美ちゃんのお尻が僕の股間を
抑えつけるほどペニスは硬くなっていきました

歩美ちゃんもお尻に感じる
異変に気づいているようでした。

いつもよくしゃべるのに急に
黙ってしまい

ゲームをしながら腰をモジモジさせ
まるで尻コキされているみたい

とうとう僕は理性を
抑える事ができなくなりました。

歩美ちゃんを一回立たせると
自分のハーフパンツとトランクスを下ろし

勃起したペニスを露出した後、
その上に歩美ちゃんを座らせました。

歩美ちゃんは恥ずかしそうにしながら、
気付かぬ振りをしてゲームをしています。

僕のペニスには歩美ちゃんのパンツが直に当たり、
恐らく歩美ちゃんの割れ目を刺激している事でしょう。

歩美ちゃんはと言うと、ゲームをしながらも、
腰を微妙に前後に動かし、
ペニスに自分の股間を擦りつけ
尻コキしているようでした

本能的に気持ち良さを
感じているのでしょうか。

顔を見ると、目をトロンとさせています

手は止まり、
ゲームは全然進んでいません。

徐々にペニスに伝わる歩美ちゃんの
アソコの部分が熱くなってきたような気がしました。

すると歩美ちゃんは
驚くべき行動に出ました。

「んっ、ちょっと待って」

そう言うと少し腰を浮かし、
自分のパンツをずらすと僕のペニスを掴み、
自らのロリマンコに当てました

そしてゆっくり腰を落として行きます。

「あぁ~おっきぃ」

歩美ちゃんのマンコがヌルヌルと
気持ちよさそうに僕のペニスを包んでいきます。

確かにキツイですが、
慣れたようにペニスは何の抵抗もなく
ズブズブと歩美ちゃんのマンコに
呑み込まれていきました。

ペニスが全て歩美ちゃんの中に収められると、
美少女jsの体温が伝わってきます

戸惑いを隠せない僕が思わず、

「痛くないの?」

と聞くと

「うん、気持ちいいよ」

と普通に返してきます。

歩美ちゃんはその幼女マンコで
僕のペニスを味わうように締め付けてきます

僕自身童貞ではありませんでしたが、
歩美ちゃんのあまりにも慣れた
テクニックにショックを隠しきれませんでした。

初めてじゃないの?

「うん、五年生の時クラスの
男の子達とこういう遊びしてたから」

何人ぐらいでしてたの?

「決まってないけど大体4、5人かな
名前も知らない男の子も毎回交代で何人かいたし」

学校でしてたの?

「体育館の倉庫とかで放課後とかにしてたよ」

痛くなかったの?

「初めはスゴく痛かったよ
いっぱい血出たし
でもみんなのオチンチン入れて
あげてたら痛くなくなったよ」

嫌じゃなかったの?

「その時は嫌じゃなかったよ
最初は倉庫で男の子達とふざけて
遊んでたんだけどみんな止まらなくなっちゃって
気付いたら入れられちゃってた
でも何回か遊んでたら気持ちよくなってきちゃったよ
今は好きな人としかHしないし」

そのHな遊びをしてた子は歩美ちゃんだけ?

「ううん、友達も何人かやってたよ。
私と奈美ちゃんでチュウしながら
二人とも入れられたりとか」

その遊びはどれぐらい続いたの?

「一、二学期までかな
先生にバレちゃった
散々怒られたけど、三学期になってからは
その男の先生がHしたい、って言ってきたし。
車で家まで送ってもらう途中やられちゃった」

次々明かされる美少女jsの過去は
衝撃的でした

まだjs6年だから処女だろうと
ずっと思っていたのに、
まさか小○校中の性欲処理をやらされていたなんて。

一体何本のペニスを
その幼女マンコにくわえ込んできたのでしょうか。

しかし、不思議な事に歩美ちゃんの
衝撃的な過去を聞けば聞くほど、
自分のペニスが硬くなるのがわかりました。

こんな幼い少女が次々と学校中の男の子達に
幼女マンコを貫かれていたなんて。

歩美ちゃんが
ゆっくり腰を動かし始めました。

キツキツのマンコが容赦なく
僕のペニスを締め付けてきます。

「あぁん、あぁ、んっ」

僕が腰を動かさなくても、
10代のロリ少女が
気持ち良さそうに腰を上下させてくれます。

グチュ、グチュ

歩美ちゃんのスカートの中からは
その身体に不相応ないやらしい音がしています。

徐々に歩美ちゃんの
腰の動きが速くなっていきます。

「あん!あん!いいよぉ!」

歩美ちゃんはjsとは思えないほど
淫らなロリ声を上げ、腰を振り続けます。

僕はただあぐらをかいて座り、
細身の歩美ちゃんを抱きしめるだけで
快感がピークに達しそうになります。

歩美ちゃんが小刻みに動く旅に
髪の毛が僕の顔にかかり
甘いシャンプーの匂いで包みます。

「んっ!んっ!あん
すぐに出してあげるからね」

歩美ちゃんが少し振り返り、
トロンとした目で僕に語りかけます。

献身的にも歩美ちゃんは
額に汗を浮かべながら自分の
幼女マンコで僕の精液を
しぼり出そうとしています。

常軌を逸したその思考に
僕の射精感が一気に近づいてきます。

いつもどこに出してたの?

「んっ、中に出していいよ!」

歩美ちゃん、もうイキそうだよ!

「あんっ!中に
いっぱい中出してぇ」

歩美ちゃんの身体が僕の股間の上で
ガクガクと震えると同時に
幼女マンコがキュ—ッと
ペニスを締め付けてきます。

僕は歩美ちゃんを強く抱きしめると、
たまっていた精液を思いっきり歩美ちゃんの膣内に放ちました。

「んんっ」

歩美ちゃんは身体を硬直させて
僕の精液をその膣内で受け止めています。

ビクン、ビクンと最後の一滴まで
歩美ちゃんの中出しても
二人ともしばらく動けませんでした。

「こんなに気持ち良かったの初めて」

歩美ちゃんが息を切らしながら全身に汗をかき、
僕にもたれてニコッと微笑みかけてくれます。

歩美ちゃんのマンコは未だに萎えきった
ペニスをキュウキュウ締め付けてきます。

ゆっくり歩美ちゃんがペニスを抜き、
立ち上がるとスカートの中に手を突っ込み
急いでパンツを戻しました。

「パンツがせーえきでビチョビチョだよ」

そう言いながら笑っています。

気付けばもう夕方でした

「またHしようね」

歩美ちゃんはいつものように手を振って
隣の部屋に帰っていきました。

いつもと違うのはそのお腹の中に、
たっぷりと僕の精液を蓄えているということ

結局歩美ちゃんのおっぱいも
幼女マンコも見なかったのに、
中出しだけはしっかり決めた歩美ちゃんとの
初ロリHは不思議な体験になりました。

JSの幼女なのにHが大好き

そんな奇跡的にエロい少女が隣人で
最高のロリライフが送れています

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