清純若妻を開発したら、エビ反りイキで連続ガチ絶頂

俺が住むマンションで
ちょっとした事故が起きたのだ

仕事帰りに帰宅すると
子供がマンションのベランダから転落したらしい

幸い、低い階だったので、
軽傷で済んだが、一応救急車に運ばれていったと

そんな訳でマンション前には住人達が
集まり騒然としていた

管理人の爺ちゃんと俺とで
なんとなく仕切って収拾したけど
同じマンションに住むスレンダーで綺麗な若妻が
なんとなく俺の傍で話聞いてて、
いつの間にか綺麗な若妻と二人で話あっていた

それまでは、挨拶するぐらいの仲だったが
この一件以来、若妻と仲良くなった

それで、この三十路の若妻熟女と
初めてSEXしたのはゴールデンウィーク過ぎ

しばらくしてから仕事帰りにばったり会った

通勤途中の乗り換えのでかい中継駅前の
関西最大級とかの本屋だった

そのまま立ち話しながらなんとなく
併設のカフェへ

お互い数年前から似た時間帯に
よく利用してたから会ってたかもしれないねー

とか

こないだはびっくりしたねー

とか

うちの子も今歩き回るのが楽しいからなー

とか世間話

その時聞いたけど旦那は3つ年上の消防士
彼女は扶養範囲内で週3バイト

こっから先は後で親密になってきてから聞いたけど、
彼女が大学の時の合コンで知り合って
無茶苦茶熱心に口説かれて卒業してすぐ結婚

結婚後旦那が相変わらず合コンとか遊びまくり

ある程度男はそういうもんだと
覚悟してたから怒らないけど

やっぱり多少面白くないとか

夫婦仲も悪くはないけど、
なんか落ち着いてしまって寂しいらしい

休みの日に買い物は
ルーチンで義務化しててつまらん

彼女は子供欲しいけど、
旦那はまだ先でいいとか

要はまだ遊びたいんだろうと考えてるらしい

旦那見かけたことあるけど、
確かに消防士らしくやや小柄だけど
ガッシリしてて精悍な感じ

イケメンとは言わんがモテそうではある

そんな風に若妻の愚痴を聞いて
携帯教えたわけでもなく、そのまま帰宅

一緒に帰るのもまずいかなーと
笑いながらそこで別れた

なんか好きな作家とか映画とか
趣味被るとこ多くて
しかも美人な若妻だから
年甲斐もなくちょっと顔にやけて帰った

次に日もそんなうまいことないよなー
と前日会った場所へ行ってみたら居ましたよ

あの可愛い若妻が

「もしかしたら会えるかなと思ったんです」

と上目づかいに甘えるように
見つめてくる

ええもう完全にはまりました

お酒飲める?

「少しなら」

と言うことでちょっと高級なバーへ

飲みながらお互いの情報交換
俺は結婚3年過ぎて、
嫁は女としては別格というか別物

嫁も子育てが中心にSEXは月1程度

「男の人ってやっぱそうなんですよねー
妻は女じゃないみたいに」

とちょっと気に入らなかったみたい

愛菜(若妻の名前)の愚痴は
前に書いた通りで、まだまだ恋人気分が味わいたい

酒は少ししか飲めないと言っていたが事実みたいで、
2杯目のカクテルでもう目がトローンとして
エロ目になってきた

「夫婦になるとそんなもんだよ
うちは子供できてから特にそう」

「でも寂しいですよ」

「家庭は家庭で大事にして、
他で適度に発散できればいいんだけどね。
そのほうがうまくいくよ」

とわざとらしいこと言ったと思う。

意味通じたみたいで
(というか最初からそのつもりじゃないの?)

「それって浮気とか?」

と横から上目づかいに聞いてくる。

またこれが可愛い
意識してやっとんのか、おい。

「うまく相手が見つかればね。
お互いそのへん割り切れるならいいと思うよ?」

と文章だと冷静っぽいが結構鼻息荒かった気もする。

「そんな都合のいい人いるんですか?」

「そうなれたらいいなと今思ってる」

つか確実にがっついてるな、うん。

「あのっ」

と言ったきりうつむいて黙っちゃった。

こりゃ失敗したかな

ああ、そういえば同じマンションだし
やばいかと今更焦り出す俺

ここは冗談にしようと思ったけど
言葉探してたら、愛菜の方が先に

「どこか、別のとこ行きたいです」

顔は真っ赤になってる

はい、誤解しないよ

わかってる。OK

あとは俺にまかせろ!

一瞬前の不安は吹き飛んで
俺の頭はピンクに染まった。

バー出て5分ほど歩いたとこにあるラブホへ

入ってすぐジャケット脱いで
ソファに腰掛けぐったりしてる愛菜

あの後勢いつけるためか、
カクテルもう一杯飲んだのが効いたんだろう

ここまで来たらやることは一つ

この時の服装は仕事帰りなのでパンツスーツ

上はシャツのみ。

「脱がすよ」

と言ってパンツに手をかける。

軽くビクッとして腰浮かせてくれる。

起きてるな

わかってる照れ隠しだな

ますます遠慮は無用

上のシャツも脱がせる

一緒に白いキャミも脱がせてしまった。

後は下着だけ

上下淡いブルー

なんかイメージ通りで似合ってる
清純な若妻って感じ

ブラジャーの上から触ってみる。

「んっ」

と可愛い声が出る。

少し開いた口が可愛くて、
おもむろに塞いでしまった。

「んっ!んっ」

唇吸ってるだけなのに、
興奮してきたみたいで両手で俺に抱きついてきた。

舌侵入させるとまたビクッと震えたけど、
すぐに応えてくれてしばらく絡ませあった。

右手はずっとブラの上から触ってたけど
物足りなくなって後ろに手をまわす。

片手で外してブラ浮かせて直に触る。

「んぁっ」

いきなり指先が乳首に触れちゃった

ごめん、だって俺の手にすっぽりだからさ

愛菜のスペックは身長167でショートカット

モデルの田中美保に似てる

スレンダーで胸は大きくはない

B~Cカップと上向きで
美乳なロケットおっぱい

俺好みだ!

腰細いから小さくは見えない

尻も小ぶりでキュッとしまってる

体重50無いとか。もうちょっと太ってもいいんだがな。

今度は下乳から徐々に撫で始める。

「んっん」

とトーンが落ちたの確認

この間ずっとディープ継続中

再度乳首へ慎重に触れる

「んっん~」

感じてはいるがいいみたい。

腰に回してた左手も参戦

ちょっと体重かけちゃったけど、
密着した下半身に足絡めてきた。

5分くらいそんな感じでキスしてから唇離す。

「んー」

とトロンとした目つきで口尖らせる。

エロいなぁと思いながら今度は乳首に吸いつく。

「あっあ んあ」

薄いピンクの乳首小さめだけど
キッチリ立ってる。

これまた小さめの乳厘ごと舌でなぶる。

そのまま手はずりずり下へ

尻をショーツ越しに撫でたりわし掴んだり。

引き締まったそれでいて柔らかい弾力ある尻。

尻の割れ目撫でると

「いやっ!」

と体突き放された。

「だってシャワーがまだ」

「いいから気にしない」

とキスで口塞ぐ。

「んん んっ!」

ショーツ越しに前触ると湿り気充分

指先を前後にストローク

「んんっんん~」

ショーツ脱がせて直接触ると
もうおまんこはグショグショ

「ベッド行くよ」

「だって、シャワーあびてない」

まだ言うか

「ダメ、もう我慢できない」

と言って手をとって俺のを触らせる

先ほどからMAX

そそり立ってる

目見開いて嬉しそうにでも恥ずかしそうに

「うん」

愛菜をベッドに寝かせて俺も手早く全裸に
微妙に横向きで大事なとこ隠してる愛菜

足首つかんでガバっと開いてそこにむしゃぶりつく。

「いやっ!・・・無理!せめてシャワー浴びてから!」

と言われても止まらん

毛は薄めで割れ目の周囲は全然生えてない。

薄桃色の熟女マンコに唇と舌で貪る。

手は太もも抱きしめてガッチリ。

「あっいやっ!だめっ!恥ずかしい!」

て言ってるんだけど、体はそれほど抵抗しない。

そのうち

「んっ~あぁ~ん」

舌でクリいじりながら指挿入

「だめっ!!!い~
いっちゃぁあぁ!」

エビみたいに跳ね上がったあと
小刻みに体震わせてガチ絶頂した

俺の頭掴んだまま静かになった。

とりあえず1回イカせたので満足して、
さあ本番だと体起こした。

愛菜は目を閉じて口は半開きでいかにも弛緩してる。

足は開いたままでおまんこはベトべと

備え付けのは怖いので持参したゴム装着

位置確認してから覆いかぶさって、
耳元で

「いくよ」と囁く

「えっ」

薄ぼんやりと目を開いたところで挿入。そのまま口塞ぐ。

「んあっだめ~!」

キツイわ!

と叫びたいくらい急な
おまんこの締め付け

え?入れただけでイっちゃったの?

唇離して、挿入はしたままで聞いてみる。

「もしかしてまたイっちゃった?」

「はい、だって・・・さっきので
なんか自分のじゃないみたいな
ああ、ダメ、動くと・・・あっ」

動いたつもりはなかったけど、
アヘ顔が可愛くて自然にいきんだみたい。

「もう・・・すごい恥ずかしい
ああ!そのままキスした!
だから変な味!!!だめ!やめて」

枕元のティッシュで口拭われた。

自分の口も拭いてから

「変態みたい」

とボソっと睨む

「いや普通だって、それくらい」と

言いながらも嫌がる女の子は
過去にも何人かいたなぁとちょっと思い出してた。

許してくれないので
お互い一旦抜いて口ゆすいでから改めて・・

「いくよ・・」再度正上位で挿入。

「あん」

落ち着いちゃったのが少し残念。

でも感じてないわけではないらしく
、奥に行くに従ってまた締め付けてくる。

「んん~あ ああんっ!」

奥まで行ったとこで一旦停止。

「凄いぃ~いっぱい~あっなんで」

旦那小さいのか?と思ったけど

「相性いいんだよ、俺達」

と適当に言っておく。ゆっくりと動き出す。

「んっそうなの?あっいい~」

こぶし握りしめて口元にあててる仕草もいい。
抜き差し続けながら胸に手をのばす。

「あァん」

こっちはこっちで感じてる。

まずは開拓しなきゃならないので、
突く角度微妙に変えてみたり、
浅深やらローリングピストン運動してみたり

「何これ!いっいく!」

おい、またか

「だって、そんな変なとこにあたって
動きがなん・・・すごい」

全然開発されてないのかー・

にしても俺普通のことしかしてないぞ

「ね、今の旦那以外知らないの?」

コクン

こんだけ可愛い若妻のに、
それでほったらかしかよ。もったいなー

「じゃ、ゆっくり動くから「イヤ」」

「えっ?」

「あの・・・もう一回・・・良かったから」

って顔真っ赤で視線そらしながら
言ってますよこの可愛い若妻さん

家帰ってから大丈夫か?

とまた不安がよぎるが、とりあえず欲望優先。

様子見ながら適度に動き変化させて、
あんまりすぐにイかないように攻める。

けど俺も初めての相手で
興奮してるわけでソロソロやばかった。

騎上位に移って下から突き上げてたら、
目の前で体のけ反らせて感じてる姿にさらに興奮。

「あっあっあっ~もう」

とまたイキそうになってる。
掴んでた尻離して体抱き寄せる。

「きゃっ!んん・・・むんん」

舌で舐りながら片手で愛菜の細い体抱きしめ、
片手は相変わらず尻をわし掴んでる。

ちょっと早いけどもういっちゃおうと
そのまま全力でピストン。

「んんんん!!ぷはっ!!だめぇぇ!」

両手突っ張って腰折れるんじゃないかと
思うくらいえび反りイキし、動きとめて、
激しく痙攣したかと思うとまた俺に抱きついてきた。

愛菜がイった瞬間の物凄い締め付けと、
主に愛菜の表情とかで俺もイった。

抱きしめながらかなり長い間出てたと思う。
短いけどなかなか濃いSEXだったんだな。

愛菜の体下ろしてシーツかけてから、俺は後始末

シャワー浴びて戻ってきたら、愛菜がこっち見てた。

「私も」と入れ違いでシャワーへ向かう。

ガウン着てぼけーっとTV見てたら10分ほどして出てきた。

同じくガウン着て出てきて
すぐ所在無げにしてたので、傍まで行って抱き寄せる。

別にするつもりじゃなかったんだけど、
抱き寄せるとまた息子がムクムクと。

すぐ気付かれて

「あの・・もう1回?」

と得意の上目づかい。

キスしながらおまんこを触る

表面上洗ったからキレイだけど、中に指入れるとトロトロ。

後ろ向かせてサイドボードに手をつかせる。

「あっ」

という声がまたそそる。

後ろからのラインもまた綺麗

足長いから位置もちょうどいい感じ。

「足開いて」

「んっ」

黙って言うこと聞いてくれる。

小ぶりで真っ白なお尻

その舌に小ぶりな薄桃色のアソコ。やや開いていやらしく濡れてる。

さきっぽをそこに摺りつける。ぬちゃっといいう音が響いた。

「いや・・恥ずかしい」

そのまま奥まで突っ込んだ。

「あっいきなりぃ~」

今度は細かい技巧は抜きで最初から単純なピストンで突きまくった。
尻掴みながらひたすら突いた。
1度イかせてから今度は両手で胸掴んで体起こさせる。

乳首いじりながら腰はローリングピストン

「あああっ!そこっ!
だめっ!だめなの!」

その過程ですごく感じるところがあるらしい。

でも動きが浅く俺がイマイチ。

低いベッドに手をつかせる

尻の位置が高くなって後ろの尻穴も丸見え

動きながらアナル責めしてあげる

「や!・・そこはやめて!!お願い!!」

窮屈に後ろ振り向くながら叫ぶが、
明らかに愛成責めで感じてる。

でもいきなり肛門まで指入れたら怒るだろうなと、
今回は入り口いじるだけで勘弁してあげた。

そのあと2、3体位入れ替えてから
最終正上位に。

あ、ゴムつけてないわ。

と改めて気づく。道理で気持ちいいんだが、
意識すると襞とかリアルに感じた。

急激に高ぶってきたが、愛菜もかなりイカせたし

「もう だめ
おか・しくなるぅ~ああ」

とか言ってるのでラストスパート。

「もう 無理!お願い~
イクぅう~」

もう一回イカせたところで
俺も抜いて愛菜のおなかに出した。

2回目だけどまた濃いわ。

愛菜覚醒させるのに時間かかったけど
なんとか処理終えてホテル出る。

まだぼーっとしてるので目に付いた茶店で一服。

静かなとこも近くにあったけど、
また気持ち盛り上がるとまずいから。

ようやく落ち着いたので今後のこととか打ち合わせ。

お互い体だけでいいねってことで納得。

ま、人の気持ちなんてどうなるかは
わからんがその時はその時。

携帯は危険なので、別の連絡方法を考えた

単純すぎるし、バレたらアレなのでよう書かんけどね。

9月現在も続いてる。

多少露見しそうなコトもあったけど
今のとこ無事

マンションで若妻とHしたり
調教したらどんどんエロくなる
清純派のエロ可愛い若妻ですよ

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