吹奏楽部のコンクールに参加して、多目的トイレでSEXしてたらハプニングが起きた

ブラスバンド部に入ったのは
小学生の時

そして高校生でも
吹奏楽部に入りました

進学した高校は
かなり熱心な吹奏楽部で
コンクール入賞を目指している部活でした

吹奏楽部のコンクールは
夏休みにありまして
俺は昔からずっとやっていたので
入部して即レギュラーになり
コンクールにも出場する事になりました

それでコンクール会場に来て、
自分達の出番までしばらくあるので
ホール内をうろついていると

「あれ?ひろし(自分)じゃねえ?」

と他校の女子校生が
声をかけてきました。

俺にはすぐに判りました

小中学校と一緒で仲が良かった
女友達の悦美

悦美も高校で
吹奏楽部に入ったのです。

逢うのは久々だったので、
それはかなり長い間2人きりで色々話しました。

悦美は中学校の頃
何度か告白しようと
片思いした女の子

そんなことを考えながら話していたら思わず

「実はお前のこと好きだったんだよな」

と告白してしまったんです

「何でもっと早く言ってくれなかったの?
待ってたんだよ」

と悦美

俺はもう止まりませんでした。

俺は悦美の肩に手をかけてキスしました。

周りに人はいませんでした

最初は軽いキスだったけど、
ディープキスになり

悦美は段々気持ちよくなってっきたようで

気が付いたら悦美は
俺に抱きついていました。

そしたら俺は
ベンチに押し倒しました。

俺は多目的用トイレに連れて行き、
悦美の吹奏楽部のユニフォーム
(オレンジのブレザーと青いネクタ イ、白いスカート)
を脱がしました。

とにかく必死でした。

耳たぶを噛んだり、
首筋を舐めたりしたあと
ネクタイを外し、カッターシャツをはだけると、
白いレースのブラジャーをまくりあげ、
直接におっぱいを揉みました。

ピンクのきれいな乳首を舐めたり、
乳首を指で弄ったりしました。

悦美は黙って受け入れていました。

後から聞くと、

「あまり気持ちよくはならなかったけど、
とにかく無性にドキドキしていて、
もっと触っていてほしくて」

と言っていました。

さらに俺は舌と手で
両の乳首を弄りながら、
空いた手をスカートの中に入ました

太股なんかを撫でていると
くすぐったいのか気持ち良いのか、
ビクビク身体が震えていました

さらに俺の手をおまんこのところにもっていき、
下着の上から円を書くように
なぞっていると

段々段々気持ちよくなったようで、
気持ちよさそうな
Hなあえぎ声が
だんだん大きくなってきました。

「濡れてきたぞ?
気持ちいいんなら喘ぎ声出せよ」

と軽い言葉責めしながら
手を今度はビチョ濡れの下着の中に入れ、
クリトリスを刺激

悦美はとにかく
気持ちよさそう

クリトリスだけでなく、
性器全体強く弱く擦ると
くちゅくちゅとHな音がして、
それが余計に恥 ずかしくて、
そして更に感じていたよう

俺は少しずつ下着を脱がせました
(ブラとおそろいの白のレース)。

完全に脱がせると足を開き、
ぐちょぐちょになった
おまんこを舐めました。

悦美は

「汚いよ!!」

って言って抵抗しましたが

「汚くない!!」

って強引にオシッコの匂いが少しする
片思いしていた女の子のおまんこをなめました

それで悦美は呆気なく
クンニイキ

俺は最後までやろうと思いましたが、
悦美が先にイッてしまったのです

俺のチンポはそれは
立派に勃起していました。

当然俺もいきたかったので、
オロオロしている悦美の手を俺
のトランクスに導きました。

悦美はわかったかのように
黒のトランクスを脱がし、
俺のチンポを握りました

そしてその上から自分の手を重ねると、
上下にシャコシャコシャコと
手コキ始めました。

俺もあっさりも射精しました

と、ここで大問題が発生。

ホールに戻るとなんと、
悦美の高校の舞台が半ば終わっていたのです!

俺達がトイレでSEXしている

(といえるほどのモノでもないかもしれないが)

間に召集がかかり、
悦美がいつまでたっても来ないので
結局悦美抜きで舞台に上がってしまったらしいです。

悦美はこのハプニングに
当然の如く大泣き

そこで召集がかかって
楽器置き場に行く間に悦美は俺の目の前で倒れ、
医務室に運ばれたということにし

俺はそ知らぬ顔で
悦美の学校の先輩たちのところへ行って

「おたくの部員が倒れたんですが」

と、演技をしました。

悦美の学校の先輩たちは
それを信じてくれて

「1年生なのにゴメンね
キツイ練習につき合わせちゃって」

と悦美に話していました。

当然

「Hしてたら出番すっぽかしちゃいました」

なんて言ったら
先輩達や部活の仲間に
どんな目に合うかわからないので
咄嗟の嘘で難を逃れました

一緒忘れらないハプニングになると思いますw

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