ブルセラ円光している炉裏少女を中出し出来るペットにする

コギャルのブルセラ円光少女と知り合った

発育が良すぎるjcギャルで
身長が高くグラマーなDカップ

ロングの茶パツの美人コギャルでした

ギャル系のファッションしなければ
正統派美少女に見えるブルセラ少女でした

ラブホに入ると少し緊張している様子

円光は初めてだそうです。

お金を払うのはこちらだからと
少し高飛車に命令しました

円光の経験が少なければ少ないほどロリ少女は
罪悪感と少々の恐怖で
こちらの言う事はたいがい聞き入れます

もし、歯向かうなら多少の脅しと

「じゃあ、帰るね」

の一言で済みます。

今回は強引な手を使わなくても
素直に言う事を聞きました

風呂を溜めさせ
溜まるまでの間、ロリフェラご奉仕させました

男性経験が少ないようでしたが、
ぎこちないロリフェラほど興奮します

カリの部分を徹底的に舐めさせた後、
茎を舌先で丁寧になぞらせます

タマ袋も吸わせ、
最後に口まんこでピストン運動

頭を両手で押さえ
ブルセラ少女に

「歯を立てるなよ」

と警告

そんな事を10分も続けていると
円光少女もつかれたのか

「お風呂に入っていいですか?」

と休憩を要望しました。

口に出そうと思いましたが、
中出しは一番濃いのをしないと
意味が無いので、我慢

円光少女を浴室にやり
その間に持ち物チェック

携帯はだいたいF0で番号が出るのでチェック

学生証はポケットに入れました。

どうやら、本当にjcだったようです

随分、発育のいい炉裏少女だな、
と思いながら浴室へ入りました

体を洗わせ、そのままフェラ。

パイズリをさせて見ましたが、
そんなに気持ちよくないので、
ベッドへ戻りました。

仰向けになり射精しそうになるまで
口で奉仕させ、
美希の足を広げ、正常位で挿入開始

「ゴムは?」

との質問をキスで塞ぎ、
無事、結合完了

濡れていなかったのでブルセラ少女は、
かなり痛そうでしたし

濡れていない膣の摩擦も
なかなか新鮮で気持ちよかったです

挿入後に愛撫を始めました

大きいオッパイの人は
おっぱいが感じにくいって
聞いたことがあったんですが、
嘘みたいですね

感度も良いエロい炉裏少女で
大きく、激しく揉んであげると
かなり気持ちよかったようです。

すぐに喘いできました

それとともに結合部の動きも
少しずつですが緩やかになってきます

腰をリズミカルにふりながら、
jcのHな反応を楽しみました。

それなりに開発されているようです。

それならと、美希の上体を起こし、
下からガンガン突き上げ、
jcを悦ばせました。

「イキそうです」

と言ったら中断の寸止め焦らしSEX

そして、また突き上げピストン

そんな行為を7、8回続けて遊んでいると
狂ったように自分で腰を使い始めました。

それでも、イク寸前で腰を押さえ、
イカせません。

「お願い、イキたいの」

と潤んだ瞳をしながらキスをしてきました。

舌を絡めながら、
腰を振っています。

私のチ○ポもカウパー出まくりだったので

「一緒にイこう!」

と子宮めがけて強制中出し円光

jcもビクビクっと痙攣してました。

「お腹が温かいよ。ピクピクしてる」

と馬鹿なコギャルjcも
余韻を楽しんでいるようでした。

そのまま、チ○ポが復活するように
ゆっくりと腰を振らせている

「円光で腰使ったの、初めて」

とうれしそうでした。

チンポも大きくなったので2回戦

jcが腰を振る度に、
一発目のザーメンがjcの
炉裏おまんこから溢れてきます。

jcは一度イクのにじらされた為か
すぐにイッテしまいました。

下から突き上げjcが
3回イッタところで、かなり疲れた様子

最後は正常位で腰を激しく振る度に
jcの体が震えます。

巨乳が揺れるのを
興奮しながら楽しみました。

そして、jcの4回目の絶頂をむかえると同時に
2発目を子宮に発射。

jcは放心状態

チ○ポを引き抜き、
ザーメンが炉裏マンコから
逆流するのを見せてあげました

コギャルjcは

「こんなに出したの?」

と複雑な表情。

そして、まくら元に忍ばせてあったローターを見せ、
オナニーをするように命じましたが、
やったことがないと言うので
最初は手伝って上げました。

が、感度はかなりいいようなので
すぐにコツをつかみ、自分で気持ちいいように
オナニーショーを見せてくれました。

私のチ○ポもその光景に興奮したのか
徐々に大きくなってきます

何も言わずにギャルjcの口に
チ○ポを持っていくと舐め始めました。

でも、その間でもオナニーはやめません

私はローターを取り上げ、
大きくなったチ○ポを挿入しました。

「こっちの方が好き」

とjcはうれしそうに喘いでます。

私たちの結合部は、
ザーメンと愛液でビショビショ、カピカピ

かなり濡れているので
jcの肛門にローターを入れました。

最初は

「何してるの」

と不安そうでしたが更に感じ始めました。

バックでフィニッシュ

当然、中出し円光ですよ

少々、チ○ポがヒリヒリしましたが
3回連続中出しは、初めての体験でした。

その事を美希に伝えると

「美希も腰が痛いよ
明日は筋肉痛だよ」

と笑ってました。

約束のお金を渡し一緒に外に出ました。

「また会ってくれる?」

とjcがポケベルの番号を
教えてくれました。

私はポケットから学生証を取り出し、
ちらつかせながら

「ただなら、いいよ」

と手渡しました。

その時の円光jcのこわばった顔

ピルを飲むように指導しながら
jcが十代の炉裏少女の間は
ペットとして飼ってあげようと重ます

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