真面目な女上司にタクシーの中で手を握られた部下

女上司のとのエロ日記です

取引先を回ったあと
女上司と二人っきりで
晩ごはんを食べにいった

お互いお酒もすすみ、
酔ってしまいタクシーで
帰宅することになりました

その日、何件も取引先をまわる
ハードなスケジュールで
そのあとにお酒を飲んだ為、
お互い軽いトランス状態でした

女上司の家を経由して
自宅へという経路だったのだが、
走り出してすぐ耳に

「今日は本当にありがとう。
助かったよ」

前の方の言葉はあったとしても
後の弱々しい響きの言葉が
いつも気の強い女上司の口から
出るなんてことが信じられず

朦朧としてる自分が勝手な
脳内変換してしまったのかと思わず
顔を隣に向けると真っ直ぐ
俺の顔を見る目がウルウルしてる

それは部下に指示を出したり
注意したりしてる
いつもの仕事モードの目ではなく完全な女モードのそれ

仕事の疲れと酒が俺同様やっぱり
女上司を開放させていたんだろう

ボーとしてた頭が瞬間覚醒した。

「ヤバイ!」

当時の若気の至りで彼女はいるけど
1年先輩女子(婚約者がいるので安心)と
1年後輩女子(互いにセフレと割り切ってるので安心)
とも付き合っててそっち方面には
自信のあった俺に危険フラグが勃ってしまった。

正面を向き直して

「イエ大丈夫です」

みたいなわけのわからない返事をして
寝たふりを決め込んだ。

実はこれまで何度も
この某有名美人女優にそっくりの
美熟女女上司を犯すという妄想
(もちろん1人H用のおかずとして)をしていた俺にとっても
現実には絶対ありえないことだからこそ
ありのそれだったわけで

突然飛び込んできたその妄想が
もしかして実現しそうな状況に驚いてしまったんだと思う。

目は瞑っているけど胸は
バクバクしててとても眠れない。

言葉も発しないまましばらく時間が経った。

それが1分ぐらいだったのか5分、
10分だったのか

突然シートに置いてた右手の
小指に冷たい感触があり

それがバック等ではなく
生肌だと本能的に感じたんだと思う。

そしてそれは多分女上司の方が
意識して触れてきたんだと思ってる(と思いたい)。

俺は脊髄反射的に
女上司の手の甲の上に自分の手を被せてしまった。

一般的には握ったという状態

今考えると凄いことやっちゃった

社長でさえ一目置いてたり
役員管理職達に言葉遣いまで
気を使わせてしまうような
気の強く仕事も出来る女上司に
勢いとはいえそんなことしてしまったわけで

実はこのあたりはどんな気持ちで
動いたとか反応したという記憶は無い。

書いてみれば
こうだったんじゃないかなという想像のみの話

ビクッという反応で一瞬手を
引き抜こうとした彼女の動きを
ギュッと強く握ることで制御してしまった俺

もう言い訳できない

明確な意思表示

しかし、それからは
もう何事も起きなかった

というか起こせなかったはず

俺の方からの何らかの動きというのは
掌の汗だけだったと思う。

手の水分が無くなるんじゃないかと
思うほど流れ出てた。

それから彼女の家までは
どれぐらい時間かかったのかは覚えてないが

到着時には何故かお互いの手の平というか
指が恋人合わせ(合掌)してた。

俺からは行動起こせなかったと
書いたのにそんな状態になってたのはもう説明つかない。

もう1つ覚えてるのは
タクシー運転手へのもの凄い背徳感

明らかに上司と部下の会話をして
乗り込んだ2人が今沈黙して
手を絡ませあって恋人ごっこしてる。

それも相手はあのカリスマ女上司

もちろんその状態や
葛藤が見えてるわけが無い運転手に
見透かされてるかのような感覚が
背中をゾクゾクさせてた

そろそろ着きそうというあたりで感じてた乗車時に

「○○で1人降りて○○で1人降ります」

と言ってた2人はどうするんだろという
漠然とした不安は到着時消し飛んだ。

彼女の方が

「ゴメンナサイ、ここで2人とも降りますね。」

と言い放ちそのまま俺を先に降ろして
運転手に1万円渡し数千円あったお釣りを

「お釣りは結構です」

と一言。

決して明らかな情事モードになってたわけでもなく
ただ酒の乗りで手を繋いだだけの
関係とも言えるわけで

下手をしたら手だけ振りほどかれて

「じゃあ気をつけてね」

とサヨナラされることも充分覚悟していた俺には
その姿の凛々しいことやら

眩しいことやらと
これで今日は決まりなんだ

という俎板鯉の心境が

今良く考えたらなんで後に降りる予定の俺が
降車ドア側だったんだろという
素朴な疑問は残るがそれは今更どうでも良いこと

書きたかったのはココまで

本来本番となるはずの
その後にはあんまり強い印象が無い。

「汚れてるからね」

と言われて入った部屋は会社での仕事同様、
今掃除が終わったばかりのようにピカピカ。

どこまでも隙の無い女に改めて身震いし、
もう一度2人で酒を流し込み

シャワー、ベッド

落ちになるかもしれないが
彼女は未経験者ではないんだけどという程度の女性だった。

印象の無いのは多分そのせいと
やっぱり俺が年下の部下であるという理由だったと思うが
行為そのものはソフトに終了した。

この日は。

行為中or後で一番覚えてるのは

「○○君、○○さん(1年後輩の方)と付き合ってるの?」

という言葉。

この車の中での数十分の
青臭い葛藤や興奮はも
う2度と経験できないんだろうな?というセツナイ思い出です。

自己満足日記読んでもらってありがとう。

思い出としてそのタクシー内の朦朧と
葛藤とバクバクドキドキとがあまりに
強烈でどうしてもどっかに書いておきたくなり
エロ無しの中途半端レスになりました。

スイマセン。

質問に少しお応えしておきます。

その日は前述しましたように
女上司は仕事一徹で生きてきたような人なので
1回目だったりビックリするほどの
オボコだったりしたために(当然マグロ)
本当に処女を相手にするように扱いました

初めての女の扱いには
慣れてたつもりだったけど

まさか年上上司で
よくこんな人が俺みたいな男を
自宅のベッドに誘い込んだもんだと
信じられないような相手でしたから
より慎重にもなってしまいました。

そしてもちろんその後もありました

最終的に俺は業界で
一流といわれるレベルにしてもらい

俺が彼女をそっち方面で年相応というか
仕事同様のレベルにしてあげたと思ってます

等価交換というわけには
いかないと思いますけどw

今はもう身体の関係はありませんが
たまに電話で話することはあります。

現在は私が客という立場になっていますが
いろいろとお世話になったこともあり
そうそう頭は上がりません。

書いてて当時の社内セフレの1年先輩後輩他との
確執や修羅場等々が蘇ってきて
良くあんなことしてたな

とちょっと恐ろしくなってしまってます。

モロエロ話は得意ではないので
この辺で終わっておきます

俺はその女上司の開発されぐあいにとても興味あり。
どんなんなっちゃったんだ?出来ればご披露下さい。

エロモードでなくて結構ですので。

【女上司プロフィール】168cm52kg34歳
Dカップとあまり大きくは無いがスタイルはかなり良い方だと思う。

肩書きは課長だが実質は部門の統括マネージャー

前職は某大手の秘書課だったとのこと

風貌は前述したように
某美人女優そっくりの美熟女

実際に間違えられた
場面に俺自身が遭遇したことあり。

【俺とそうなる前の経験】1人。

それも学生時代。

回数は極端に少ない(言わないがはず)。

声「ウッ・」「アッ・」とか自ら
押し殺してしまい貧乏学生アパートでのプレイのよう。

体位もフェラなんかしたこさえなかったかも

俺との最初も歯は閉じてみたいな

上で書いた1回目はもちろん↑の状態。

俺としてはエッって感じで
腫れ物に触るようにして終了。

書いてきた当日の流れやこの人ぐらいの経験なら
2日間風呂にも入らないモノでさえシャワーも
浴びずに咥え込まれるような展開も考えていたのに
まるで見合い結婚の新婚初夜のよう(どっちも経験無いけど)。

挿入時は痛がる素振りさえ
見せられてしまい(当然だね、10年近くぶりだったんだから)
俺的には引き気味に終了したという感じだった。

その前後に件の「○○君、○○さんと…」の質問があり、
それに沈黙してる俺の答えを理解しただろう
女上司とのこれ以上の関係は終わりだと思ってた。

それどころか自宅に戻ってからは
これから会社でどうなるんだろうかという悩みまで
抱えたツラ?イ代休+週末を過ごした。

実際に出勤してからは何事も
無かったように以前とまったく変わりの無い
上司と部下の関係に戻ってたけど。

それから1ヶ月ぐらい後に食事に誘われるまでは。

そこまで彼女にも彼女なりの
葛藤があったんだろうと思う

その日もいろいろとあることはあったけど
(長くばかりなるので省略)次の日の朝には
上司と部下というより女と男の関係の方が強くなってたんだと思う。

1年後輩さんとは
真剣な付き合いではないことだけを伝えたが
強いて付き合ってる彼女のことや
1年先輩さんのことまでは言わなかったから
ありだったわけでそれが結果的には正解だった。

と初回の話と付き合いだした
きっかけみたいな話でした。

これ以上長くならないように
彼女に施した開発と調教
(実際はそんなんじゃないけどこう書いた方がエロイので)
結果を書き出します。

その年齢まで↑だった妙齢女性が
経験出来たこととして俺は結構良い先生だった思う。

正常位がやっとだった女が
ほぼ全ての体位を網羅(さすがにしゃちほこはしないけどw)。

特に後背と騎乗と対面座位の腰の動きは
プロ並みの技を修得させたつもり。

声もあのアッウッじゃなくその音だけでも
仕事できそうな高さと大きさを身に付けたくれた

フェラはそれこそ30時間徹夜後でも
お掃除でも舌&喉&頬&音響効果付き技を修得

もちろん最終的に剃毛やAや
露出というような通常プレイは基本科目になってたけど
それでも初めに自分の上司にそれを
させる時はかなり躊躇いがあった。

上は男と女なら当たり前だけど
上司と部下だからありというものでは場所だと
会議室のテーブルや同僚も一緒の出張ホテルや
研修会場やプレイだとノーパンやおもちゃ等々の
AVバージョンみたいなやつ

俺が結構好きだったのは最中に
他の社員をイメージさせるプレイ。

チビデブハゲみたいなオヤジ役員やどうしようもない
新人社員の名前を連呼させながらの行為は
本人の抵抗が非常に強くその分興奮した

特にそのダメ男を叱ったり会議で
ぶつかったりした時には実に有効活用出来た

「○○専務」「○○クン」

ってのそれとこれは絶対に本人に
内緒だったんだけど1年先輩さんと
彼女がライバル的なポジション(格は全然違うけど)になり
俺に対して互いの中傷が酷いことになった。

うんざりしてた俺は片方と
Hしたそのままで片方の家にお泊り(逆のお泊り後訪問も)し
乾いてこそいるがライバルの汁付きのモノを
何度か舐めさせたことがある(内緒なのは当然だね)。

相手のを飲むと
仲良くなってくれるかと思って

というのはウソだけどただやっぱり
仕事的には当然ながらも支障も出てきました。

こんなことやってる(やらせてる)部下が
そうそう素直に言う事聞かなくなるに決まってるし、
割り切ってスタートしたはずの彼女だって
本気モードに突入してきたり

俺は俺でどんどん昇進していって
同格になっていったり、噂にもなったり

そんな流れで1年先輩や
1年後輩との確執も出てきたり

他の女も現れたり、
マジカノとの結婚話が出てきたりと
そんなこんなで自然消滅という流れを作り出しました。

それはそれで大変だったけど

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