世間知らずの五十路おばさんは、フェラテクが凄い痴女でした【出会い系アプリ】

出会い系アプリで51歳になる
高齢おばさんと性交しました

おばさんの名前は
芳恵さんといいますが
最初は実際に会えると思っていませんでした

メール送っても反応が悪く
出会い系に登録している割にHな話題にも
食いついてこないし

こりゃ駄目だって思っていました

しかし、芳恵さんは何気ない
日常の出来事やちょっとした
相談なんかを送ってきていて、
僕は正直、あまり真剣に返信していませんでした。

それが逆にがっついてる印象を
与えなかったのみたいで

僕に気を許し
3ヶ月くらい経ったある日、

「会ってくれませんか?」

というメールがきました。

ちょっとビックリしたのですが、
ネカマや美人局っぽい感じでもなく
世間知らずのおばさんって感じだったので
会いに行きました。

当日、待ち合わせ場所に行くと、
ロングヘアーの
清楚で上品な感じの高齢マダムがいました

当然、相手は既婚者の人妻ですが

「今日は泊まりで大丈夫なので」

と顔を赤らめながら言いました。

そのはにかんだ感じの笑顔がキュートで、
とても五十路の高齢ババアには見えない可愛らしさ

思わず抱きしめたくなるような
ウブで世間知らずに美熟女でした

こんなおばさんが泊まりで、
なんて思いましたが、
メールのやり取りから大体察しました

僕はオシャレな個室居酒屋に誘って
軽く飲みました。

少し酔ってきたところで
ラブホテルに入りました。

部屋に入る頃には、
芳恵さんの瞳はトロんとしていて、
僕に体を預けるようにしなだれていました。

ベッドに座らせましたが
気だるそうにし

僕の腕を離そうとしなかったので、
無言で唇を奪いました

芳恵さんも僕の唇に吸い付いてきて、
すぐに舌が絡み合いベロチュー

何とも言えない、
ヌメっとした感触が口の中に広がって、
僕はキスだけでギンギンに勃起

芳恵さんの服を脱がしながら愛撫していくと、
芳恵さんも僕の服を脱がして、
乳首や脇腹に指を這わせてきました。

僕は意外な展開に興奮しっぱなしでしたが、
このままではと本気で責めようと
スカートとパンストを脱がして下着だけにすると、
パンティの上から指を
バイブレーションさせました。

最初は

「ダメ、あん、あぁん」

と小さく恥ずかしそうに喘いでいましたが、
手を入れて直接手マン責めすると

「あん、いい、ああん」

と次第に官能的な喘ぎ声に

そのまま手マンで責め続けると

「ダメっ、うっ、うあわ」

と呻きながら体をビクンビクンさせて、
おまんこからドロっと大量の愛液を溢れさせました。

芳恵さんは体をぐったりさせて

「こんなの初めて」

と言いました。

僕は片手で頭を優しく撫でながら、
全身をソフトタッチしていき

固くなった乳首やクリトリスの辺りを
刺激したりして、再び愛撫しようとすると、
それを制止して

「仁さんも気持ちよくなって」

と、僕のチンチンを握ってきました。

ズボンを脱がすと、
唾液塗れになるほどパンツの上から舐めてきて、
先っちょが飛び出してくると、
犬みたいにペロペロしてきました。

それからズニュっと咥え込んで、
バキュームしながら激しく吸い付いて、
口の中でレロレロと舐め回して、
すごいフェラチオテクニックです

念入りに丁寧に激しく
そしていやらしくフェラしながら
同時に内ももや太ももの付け根
お尻、肛門の周りなどをくすぐるように、
触るか触らないかのソフトタッチで触ってきました。

あまりの気持ちよさに僕は
変な声を出して喘いでしまいました。

芳恵さんは上目遣いで
僕の目をチラっと見ると

チンチンから口を離して
玉ぶくろや蟻の戸渡りを舐めてきました。

さっきの世間知らずな
おばさんはどこにいったのやら

完全に痴女熟女なエロ顔になっているんです

もう限界でした。

亀頭からはドロドロとガマン汁が溢れ出てて、
僕はのた打ち回るように腰を動かして、

「も、もうで、出そうだ」
と呻きました。

痴女おばさんはニコっと微笑むと
また咥えてさっきよりも強く吸い付いて
頬の内側に擦り付けるように何度も頭を上下させると、
僕は堪らず芳恵さんの口の中に
発射してしまいました。

芳恵さんは少しつらそうな表情をしてから
僕のザーメンをゴクリと精飲してくれました

僕たちはベッドで抱き合うようにして、
少し休憩しました。

その後、一緒にシャワーに入りました

芳恵さんの体を洗って、
芳恵さんに洗ってもらっているうちに、
また大きくなってきてしまいました

「触ってもいい?」

そう言うと芳恵さんは
Fカップくらいある垂れた巨乳おっぱいの谷間に挟んで
パイズリしてきました。

芳恵さんのおっぱいは、
プリンとしていながらすごく柔らかく

同時に亀頭を舐められてガマンできなくなってしまい、
お風呂でハメてしまいました。

場所が場所で、成り行き上、
ゴムがなかったので生で入れてしまいました。

芳恵さんはそれについて何も言わず、
壁に手を付いてお尻を突き上げていました。

僕は滑らないようにすっかりと芳恵さんの体を固定して、
あまり強くならないように突きました。

「ああ、いい、あぁん」

芳恵さんのいやらしい喘ぎ声が
お風呂場に響きました。

僕は足場に気を付けながら
一定のリズムでピストンしていると

「もっと、もっと強く
激しくして。ああ、奥まで、奥まで頂戴」

と芳恵さんの淫語がこだまするんです

僕はここじゃ危ないからと、
繋がったままベッドまで移動していきました。

自分で言い出したものの、
すごくエロい感じで、歩いている時

膣の中がすごく締め付けたり、
サオを撫でるように蠢いたりと
別の生き物のように奇妙な動きをして、
思わず射精寸前

お風呂からベッドまでの距離は
10mもないのですが、すごく長く感じました。

僕は必死に耐えて、
ベッドに倒れるように伏した芳恵さんの
細い腰を掴んで力任せに突き上げました。

「いい、いいの、ああぁ、イク、イッちゃう」

芳恵さんは体を仰け反らせて
膣イキしました

その時、膣がギュっと締め付けてきて
ガマンできなくなって、中に発射してしまいました。

終わると休憩をして、少し話したり、
イチャイチャしたりしながら、
その延長で愛撫して始めるという具合で、
朝までにさらに4回ほどHしました

それから月に4回くらいで密会しています

旦那さんは出張中らしく
暇な時間が多くて、

「会いたい、早くHしたい」

とHなメールが
度々この痴女おばさんから来ます

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