祖母に浣腸し、スカトロ近親相姦した経験のある孫はウンコ耐性がある!

誰にも言えない秘密があるんです

あれは俺が小学生の時

確か小5か小6ぐらいの時期で
ようやく性に対して興味を持ち始め
近所のお兄さんの部屋でエッチな本や
アダルトビデオを見ていました

そしてすくすくとエロガキに育ち
中学生になるとオナニーを覚え
近所のお兄さんに借りた
エッチな本で抜いていたんです。

1年の夏休み、夜中に喉が渇いたので
水を飲みにキッチンへ向かうと
母の喘ぎ声が聞え、
両親が盛りの着いた猫の様に
SEXを楽しんでいる事が分かりました

母とは言え女

俺の股間はムクムクと
反応し気づけば両親の寝室の
ドアを開け中を覗いていました

全裸で父の上に跨り
騎乗位で腰を動かしながら喘ぐ母は、
エロ本の女優と一緒に見えます

胸を上下に揺らしながら、
おまんこにずっぽり
男の肉棒を咥え込んでいます。

父の肉棒も中々の大きさで、
思わず自分の物と比較してしまいます。

両親のガチSEXする痴態を見ながら
俺は今にも爆発しそうな
チンチンを握り、射精したんです

それから母の裸体が頭から離れない俺は、
毎回母の裸を思い出し、
妄想オナニーをしていました。

数日が過ぎ、その夜も両親は
SEXを楽しんでいるのを知り、
俺は両親の寝室前でチンポを
握っていたんです

その時、背後に人気を感じて振り向くと、
祖母が手招きしていました

思わずチンチンを手で隠し、
ズボンを上げると
祖母の元へ近づいて行ったんです。

祖母は当時還暦のお婆ちゃん

祖父は早くに亡くなり、
母が父を婿養子として迎え入れたんです。

「婆ちゃん!見てたの?」

「少しだけね。
真ちゃんも男になったんだね」

「恥ずかしいなぁ」

「お母さん!
あんなに声出したら聞えちゃうよね」

「ん~」

「真ちゃんもエッチしたいの?」

「そりゃ」

「婆ちゃんがしてあげるから、
出しなさい」

婆ちゃんと言っても、
まだ若く中肉中背の豊満な身体に
胸は大きく張り出していて
色っぽい身体をしていました。

そんなエロい高齢熟女な
祖母に手を引かれ俺は
祖母の部屋に連れられて行きました。

布団の上でズボンを下げられ、
大きくなったチンチンを
祖母は優しく握り

「もうこんなに大きくなって」

といいながら舌で先端を舐め始めたんです

生暖かい祖母の口内!

優しい舌使いに直ぐに限界が訪れ、
俺は祖母の口内へ射精しました。

祖母が俺の精液を嬉しそうに飲んで

「いっぱい出たね」

と言いながら完全に剥けない
チンチンの皮をゆっくりゆっくり捲り、
チンカスまで綺麗にしてくれたんです。

すると祖母が服を脱ぎ始め、
白い肌が露わになり
大きな巨乳が目の前に

服の上からしか見た事が無かった
祖母のおっぱいは想像以上に大きく
乳輪も綺麗でした

祖母は迷うことなく下も脱ぎ
全裸になるとM字開脚し
おまんこの具まで
俺に全てを曝け出してくれました

無我夢中で祖母の巨乳を吸い、
マンコを舐めたんです。

初めて味わう女性汁に
オシッコのしょっぱさと
何とも言えない味わいを感じながら、
頭に焼き付けていました。

祖母に誘導されながら、
俺は初めて女性の性器の中に侵入し
筆下ろしされたんです

生暖かく、そしていい感じに
締め付けるお婆ちゃんのマンコは
最高に気持ちが良いんだと実感し

オナニーでは味わえない感覚に酔いしれ、
2度目の射精を迎えたんです。

祖母は何も言わず
中出しさせてくれました。

チンチンを抜くと
お婆ちゃんのオマンコから精液が垂れていて、
俺はティッシュで拭いてあげました。

ファーストキスも祖母と行い、
祖母にディープキスを教えられ頭の中は真っ白

翌日、両親が仕事に
出掛け家には俺と婆ちゃんだけです。

昨夜何事も無かった様に
祖母はいつもと何も変わらず、
掃除に洗濯をしていました。

風呂場で掃除をする祖母の後ろか
らスカート捲り上げ、
パンティを引き下ろすと

「真ちゃん!またしたくなったの?」

と言いながら俺のズボンを下ろし
チンチンを咥えてくれました。

婆ちゃんを四つん這いに
させお尻の肉を両手で開きアソコを見ると
昨日とは違いちょっとオシッコの臭いがする
マンコを無我夢中で舐めると

「真ちゃん、洗ってないから駄目よ」

と言いながらも
婆ちゃんは息を荒らし始めていました。

バックからチンチンを差し込み、
パンパン音をたてながら婆ちゃんの中に射精!

汚れたチンチンを
婆ちゃんは口で綺麗にしてくれました。

夏休み中、ほぼ毎日60代の
婆ちゃんとSEXを楽しんだんです

その後も俺と婆ちゃんは両親の目を盗み、
週3回位SEXをする様になりました

婆ちゃんも早くに祖父を亡くし、
欲求不満だった様です

高校生になる事には、
俺は婆ちゃんを性処理奴隷の様に
扱い場所をわきまえず、
祖母のマンコに突き刺していました

祖母は孫である俺の言う事に何も言わず従い、
いつも笑顔で答えてくれました

一番可愛そうな事をしたなぁと思うのは、
婆ちゃんを裏山に連れて行き、
アナルに浣腸液を大量に
入れスカトロプレイで
弄んだ時でしょうか?

流石に苦しそうな表情で
耐える祖母の肛門にアナルプラグを入れ
限界まで達した所で、
崖めがけて放出の大量フン子大噴射!

うんこと黄金液が噴き出しながら
口でチンポを舐めさせました。

なんともショッキングで
アブノーマルな光景でした

俺もつい興奮しまくって

「汚ねぇ~んだよ」

と罵りながら祖母の尻をスパンキングして
真っ赤になった事もあります。

そんなスカトロSMプレイをしても
祖母は俺に

「裏山いくぞ」

と言われると黙って付いて来ていました。

そんな祖母も、今は70歳!

俺の結婚を心から祝福してくれました。

70歳を迎えても綺麗な祖母は
10歳位若く見えます。

今は肉体関係は無くなりましたが、
これまでスカトロプレイなどマニアックで
アブノーマルな近親相姦SEXまでさせてくれた
祖母に感謝し、
大切にして行きたいと思っています

もし今後寝たきりになっても
俺が介護してあげようと思います

祖母のウンコやオシッコなら
俺はなんのためらいもなく触れますし
俺を男にしてくれた祖母に恩返しするつもりです

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