69でJKギャルな姉のオマンコをじっくりと観察するエロバカな弟

思春期でエロバカだった俺は
女子校生の姉を
赤面させてやろうとHな質問をしたみた

「ねえちゃんさぁ、オナニーするの?」

と実の姉に聞いてしまった馬鹿な俺

しかし、姉は

「するよ~、なんで?あんたもするでしょ?」

と即答されて、

「う、うん」

ってしどろもどろに俺がなってしまった

そして、ニヤリと
いやらしい悪い顔をして

「へ~、するんだ。いつから?
どうやんの?ちょっと見せてよ」

と無理矢理ズボンと
パンツを降ろそうとするJKギャルな姉

「や、やめろよ~」

といいながら久しぶりの取っ組み合い
(ちっちゃい頃はよくやったけど)
柔らかくてイイ匂いに
ちょっと勃起してしまい必死に抵抗

しかしスラリと背の高い姉は力も強く、
結局脱がされちゃうオイラ

「やぁだぁ!おっきくなってんじゃん
お姉ちゃんで興奮しちゃったの?」

「うん」

「やらしい子ねぇ
お姉ちゃん知ってんだから
私のパンツ持ってったりした事有るでしょ?」

姉のシミ付きパンティ借りて
オナニーしてた事がバレていた・・

「で?どうやってオナニーしてるの?」

「こう」

仕方なくコスコス。

「へ~すごいねぇ、あっ固~い」

ちょんちょんと亀頭を触る姉、

「見たい?」

「え?」

「パンツ」

「うん」

「えっち、姉ので興奮するかねぇ?
子供の頃見てんじゃん」

「子供の頃とは違うよ」

「ふ~ん?ほれ」

とスカートをめくる姉

「恥ずかしくないの?」

「弟にパンツ見られてもなんとも思わないけど
私におっきくなったチンチン
見られる方が恥ずくね?」

「見るだけじゃ無くて
俺のチンコ触ってんじゃん」

いつの間にかコスコスしてる姉

「アンタがちっちゃい頃も良く触ったよチンチン」

「だからぁ、子供の頃とはさぁ」

「確かに昔は皮被ってたもんね
おっきくなると剥けるの?」

「うん」

「へー、…なかなか出ないねぇ」

「出さないよ!」

「えぇ~何でよ、見た~い!」

「いや、この状況でイケないでしょ」

「なんでよ?」

「いや、さすがにマズイでしょ」

「じゃあ今履いてるパンツあげるからさぁ
JKの脱ぎたてパンツ」

「JK、言うな!」

「いらないの?」

「い、いる」

「えっち!」

床に倒れてる俺の体から離れてスックと立ち上がると、
なんの躊躇も無くスルスル脱いで
「ほいっ」と俺の顔に。

クンカクンカとクロッチの匂いを嗅ぐと
ちょっと酸っぱい匂いが

「ほらっ、出して」

「いや、そんなすぐには」

「も~、じれったいなあ、どうすれば出るのよ~。」

「俺も触りたい」

「えっ!?何?私?何処を?」

「取り合えずオッパイ」

「とりあえず~?も~、」

と言いながら横に添い寝する姉。

「いいよ、」

「ホントに?じゃ、じゃあ」

シャツの中に手を入れようとすると、

「ちょっ!ちょっとぉ直接?」

「ダメ?」

「う~ん?まぁいいか」

ヤッタア、ゴソゴソ、ブラ、ジャマダナ

パチンっ!ホックにてこずる弟

見るに見兼ねて自分で外す姉

異常な姉弟ですいませんw

姉のおっぱいすっげ~!柔らかけぇ~!

もう上にのしかって顔埋めながら夢中でモミモミ。

「ちょっとぉ~、イク所が見たいんだけど!」

「俺は生オッパイが見たい」

「別に良いけどさぁ、なんか調子乗ってない?」

「お願い!お願いします!」

「ボタン外して」

震える手でボタンを外す俺
色白の姉のおっぱいはちょっと小さくて、
ピンクと言うよりは
やや茶色の乳首がいやらしく上を向いてて

「姉ちゃん!」

無意識にむしゃぶりついてしまいました。

「ちょっ!ちょっとぉ!
ダメよぉ、赤ちゃんみたい、何も味しないでしょ?」

姉、冷静だな

ゆっくり乳首に吸い付く弟を引っぺがし、

「さ、もういいでしょ?早く出して!」

そういうもんじゃないんだけどなぁ

「おかずが無いとシゴクだけじゃあイケないよ」

「おかずぅ~?十分あげたでしょ?」

「いや、同時進行じゃ無いと」

「ふ~ん、で?」

「下も~、見たい…、みたいな」

「言うと思った。
言っとくけど見るだけだからね!触っちゃダメよ!」

「うん!うん、触らない!」

「どうやるの」

「逆向きで、俺の顔またいでスカートめくって」

「69ってヤツぅ?
まったく変な事ばっか覚えて」

おずおずとまたぐ姉

ペロンとめくったスカートがエロいです。

結構な毛の量の姉のオマンコは、
色白な肌には不釣り合いな黒さで、
逆に卑猥な感じに見えます。

毛深いんだなぁ

オシリの方にまでチョロチョロおケケが

「はやくぅ~!」

言われるまでもなく、
明かにさっきまでとは違う速さでしごく俺。

「もっと中まで見たい、指で広げてみせて」

「え~?ホントにえっちだねぇ!」

「こう?」

人差し指と中指で広げて見せる姉、
初めて見る女のオマンコは気持ち悪いぐらい赤くて
どっちかってゆうとグロテスク

「早く!」

器用に左手でアソコ広げながら、
右手の肘で体を差さえつつ、
指先で俺のチンチンを擦ったり弾いたりする姉。

うっ!

たまらず発射してしまう俺

いつもの三倍ぐらい出たかも?

「すっご~い!こんなにイッパイでるんだ~!」

…いや、いつもはもっと少ないんですけどね。

「姉ちゃんのオナもみたいな」

「それは無い!」

またしても即答。

姉、男前です。

「口止めにブラもあげるよ、
母さんに言わないでよ!」

「言わないよ!言えないよ!」

「そりゃそーだ、あっ、
引き出しに隠してるパンツは返してね、
アレお気に入りだったの」

「って使った?アレに出すの?
なら要らないけど」

「いえ、手に持って感触楽しんだり、
匂いかいだりしただけで…、出して無いです』

「ふ~ん、じゃ返してね、
私を想像してやるの?」

そんな質問に答えられる訳もなく
無盆になる俺

「へ~、じゃあ今日良かったね
これネタにまた出来るね」

JKギャルな姉ちゃんは
やたらと男前です

これからも俺のオナネタでいてください

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