塾からの帰り道、変質者のオジサンに痴漢された女子小学生の告白

私が小5の時
夜道で変質者に痴漢されたんです

あれはジトジトとする
痴漢の季節でした

私は週に2回塾似通っていて
その日は雨が降っていました

夜道を、傘を差し
自転車を引きながら帰っていました

夜道で人通りも無く、
狭くて暗い道でしたが

いつも通っている道なので怖いとか、
ましてや小学生の自分が
男性の対象になるなんて思ってなかったです。

突然40くらいのおじさんに
背後からスカートを勢いよくめくられました

その瞬間

「えっ?」

って感じで何が起こったのかもわからず、
自転車と傘で両手がふさがっていたので、
私はなす術も無く
その場に棒立ちで混乱するばかり

変質者のおじさんに
無言のままお尻を触られ、パンツを下げられ

(ここでおじさんに抵抗して
刃物とかで殺されるのはやだなぁ)

とか思う中、

当時エッチなことに
それなりの興味があり
痴漢されたい願望も人より強い私は

男の人にエッチなこと
されるなんてはじめてだぁハァハァ

とよからぬ感情も
頭にあったりしつつ触られてました。

そして、後ろからぴったりと
密着されながら痴漢され

変質者のおじさんのアソコを
お尻のあたりで感じ、
私も正直興奮してました

やっぱ怪我とかしたくなかったので
おじさんの感情を逆撫でするような
行動をとってはいけないというのを
強く思ってまし

どんなに触っても
私が声をあげられずにいると、
変質者のおじさんの指が私の中へ入ってきました。

うわぁあ、指うごいてるよー 汗
私まだ子供でおっぱいがないから
下触られてるのかな

そんな悠長なことを考えてたら、
おじさんは触るだけじゃたりなかったらしく、
今度は舌を這わせて舐めてくるんです

って、エェェ舌!

 さすがに公道でそれは

と嫌な気分になり(やっと)

「いや やめてください」

とお願いしました。

変質者のおじさんは

「もうちょっとだから」

とやめてくれなかったので、
その場に傘を落とし強引に振り切りました

振り切ったあとは怖くなって
必死で数十メートル自転車で走り

おじさんが追ってこないかと
振り返ってみると、
路上で一人オナニーにふけっていました。

あのおじさんは私で
イッたんだなぁと家に帰ってから
ふと思ったのでした

両親には痴漢された事は秘密にし
怖かったけど、ちょっぴりHな気分になりました

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