アナルピストンされ、オナラをする彼女の変態過ぎる浮気現場

俺は当時付き合っていた彼女と一緒に
とある社会人サークルに参加しました

彼女は真由美という名前で
その社会人サークルでは
バトミントンや軽いスポーツをする集まりで
自分達以外にもカップルで参加している
男女が結構いました

サークル活動が、
毎週金曜夜の3時間なので
半分参加して、
後半はしゃべっているカップルも多い

最後はみんなでファミレスなどへ行き
晩ゴハンを一緒に食べる

最近気になるのは真由美が
後輩の男とよくしゃべること

真由美は色白でまあまあ背も高く
(165cmくらい)、お尻はがっしり大きい

最近、AKBのまゆゆが自分で

「自分のお尻は
大きくてがっしりしてるんですよ」

と言っていたが、
系統としては彼女は
そんな体型をしているかな

化粧はいつも
アイメイクに力を入れている

真由美とバトミントンをして

「今日は試合これくらいにしようよ」

と言われ、真由美はトイレに

戻ってきて他の人たちの
試合を見ていると真由美の携帯にメールが

真由美は慌ててリュックに携帯を入れて

「ジュース飲みすぎてオナカが痛い
またトイレ」

と体育館のコート外の通路へ

リュックは着替えも
入っていて持ち歩くのだが
僕に預けたまま手ぶらでトイレに行った

真由美の携帯が気になりメールを覗くと

「3階で先に」

と入っていた

「(メアドから)相手はもしかして」

イヤな予感が走り、
スポーツタオルを首にかけたまま僕は3階へ

1階は玄関とトレーニング室

2階はバトミントンやバスケ

3階は多目的コートとなっている

いつも夜に3階は使われていないはず

重い扉を開き3階のコートに入ると暗く
誰もいないが奥の方で
電気が点いていて光が漏れている

器具庫の中か

近づいてスライドのドアから覗くと
やはり彼女と後輩がいた

彼女はクルクルまかれ倒れている
体操マットにチョコンと座り
後輩に白のTシャツをまくられ
ブラを上にズラされ

あまり大きくない胸を揉まれ、
乳首を舌で愛撫され
浮気、寝取られている最中だった

「ずっと好きでした
ずっとあこがれてました、西小野先輩」

「アタシ ひとつ下のフロアに彼氏がいるのに
すごく背徳感があるから
たっくん(後輩)気持ちいいわ」

後輩は体操マットを引き伸ばして
(転がして)ベット代わりにした。

真由美は僕という彼氏がいながら、
こんなに簡単に後輩に対して股を開き、
ズボン(ピンクのスポーツウエア)の中に
手を入れられている。

静かな器具庫の中で

「クチョッ、クチョッ」

と真由美のアソコの濡れた音が響く

後輩が真由美に

「西小野先輩の唾液、口にほしい」

と後輩が下になり口を開けて
じっと待つ体勢に

真由美は口をすぼめて
上から唾液をたっぷりとためて、
玉のように大きなたっぷりの
唾液をだら〜んとたらす

後輩が彼女の唾液を
口に受け止めてゴクッと飲み干す

男性から女性に体液を流し込むのは精液だが、
女性から男性に流し込めるものはなかなか無い。

真由美の体液(唾液)が
後輩に流し込まれるのを見て嫉妬。

僕は真由美に唾液とか流し込まれたことない

こんな簡単に
浮気するビッチな彼女に
さみしくなった。

すぐに真由美はズボンと
パンティを脱がされて真由美の濃い
アンダーヘア(剛毛)が丸見え

真由美は興奮しているからか
アソコが盛り上がって(モリマン状態)
毛が逆立っていた。

ずっと後輩は真由美のオマンコを
ペッティングして
美味しそうに

「ジュルジュルッ」

と舐め続けていた。

「西小野先輩のクリトリス
大きいんですね」

「いやぁ、恥ずかしいじゃん」

「たっくん、ココ
わたしココがいいの。
ココやってくれないとイカないの
彼はしてくれないの」

と真由美は自分で
自分の肛門をいじりはじめた

彼女の細くしなやかなきれいな指

美しいその指が真由美自身の
肛門へ滑り込むところを初めて見た

「西小野先輩
こんなトコ好きなんですねー」

と手馴れたように、
後輩は自分の指に唾液を
タップリ付けて真由美のアナルに

後輩はゆっくりと指を
アナルピストンし始め、
真由美のクリトリスを舌で舐め続けました。

「たっくんっ
ああっ!!いい!!出ちゃうっ、恥ずかしいけど
お尻もっと、
真由美のお尻もっとしてえっ!」

真由美は自分の
あまり大きくない胸を自分で揉みながら
乳首を愛撫し(つまんだり、指ではじいている)
腰を自分で浮かせ(のけぞり)大股を広げて
後輩の唇にアソコを擦りつけ、
後輩は真由美の肛門を指で
激しくアナルピストン

時折、ぶっ、ぶっ
と真由美のオナラのような音が

後輩はペッティング中なので
まともに浴びているのでは

「西小野先輩のおなら、くさい
でもずっと前から好きだった人だから、
ニオイに興奮する」

「いやっ、恥ずかしい好きなたっくんに
オナラのニオイ嗅がれちゃうなんて」

僕は真由美のおならなんて
一回も聞いたこともないし
ニオイも嗅いだことない

でも彼氏である自分の知らない
彼女のことを後輩が
先に知ることに嫉妬した。

肛門をピストンされ(僕から見れば)
アブノーマルな愛撫に真由美はすぐに絶頂を迎えた。

こんな気持ち良さそうな
真由美の顔を見たことがない。

声を出さなくなり、
カラダをビクッビク、ビクンッと
何回も大きなカラダを痙攣させて
真由美は肛門メインでイッてしまった

 僕は女性のアナルとかは興味がなくて、
真由美がそんな所が感じるなんて思わなかった。

お尻を攻めるように
要求されたこともなかった

しかもお尻と一緒に
愛撫しないとイカないなんて

確かに普通にHをしていて
真由美をイカせてあげれたことがなかった。

後輩は、先ほど引き伸ばした
体操マットの丸くなって高くなっている部分に手をつかせて、
真由美の肛門を舐め始めた

しばらくして真由美はムクっと
立ち上がり立ちバックの体勢に

真由美のがっしりした
色白の大きなお尻が丸見えだ。

真由美は後輩のチ○ポを
手に自らのオマ○コへ

しかも生挿入だ

いつも僕とHする時は
ゴムを絶対に付けさせるくせに!

ありえん!

「たっくんのオチン○ンの先端に
出てるこの透明な液体(いわゆるカウパー液のことか?)だけでも
妊娠しちゃうんだよね
ほらっ、こうして」

と後輩のチ○ポの先端を
オマ○コの入り口にグリグリなすり付けて
感じるビッチな彼女

「あぁ、西小野先輩のオマンコ気持ちイイ
僕入れたい。西小野先輩の膣の中に!!」

「いいよぅ たっくんなら
彼氏には一回も
ナマで許したことないけど、たっくんなら
全部受け止めてあげる
たっくんが出したもの全部ワタシの中で
受け止めてあげる」

真由美は後輩のチ○ポを自らの手で掴み、
自分のマ○コの中に深く挿入させた

ぶかぶかの真由美のTシャツが
またオナカまで落ち

胸は見えなくなったが下半身は真っ裸

真由美のきれいな性器も丸出しだ

真由美が感じて首を激しく上下に振り、
長い黒髪(後ろでとめている)が揺れている。

真由美はTシャツの上から
胸を揉まれながらガンガンバックで突かれていた

ずっと真由美は

「んんんっ、いいっ」

とあえぎ声を出していた。

自分の彼女が他の男と
浮気セックスで快楽に溺れている

真由美の大きなお尻が波打ち、
パーンッ、パーンっと
結合部から大きな音がしている。

自分の彼女のお尻(Hの最中の)を
横から見る機会などないから、すごく興奮した。

「お尻も指、してぇっ
もっとたくさん」

と後輩の2本の指を自ら肛門に招きいれ
アナルピストンさせる彼女

また真由美のブッ、ブッと
かすかなオナラの音がする

心なしか後輩の真由美の肛門に
挿入している指も汚くなっているような

真由美のウンコがついている?

「たっくん、好きっ、たっくんの精子ほしいのっ、
いいのっ、ちょうだいっ、このまま出して
いっぱい出してっ!!あぁ、彼氏と全然違うのぉ
すごい、たっくん!!真由美お尻でイッちゃうのぉ!」

そのときの真由美の
気持ち良さそうな顔が忘れられない

真由美は後輩の赤ちゃんを
自分のお腹の中で育てたいなんて思っているのか

ガンガン後ろから後輩は攻めていたが、
真由美は顔を斜め上に上げたまま
(女の悦びに満ちた表情で)
後輩の大きなオチンチンを受け入れていた

「西小野先輩
オレもう いく
先輩っ 西小野先輩の中に
あっ イクッ」

「たっくん大好き
あっ、出てる、たっくんの出てる
私の中ですごいたくさん
いっぱい 全部出して」

思いっきり中出し射精だった

後輩は後ろから真由美に覆いかぶさり
(僕から見ると)すごく長い射精に思えた。

後輩は僕の彼女の真由美に精子を
一滴残らずタップリ流し込んでいた

「西小野先輩の中、
すごく気持ちいい
西小野先輩と子供作りたい」

「いいよ、たっくんのなら
デキちゃったらワタシのお腹の中で
育ててあげる」

挿入したまま真由美は後ろを向いて
後輩とディープキス・唾液交換

真由美は後輩の乳首を舐めはじめ

「まだ まだほしいの」

さらにフェラをして
後輩のチ○ポを勃たせる。

「今度はこっちに入れて
たっくん」

と自らの手で真由美は自分の肛門に
後輩のチ○ポを挿入させアナルSEX

また立ちバックだ。

「すごくいいのっ、彼のと全然大きさ違うの
たっくんのワタシのお尻の穴に入ってるのっ
動いてっ、もっと動いて、たっくん!!」

「西小野先輩のお尻の穴キ
ツイっすごく締まってくる
僕もうイキそう」

「イイっ!!ワタシもう
イクッ、イクッ、イクっ!!」

それから1分もたたずに真由美は
後輩よりも先にアナルセックスでイッてしまった

後輩もすぐに
真由美の肛門の中で射精

立ちバックの体勢から後輩がチ○ポを抜くと同時に、
後輩の精液がダラーッと糸を引いたように

床に落ちた。

その色は後輩の精液本来の色ではなく、
真由美のウンコの色も混ざった
薄いカラシのような独特の色をしていた

おとなしそうな真由美が
浮気でアナルセックス

しかも肛門に中出しさせる変態女とは

真由美は終わった後、
器具庫内にティッシュもないからか
そのままパンティとズボンをはいた
(おそらくトイレで後処理しそうだが)。

真由美は中に出された精子を
その場で外に出そうしなかったので

こころなしかオナカ(アソコ)に入った
後輩の精液を大事にしているように見えた

すごく嫉妬した。

僕は目の前で寝取られている彼女に興奮し
立ったまま2回
一人Hしてしまい首にかけた
スポーツタオルに自分の精液を出していた

まさか彼女がアナル狂いで
オナラをしまくる変態ビッチだったとは
夢にも思わなかった

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。