子供の時に、友達のお父さんにパンツを脱がされ性的悪戯された【クンニ】

子供の時にした体験で
クンニされるのが大好きになったんです

あれは私が小学6年生の時

友達の家に遊びにいったんです

その友達はミーちゃんと言い
友達の両親は保険か何かの事務所で、
副業でクリーニング屋さんもやっていました

いつも両親とも家にいて、
遊に行く度、優しく迎えてくれた

その日も、宿題を一緒にする事になり、
学校帰りにミーちゃんの家に寄りましたました。

「いらっしゃい!」

お母さんは、用事で出かけたらしく、
お父さんが、伝票を見たまま、
声だけ迎えてくれました。

二階のミーちゃんの部屋で、
一緒に宿題をやっていると

「美知子(ミーちゃん)!、ちょっと手伝って!」

と、お父さんの呼ぶ声で

「はーい」

と、ミーちゃんは階段を
降りて行ってしまいました

暫らく、一人で宿題をやっていると、
お父さんが階段を昇って来て
二人分のジュースを置くと

「美知子、今、お使いに行かせた
すぐ、帰って来るからちょっと待ってて」

と、少し困った様に言いました。

何かあったのかなぁ?

と、思いながら、

「うん、いいよ」

と、答えると、突然お父さんが
私の横に座りました。

そして、

「勉強は、進んだかな?」

と、私の膝の上に手を乗せてきました

何かが起きる

そう思い、とっさに手を払い退け、
後這に避けました

背中が壁に当り、
これ以上避けられなくなると、
お父さんは、私の膝にの上に乗り
身動き出来なくしました

スカートの下に手が入り、
パンツを脱がされました

膝を立てて、M字開脚にすると、
私のオマンコを覗き込んでいました

「大夫、発達しているなぁ」

と、言うと口を付けて
クンニしてきたんです

気持ちいい!

あれ程嫌で、抵抗していたのに、
クンニされると
身体の力が抜けてしまいました。

かなりの時間、股間を舐められ、
あまりの気持ち良さに
抵抗も止めてじっとしていると

「お父さんさん!何やってるの!」

下階からお母さんの呼ぶ声がして、
あたふたと、お父さんは、降りて行ってしまいました。

お父さんに、股間を舐められ、
気持ち良い余韻でいました

「ただいま!、碧ちゃん!」

と、ミーちゃんの声がしたので、
あわててパンツ履き、その後、
何食わぬ顔で、宿題をすませました

何事も無かったかの様に、
ロリコンな友達のお父さんは

「又来てね!」

と、ミーちゃんと一緒に
見送ってくれました

小六で、性の知識も豊富になり、
気持ち良さを知ってしまった私は
何時か、ミーちゃんのお父さんに
股間を舐めて貰いたくなっていました

何度か、ミーちゃんの家に遊びに行き
チャンスを伺っていました。

遊びに行き、雨が降り出した日

それは訪れました

「傘、ないなら、車で送ってあげるよ」

お父さんが言い、
お母さんとミーちゃんも

「バイバイ、気をつけてね」

と、見送ってくれました

「碧ちゃんは、頭いいからなぁ」

喋り掛けて来た、お父さんとの、
ドライブデートでした

私の家には真直ぐに送らず、
人気の無い駐車場か何に入りました。

「誰も来ないから、安心して」

雨も強く降り出し、
自然なカーテンの役目をしてくれていました

車を止め、お父さんは

「碧ちゃんは、可愛いからなぁ
学校でもモテるんだろなぁ」

と、話しながらも、私の服を上から
順番に脱がせていました。

パンツも膝まで下ろされていたので、
靴を脱ぎ、身を屈めてじっとしたままの格好で、
脱がせてもらいました。

「いいね」

ロリコンな友達のお父さんに
膨らみかけのオッパイを触られ、
乳首を口に含まれました

「あっ」

気持ち良さと、期待感で抵抗せず、
お父さんの手と、口
舌の動きに身を任せていました。

股間を自ら開いてしまうと、
あの日と同じ様に口を付けてくれました。

「あーっ」

声にならない声が洩れてしまいます

身体の力が抜けました。

私の声を聞いて、安心したのか、
お父さんの舐め方が、早く、なお優しくなりました。

ミーちゃんのお父さんは、
股間だけでなく、脚、太股、お腹、お臍
オッパイ、うなじ、そして
唇と、いろんな処を愛撫してくれました

考えてみると、ファーストキスも
ミーちゃんのお父さんとだったのかも知れません。

繰り返し繰り返し、
優しい股間への口付けで、深い快感を得
何度も何度も、頭の内が真っ白になり
幸福を感じました。

「もう、遅くなっちゃうね」

そう言い、ロリコンおじさんは
服を着せてくれました

名残惜しく思いながら、
自分でパンツを履き、身を整えました。

お父さんは、

「内緒にして」

とか

「秘密だよ」

とか一言も言わず、
私を、私の家に送り届けてくれました。

今、考えると、
このロリコンな友達のお父さんに
性的な悪戯されたお陰で
深い快感が、
自然な経験に思えてなりません

その後、ミーちゃんの家に、
何度も通い、再びチャンスを伺いましたが

お父さんが、
私を誘ってくれる事はありませんでした

それどころか、
知らんぷりしています

よく解りませんが、
私の身体だけに興味があったのでしょうか?

私はクンニされたくて
いつもウズウズしていたのに

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