妻と離婚し、高校生になった処女の娘と父子相姦

妻と離婚し、
女子校生の娘と二人暮らしの
父子家庭になりました

離婚の原因は妻の浮気

私が一所懸命働いて
単身赴任している時に

妻をカルチャースクールの
講師に妻を寝取られてしまいました

寝取られただけなら
離婚にまで発展することはなかったと思うのですが、
妻が相手の男性に本気になってしまったんです

妻との馴れ初めは大学時代の
インカレサークルで知り合いました

二年足らずの交際を経て、
私が大学を、家内が短大を卒業すると
同時に勢いで結婚するに至りました

勢いとはいっても夫婦仲は良く、
最初のうちは貧乏で苦労はしましたが、
毎日楽しく暮らしておりました

そんなわけで、
若くして結婚した私たちは仕事に追われ、
娘が出来てからも共稼ぎを続け、
娘が中学を卒業する頃に
ようやく私一人の稼ぎでも
何とか生活ができるようになって、
家内はやっと会社勤めを
辞めることができたのです

ただ、勤めを辞めたのはいいのですが、
娘も高校生になり、
手が掛からない年齢に達しており、
暇を持て余した家内は
カルチャースクールに通い始めました

そんな矢先に私に地方への転勤辞令が発令され、
過酷な受験勉強を終えて
何とか入った学校から娘を転校させるわけにもいかず、
学費も決して安くはないことから
私は泣く泣く単身赴任を強いられることとなったのです

月に一度は週末を使って
自宅に帰ることが許されていましたが

仕事は忙しく、二か月に一度の
帰省さえもままならず

家内とは徐々に
会話が少なくなっていきました。

単身生活が一年を過ぎた頃

仕事が一段落していたにも関わらず
体力の消耗を考えると
帰省する気にもなれなかった私は
赴任先のアパートでゴロゴロしていました。

昼食でも作ろうかと思っていた矢先に
携帯電話が鳴りました。

娘のトモミからでした

小さい頃はお父さんっ子でしたが、
中学以降トモミから電話を受けることは
ほとんどなかったので

家族に何かがあったのではないかと
心配しながら電話に出たのを覚えています。

「もしもし」

「もしもし、お父さん?私、トモミ」

「おう、どうした?」

娘の声に慌てた様子はないので、
少し安心して尋ねると、

「今、駅まで来てるんだけど」

娘は私の赴任先のターミナル駅の名を告げました。

「えっ?お母さんも一緒なのか?」

「・・・」


く沈黙が続いたので、

「もしもし?トモミ?」

と返事を促しました。

「私、一人だけど」

どうやら事情がありそうだと察した私は、
娘が駅の何処にいるのかを聞き出して
その場を動かないように言い聞かせると
スウェットスーツを着込んで
通勤用の軽自動車に乗り込むと駅に向かいました

電話で話した通り、娘は駅前の
ファーストフード店の前で待っていました。

学校の制服を着て、
大きなボストンバッグを手に提げています

駅のロータリーでハザードをつけて車を停め、
クラクションを鳴らして娘に合図を送ると、
トモミは直ぐに気が付いて
車の助手席に乗り込んできました

「へぇ、こんなのに乗ってるんだぁ」

「危ないから早く乗って
それとシートベルトをな」

娘は後部座席にボストンバッグを放り込むと、
助手席に座りました

私は車を発進させると、

「飯は食ったのか?」

と聞いてみました。

何か話があるにしても、
どこか落ち着いたところで聞いた方が良いと思ったのです。

案の定、娘は首を横に振りました。

「お父さんがたまに行くお店でいいかな?」

返事を待たずに車は
そちらの方向に向かっていましたが
一応聞いてみると娘は
今度は首を縦に振りました。

田舎の飲食店なので広い駐車場があって、
私は建物に一番近いスペースを
見つけると車を滑り込ませました。

軽自動車は少々スペースが狭くても
駐車には困らないので便利です

「鞄、車に置いたままでいい?」

「ああ、この辺りは
のどかなもんだから心配ないよ」

そう言って鍵のボタンを押して
ロックだけは掛けると
娘の背中を軽く押してお店に入りました。

そのお店は個室もあって、
夜はちょっとした割烹になる店でしたが

お昼はお得なランチメニューも出しているので
私のような単身者には重宝していました

「女将さん、今日は
個室に入れてもらっていいかな」

顔なじみの女将に声を掛けると、

「あらあら
若いお嬢さんがお連れとは珍しい」

とからかって見せるので、

「娘ですよ、娘」

と少し照れて、

「ほら、挨拶して」

と言いながら娘を紹介しました。

トモミはペコリと頭を下げて、

「父がいつもお世話になっています」

とまともな挨拶をして見せたので、
私は少し驚く共に感心していました

全く、親バカとは
こういうものだとも思いました

個室に通してもらい、
お昼の軽めの懐石のコースを
用意してもらって久しぶりに
娘と二人きりの食事をしました

いつの間にか背が伸びて、
妻と同じくらいの背丈になっていました

「お父さん、いつもこんなに
美味しいものを食べてるの?」

「バカ、今日は
お前がいるからちょっと奮発したんだ」

娘は首を竦めて舌をペロッと出して見せましたが、
食事は本当に口に合ったようで、
私は少しホッとしました

実は娘の好物が
何なのか判らずにいたのです

食事が終わって、
お茶が出てきてもトモミは何も語ろうとしないので、

「お母さんには言って出てきてるのか?」

と尋ねると、娘は黙ったままでした。

「お母さんが心配するから、
連絡だけはしておくぞ」

そう言って携帯電話を取り出すと、
娘は慌てて私を制しました。

「お願い、待って
お母さんには連絡しないで」

私が携帯から目を上げると
娘は一旦は目を逸らしましたが、
直ぐに視線を戻して、
観念したのか事情を話し始めました。

トモミは母親と喧嘩をして
家出してきたものの行く当てがなく、
気が付いたら新幹線に飛び乗って、
私のところへやってきたのだと言いました。

「それで、お母さんとは
どうして喧嘩になったんだ?」

そう尋ねましても娘は口を噤んだままで、
語ろうとしませんでした。

それどころか、母親に連絡するなら、

「しばらくお父さんと一緒に居る」

とだけ伝えてくれと言います。

もっと事情を知りたいと思いましたが、
高校生になった年頃の娘の扱いに慣れていない私は
トモミの言う通り、
目の前で母親に連絡してやりました。

家内は少し驚いたようでしたが、
約束通り私から母親には
事情を尋ねたりしませんでした。

電話が終わると、
トモミはホッとしたような表情を見せ、
私たちは店を出て私のアパートに向かいました。

「へぇ、綺麗にしてるじゃん」

部屋に上がるなり、娘は感想を述べました。

「これでもお父さんは
炊事も洗濯もできるんだぞ」

そう言うとトモミは
意外そうな顔をして私を見ていました。

家のことは全て家内に任せきりだったので、
父親が家事をする姿を娘が
見たことがないのも仕方がありません。

「でも、明後日からお父さんは会社があるし
トモミも学校があるだろう」

そう言うと、娘は、

「私はもう夏休みだよ」

と言われました。

娘の学校の休みすら把握していない自分が
少し情けなくなりました。

バツが悪くなった私は、

「しばらくいるならトモミは居候なんだから、
ちょっとは手伝ってくれよ」

と冗談めかして言ってみると、
意外なことに娘は大きく頷きました。

夕方になる前に娘と商店街に出て、
夕食の買い出しをしました。

娘との買い物がこんなに楽しいものだとは
それまで気付きもしませんでした

トモミは色々と解説をしながら野菜を選んだり、
魚の鮮度の見方を私に説明し、
もう肩車をしてやっていたあの頃とは
違うのだと実感しました。

今から考えると高校生にもなった娘が
父親と買い物に出かけてくれるなんて奇跡です。

これも娘が母親と喧嘩をしてくれたお蔭だ
などと呑気なことを想っておりました。

私たちはアパートに戻ると
早速料理を始めましたが

お互いにレパートリーが少ないので、
厚焼き玉子にサラダとカレーライスという
おかしな取り合わせの
メニューになってしまいました。

それでも私たちはキャンプをするように料理を楽しみ、
玉子を焦がしては、わぁわぁ言いながら
親子二人の共同作業を楽しんだのでした

娘との家事がこれほど楽しいものだとは
それまで知りませんでした

娘はきちんと洗い物も手伝ってくれて、
風呂も沸かしてくれました。

父親の後は嫌がるだろうと気を利かせて、
娘には先にお風呂に入らせました

それから交代で私が入ろうとした時、
洗濯籠の中に娘の下着が
丸めて入っているのに気がつきました。

「こんなのを穿いているのか」

そう思いながら思わず
娘の下着を手にとって見入ってしまいました。

若い女性の下着を手にとって
見ることなど久しくありませんでしたので、
気がつくと私は股間を膨らませておりました。

何をやってるんだ

独り言を言うように
娘の下着を洗濯籠に戻しましたが、
入っていた通りの形に戻すことを忘れませんでした。

掛け湯をして湯船に入ろうとした時、
一本の細い縮れた毛が
お湯の中に浮かんでいるのを見つけました。

私はまだ湯船に浸かっていないので、
誰のものかは明白でした

私は娘の陰毛を指で掴み、
しばらく鼻の先で見つめていました

私のものに比べて細く柔らかい感じで、
女性らしさが多々一本の縮れ毛にも表れていました。

何故だか股間の膨らみは治まらず、
娘に気づかれないように扱くと
こっそりバスルームで射精してしまいました。

こんなところを娘に見られたら
軽蔑されてしまいます。

「キモい」

とか言われて、
もう二度と口も利いてもらえないかもしれません。

私はお湯で白く固まった精液が
排水溝に残っていないことを確認し、
細心の注意を払って浴室を出ました

風呂から上がると娘はソファに
腰掛けて髪を拭きながら
バラエティ番組を見て笑っていました。

「ベッドは一つしかないから
お父さんと一緒だぞ」

念のためにそう言って娘の反応を探りました。

拒絶反応が出たら、直ぐに私が
ソファで寝ることを申し出るつもりでした。

予期に反して、
娘はテレビの画面から目を離さずに、

「分かってる」

と、一言だけ返事をしました。

娘の隣で、然も同じベッドで
眠ることなどもう何年もありませんでした。

「お父さん、おやすみ」

そう言って娘は掛け布団も掛けずに
私のベッドに横たわりました。

横になった瞬間に女性特有の
甘い香りが私の鼻をくすぐりました。

屈託のない娘の寝顔を見ながら、
私の中に初めて邪な気持ちが
芽生えたのを感じましたが

父親の理性がそれを打ち消し、
私も娘の隣で横になりました。

昔よりも膨らみかけた娘の胸が
呼吸に合わせて上下していました。

直ぐに手が届くところに
若い女性が横たわっています。

私は直ぐには寝付けずに、
感慨深くしばらくそれを眺めていましたが、
いつの間にか眠っていました。

ふと目を覚ますと、
娘が眠ったまま私に抱きついてきていました。

娘の部屋には抱き枕が置いてあるのを思い出し、
私は抱き枕になることに徹しようとしました。

しかし、娘といえども女子校生に抱きつかれて
股間は痛いほどに膨らみ

娘の太ももに当たっていることに気がつくと、
私はそっと自分の身体を仰向けにしました。

いいえ、ここまで書いたのですから
正直に申し上げます。

私は眠っている娘の微かに
膨らんだ胸に手を当ててしまいました。

最初は手の甲で、
娘が目を覚ましても言い訳が
できるように触れてみました。

娘が目を覚まさないのを良いことに、
やがて私は理性を忘れ、
掌で幼い乳房を包んでいました。

もちろん、パジャマの上からです。

いいえ、また嘘を吐いてしまいました。

本当はパジャマのボタンをいくつか外し、
ブラジャーを外した娘の乳房に直に触れ、
蕾のように小さくも硬い乳首を
指先に触れてしまったのです

娘の乳房は小さいながらも
柔らかくすべすべで、
ものすごい興奮に私は包まれました

いつまでもその感触を
楽しんでいたいと思いましたが

娘が目を覚ます前に
バジャマのボタンを掛け直し

私はこっそりとトイレにはいると
自分で自分を扱き、
興奮が治まらない肉棒を鎮めました。

私の頭の中でおかずとなったトモミは
一糸纏わぬ姿を私に晒していました

そんな夜が何日か続いた後、
娘は何も言わずに帰って行きました。

会社からアパートに戻ると、
娘の荷物はなくなっており、

「家に帰ります」

とだけ書いた書置きがあって、
私が娘の身体に触れていることに
気がついたのではないかと急に心配になりました。

けれどもそれを打ち消すかのように、
ダイニングテーブルの上にはラップを掛けた
夕食のおかずが味噌汁の入った
鍋と共に置いてありました。

もう少し娘との時間を
過ごしたかったとも思いましたが、娘が

「家に着いた」

とメールをくれた後

何日かは許されない夢想で
楽しませてもらいましたが

仕事は忙しく、そんなことがあったことも忘れて
私は仕事に没頭していました。

その年が明ける頃、
私は単身赴任を終えて家に帰ることになりました。

仕事人間の私は再び
家族と暮らせることになっても特段の感慨もなく、
自宅と職場を往復する毎日が続きました。

家に戻ってから、
直ぐには気づかなかったのですが、
そのうちに家内の様子が以前とは
異なることに気が付きました。

何となく私を避けているような気がしましたけれども、
それが何なのか、またどうしてなのかは
直ぐにはわかりませんでした。

深くは考えずに何日かが過ぎていき、営業の外回りが早めに終わって直帰で家に早く帰った時、私は家内が夫婦の寝室でカルチャースクールの講師に抱かれている場面に遭遇してしまいました。

玄関の扉を開けると男物の靴が脱いであり、二階の寝室から男女の営みの声が漏れ聞こえてきたので、”まさか”と思いながらも足音を忍ばせて二階に上がりました。

最初はトモミがボーイフレンドを連れ込んでいるのかと思いました。

私たちの寝室の扉がわずかに開いていて、そっと覗いてみるとそこには獣のように絡み合っている男女の姿がありました。

女性が家内であるとは信じたくありませんでしたが、体格の良い、いかにも健康そうな若い男性がベッドに四つん這いになった女性の背後で力強く腰を振っていました。

私は頭の中が真っ白になりました。

しかし、家内が私の前では発したことのないような歓喜の声を上げた時、それが家内であることを認めざるを得ませんでした。

不思議なのですが、講師を受け入れている家内を見て、その時の私は妙な興奮を覚えていました。

筋肉質で小麦色の肌をした青年講師は、後ろからパンパンと音を立てながら妻を突くと、その度に妻は大きなヨガリ声を上げていました。

あまりの光景に私は暫く身動きができす、ゴクリと生唾を呑み込むと少し開いた寝室のドアの陰から二人の隠微な営みをただ見つめていました。

青年はやがて体位を入れ替えてベッドに仰向けに寝転がると、家内を腰の辺りに跨らせました。

家内は青年の肉棒を片手にそろそろと腰を沈め、股と股が合わさるとゆっくりと自分で腰を前後に擦り付けるように動かし始めました。

青年は下から家内の乳房を両手で鷲掴みにすると、乳首を指で弄んでいるのが見えました。

やがて家内は細い歓喜の声を上げながら最後にははっきりと、

「イッ、イクッ!」

と声を漏らして身体を震わせると、前屈みになって青年の身体に覆い被さるように倒れこんで抱きつきました。

二人はしばらくそのまま抱き合っていましたが、やがて青年が再び腰を突き上げ始めると、家内の喘ぎ声も再び高まってきました。

青年の腰の上で突き上げられながら家内が上下に身体を揺らしていると、青年は上半身を起こし、家内と向き合って座ったまま抱き合う格好になったかと思うと器用にそのまま立ち上がりました。

下半身が繋がったまま家内は青年の首に抱きつき、青年は家内の身体を上下に揺するようにしていました。

「あああ、もう、ダメぇ・・・!」

家内は大きく仰け反ると、駅弁スタイルのまま絶頂に達したのが分りました。

私はその時になってやっと我に返り、青年が家内の身体をベッドに横たえて家内の両膝を抱えてピストン運動のラッシュに入ったところでドアを大きく開けて寝室に乱入すると講師に飛びかかり、妻から引き離しました。

私の姿を見た二人は仰天していました。

脱兎の如く、脱いだ服をかき集めるようにして講師は玄関で靴を掴むと、それも手に持ったままで外に飛び出して行きました。

「どういうことなんだ?」

やっとの思いで家内に詰め寄りましたが、家内は開き直ったかのようにゆっくりと身繕いをすると、何も言わずに身の回りのものを旅行カバンに詰め込み始めました。

「きちんと説明しなさい!」

家内の動きを制して話をしようとしましたが、家内は私の手を振りほどくと床に座り込み、大声で泣き出しました。

その時、学校から戻ったトモミが寝室の入り口に立ち尽くしていることに気がつきました。

「自分の部屋に行っていなさい」

私が娘にそう告げると、トモミは素直に私たち寝室の扉を閉めました。

娘が自分の部屋に入って扉をバタンと閉める音が直ぐに続きました。

家内とは話し合いましたが、全てが手遅れでした。

私は家内が本気だと知り、娘には申し訳ないと思いましたが、そのまま妻とは別れました。

娘は離婚話を聞いても驚かず、躊躇うことなく即答で私と暮らすと言ってくれました。

家内は離婚届だけを書き終えると、小さな旅行カバンひとつを持って出て行きました。

家内が出て行った翌日、娘は学校を休みました。

娘の心配をしながら会社から戻ると、家内の使っていたものは全て処分されていて跡形もなく消え去っていました。

娘が高校三年生になったばかりの時のことでした。

その夜、私は深酒をしてしまい、
娘の話だとどうやら泣きながら眠ってしまったようです。

夢の中で私は妻と
シックスナインをしていました。

妻の亀裂に舌を這わせ、妻も私の肉棒を喉の奥まで咥えこんでくれていました。

体位を入れ替えて妻が私の上に跨った時、妻の姿がトモミに変わっていました。

私はそのまま何十年ぶりかに夢精をした感覚を覚えましたが、朝起きてみるとパンツは特に汚れてはいませんでした。

それからの一年、幸いなことに娘と二人きりの生活は思ったよりも楽しい毎日でした。

娘を気遣って私は残業を控え、できるだけ家事も分担するようにしました。

トモミは大学受験を控えた大事な時期で、家のゴタゴタで娘の将来まで歪めてしまう訳には行かないと思ったのでした。

それでもトモミは健気にも家事をこなしながら受験勉強にも精を出し、見事に志望校に合格したのでした。

合格通知が届いた日から数日が経った週末、
娘が前々からねだっていたカジュアルな
フレンチレストランでささやかなお祝いをして帰った後
風呂を浴びてから、
まだ冷え込むので珍しく炬燵で晩酌をしていました。

「お父さん、飲みすぎだよ」

「トモミぃ、お父さんはなぁ、嬉しいんだよ」

「うん、ありがとう」

「お父さんはなぁ、寂しいんだよ」

「やだ、お父さん、酔っぱらってる」

「酔っぱらってないさ
トモミの頑張りが報われて
志望校に合格したのが嬉しいのも本当なら
トモミが都会で暮らすのが寂しいのも本当さ」

トモミに布団を敷いてもらって肩を貸してもらって
布団に移ろうとした時、
私たちはもつれ合ったまま布団に倒れこみました。

若い女性の身体を腕の中に抱いた途端

私の中で何かのスイッチが入ってしまい、
トモミに抱きついたまま覆い被さると
パジャマの上から胸を揉んでいました。

あの時の娘のおっぱいの
感触が掌に蘇ってきました。

娘はそんな私の暴挙に抗うこともなく、
母親のように私の頭を抱くようにすると
自分の胸に引き寄せました。

「可愛そうなお父さん・・・、これからは私がお母さんの代わりもしてあげるからね」

そう言ってくれたところまでは覚えていました。

翌朝、目を覚ますと私は布団の上で娘と裸で抱き合っていました。

慌てて飛び起きると、

「お父さん、おはよう」

とトモミが目を開けて私に言いました。

「・・・」

「ジュニアくんもお目覚めでちゅねぇ」

トモミは照れ隠しのように
私のイチモツに話し掛けるようなことを言いました。

「トモミ・・・、まさか」

布団に敷いたバスタオルを捲ると
鮮血が固まって布団のシーツを汚していました。

私はショックでその日、
勤め始めて以来初めて仮病を使って会社を休みました。

「トモミ お父さん、無理やりトモミを?」

一糸まとわぬ娘の身体に
毛布を掛けてやりながら私はトモミに尋ねました。

「ううん、違うよ」

「じゃあ、どうしてこんな?」

娘は語りだしました。

「以前、お父さんのところに行ったでしょ?」

「・・・」

「覚えてる?」

「ああ」

「あの時の喧嘩、
お母さんの浮気のことが原因だったの」

ショックでしたが、私は声を発することもできずに、
目だけでトモミに話の先を促しました。

「あの時はただ、お母さんのことが
嫌で家を飛び出したんだけど、お父さんと会って
“ああ、これからは私がこの人の面倒を見なきゃ”って思ったの」

「トモミが?」

「そう、だって、お父さん何もできないでしょ?」

「そんなことないよ。
お父さんが炊事をやっているの、お前も見ただろう?」

「うん、でもあれから私、
すごく精進したから今では
お父さんよりずっと上手だよ」

そう話してくれましたが、
私が本当に聞きたい点は別のところにありました。

「でも、ホントに?」

トモミが”ホントに何?”という目をしたので、
私は意を決して最も気になっていることを口に出して尋ねました。

「ほっホントにトモミと
Hしてしまったのか?」

すると、娘は急に女性の表情になって
優しい眼差しを私に向けると、
布団の上に膝立ちになって私の首に抱きついてきて、

「お父さん、そんなに取り乱さないで」

と耳元で囁いたのでした。

18歳になった娘は、
その時私と対等の精神年齢に達しているかのようでした。

そこには娘ではなく、
一人の女性がいて私を包み込もうとしていました。

私が娘の身体を押し放そうとすると、娘が私の耳元で囁きました。

「お父さん、落ち着いて」

そう言うとトモミは唇を私の首から胸に移し、
やがて私の股間へ屈み込んで唇を移すと
髪を耳にかき上げてスッポリと私のものを口に含みました。

「トモミ」

私のモノがしっかりと勃起したのを見届けると、
トモミはベッドに仰向けになると膝を立て、

「お父さん、来て」

と誘いました。

娼婦のような振る舞いを見せながらも、大人になりきっていないトモミの細い身体に抱きつくと、私は取り憑かれたようにまだ膨らみきっていない娘の乳房に吸い付いていました。

「あん、お父さぁん」

まだとても小さな乳首はそれでもコリコリに勃っていて、
私は唇で挟み込むようにしたり、舌で転がしたりしました。

娘は手を私の股間に伸ばしてきて屹立したモノを優しく掴むと自分の中に導いていきました。

「うっ」

娘が眉間に皺を寄せて痛がる素振りを見せたので私は動きを止めました。

「大丈夫か?」

「うん、平気」

「痛くないのか?」

「少し、でも平気」

そう言うと、娘は私の後頭部に手をやって自分の方に引き寄せました。

私はトモミのまだ広がりきっていない膣に根元まで入ってしまいました。

私の分身でもあるはずの娘の肉襞に私の肉棒は包まれていきました。

「お父さんが初めてでよかった」

一番奥に達したところで娘にそう囁かれた時、
私のペニスは一層膨らみを増して、
娘の小さな膣を押し広げるように一杯になってしまいました。

家内とは比べ物にならないくらい娘の中は狭く、
きつく、動き続けると直ぐにも果ててしまいそうでした。

「お父さん、昨日は30分くらいずっと私の中に入ってたんだよ」

「痛くなかったのか?」

「痛かったよ
でも、お父さんと結ばれたことの方が嬉しくて、
直ぐに気持ち良くなっちゃった」

自分の娘とは思えない小悪魔的な微笑を浮かべると、
トモミは私のわき腹をさすって動くように促し、
私はゆっくりとしたストロークで娘の蜜壺を突き始めました。

「あん、お父さぁん 奥に当たってる」

「トモミ、もう 」

限界に近づいた私は身体を離そうとすると、トモミは私に強く抱きついてきて、

「今日は大丈夫だよ」

と囁きました。

「くっ!」

その言葉を聴いた途端、私の我慢は一気に崩れて激しく娘の中で脈打ったのでした。

若い頃以来感じたことのなかった大量の放出感がありました。

それは、家内との間では感じたことのないような強烈な射精感だったのです。

娘の薄い胸に私の体重が掛かってしまうのを気にしながら、それでもあまりの快感に私はしばらくトモミの中に入ったまま離れられませんでした。

するといつの間にか娘の手が私の臀部に伸びてきたかと思うと、
グッと引き寄せられました。

「お父さぁん・・・」

トモミの舌が薄い唇の間からチロチロと動き、私はそれにむしゃぶりついていました。

娘の舌が絡まってきた時、信じられないことに私の肉棒は復活し、出したばかりだというのに二度目の射精を迎えていました。

こんなことはもう十数年ぶりのことでした。

近親者との性の営みは性器のフィット感がすごくてたまらないと何かの本で読んだことがありましたが、娘との結合はそれまでのセックスとはなんだったのかと思わされるほど、深い味わいがありました。

二度目の放出を終えて、ようやく娘の身体から降りて隣に身を横たえると、どうしても気になっていた疑問を口にしてしまいました。

「トモミ、こんなのどうやって覚えたんだ?」

「よかった?」

「ああ~」

「お母さんとね、相手の人がしてるのを覗いてるうちに、お父さんに喜んでもらえたらいいなって・・・」

「・・・」

「私、お母さんのセックスを見て興奮するだ
なんて自分のこと変態だと思っちゃった」

「そんなことないよ」

「でもそのうちにお父さんに全部もらって欲しいと思うようになったの」

可愛そうな娘は母親の浮気現場を覗き見るうちに、憤りを感じながらもどんどん性に目覚め、歪んだ愛の形を望むようになっていってしまったようなのです。

こうなってしまったことに後悔はしたものの、娘は都会の大学に行くので直ぐに家を出て行くものだと思っていました。

大学に行けば、私の下を離れ、素敵な男性にも巡り合うに違いありません。

志望校は都会の学校だったので、その時はまだ娘が下宿をするものだとばかり思っていたのです。

ところが、娘は私に内緒で地元の大学も受けており、
自分で勝手にそちらの大学への入学手続きを済ませてしまっていました。

「トモミ、どうして?あんなに頑張ってたのに」

「ふふ、いいの。行けないから諦めたと思われるのは癪だから受けたけど、本命はこっちなの」

「本当にそれでいいのか?」

「うん、お父さんと離れて暮らすことなんて最初から考えてなかったし・・・」

妖精のようでいて、小悪魔のように育ったわが子を抱きしめると私は嬉しくて涙を流していました。

「トモミはお父さんとこんなことになってしまっていいのか?」

それでもやはり私は聞かずにはいられませんでした。

「お父さん、素直になろうよ」

「・・・」

「お父さんのところに泊まりにいった時、私の胸、毎晩触ってたじゃない」

そうです。

全てがバレていたのでした。

トモミはそんな私に抗うことも何かを告げることもなく、この時を待ってくれていたのです。

バツが悪くて娘の顔を見られずにいると娘は私の胸に顔を埋めてきました。

「お父さんとこうなるのをずっとずっと待ってたんだよ。前はお父さん、1人でイッちゃったし・・・」

「えっ?」

「あのねぇ・・・、覚えていないのかもしれないけど、お父さん、もう一年も前に私のお口の中でエッチなお汁出してるんだよ」

「えっ?いつ?」

「お母さんが出て行った次の日」

そうです。

あの晩、私には確実に射精感がありました。

それなのにパンツを汚すこともなく不思議に思っていたのですが、まさか娘の口を汚していたとは・・・。

私にはショックでした。

いいえ、薄々とはそんなことも頭の片隅では考えていたのですが、現実のものとして受け入れたくなかっただけなのかもしれません。

けれども娘本人からそのことを告げられてしまうと、やはり動揺している自分がいました。

その一方で、娘の中に入ってしまうともう何もかもがどうでもよくなってしまう自分がいるのです。

その日からトモミは私と同じ布団で寝起きをするようになりました。

トモミは家内に似たのか性欲が強く、毎晩のように私をねだります。

私はもう若くはないので娘の中に挿入するのは週に一度と決めていますが、それ以外は指と舌で娘をイカせます。

シックスナインで娘に私の上に跨らせ、舌先で敏感なクリをじっくりと舐めてやります。

トモミも懸命に私に奉仕をしてくれますが、やがて口には含んでいられなくなります。

「お父さん、いい?もう、イッちゃっていい?」

そう言いながらトモミはしなやかな身体をくねらせて絶頂の瞬間に身体を反らすと喉から細い声を上げながら私のクンニで果てて行きます。

そして週末を前にすると娘は私から全てを搾り取るかのように私の腰に跨って股を擦り付けてくるのです。

挿入の日だけ、私は若さを取り戻したかのようにトモミの中で二回弾けます。

家内との交わりでは到底無理だったのに、娘との間ではそれが可能なのが不思議です。

娘の薄い唇で舌を挟まれて吸われながらトモミの肉襞に包まれると、私は歳を忘れて痛いほどに屹立し、熱い精液を娘の中に流し込んでしまうのです。

娘とは夫婦同然の暮らしをしています。

朝は家を出る前に玄関先でキスをして私は会社へ、トモミは大学へと向かいます。

家に帰るとエプロン姿のトモミが出迎えてくれて、温かい食事を作り、風呂を沸かして待ってくれています。

トモミは新妻のように私に尽くしてくれますが、娘に好きな人が出来る日が来るのを私は恐れています。

気がつくと、私は中年の熟練のテクニックでトモミの身体に性の快楽を休むことなく植えつけているのでした。

「あ~父さん
もうダメぇ あぁぁっ」

娘が激しく細い腰を震わせて絶頂を迎えても、私はそのまま娘の身体を抱きかかえて愛撫を続け、トモミを何度も何度も絶頂の淵へと誘うのです。

「お父さん、あっ・・・、またイッちゃう!くっ!あーっ!」

若い身体は何度でもしなり、私は自分の娘が愛液でシーツをぐっしょりと濡らすまで、イカせ続けてしまうのです。

娘の愛液で父親の指がふやけてしまうなんて、
異常な行為だということは解っています。

「お父さぁん 
これ以上はもうダメだよ」

娘が虚ろな目で私の名を呼んで
気を失うようにして眠るまで

私は大人になったばかりの
娘の身体に愛を注ぎ近親相姦するんです

いいえ、また嘘を吐いてしまいました。

娘が私の元を離れて
彼氏を作ったりしないように、
私は毎日毎日トモミに絶頂を味わわせ、
ひたすらイカせ続けているのです

娘を手放したくない

一生私と添い遂げてほしい

そう強く思うようになってしまっているんです

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