鬼父の目の前でトイレでオシッコをし、レイプされたJS娘

私の父は、鬼畜で変態で
ロリコンで最低の親でした

初めて父の毒牙にかかったのは
母と兄と妹が居ない時

突然私に

「エッチ知ってる?」

と父は聞いてきました。

子供の私は、キスをするぐらいが
エッチだと思っていたので、
知ってると答えました。

すると、父が、

「じゃあ、繭ちゃんにやってあげる」

と言ってきました。

私は、その時まだJSだったので、
まぁ、いいかなぁと
訳も分からす、返事しました

父が、私の着ていた服を上半身脱がし、
ぺたんこのおっぱいを舐め

下半身も脱がし、
おまんこのクリトリスを舐めました。

「チンポ、入れるぞ」

と言って入れてきました。

私は当然処女なので
入れた時は、お股に凄い激痛が走りました。

気が付かない間に、
私は痛みで失神していたんです

それ以来、父に何度もレイプされ
近親相姦を強要され、
私はの人生はボロボロになってしまったんです

毎回家族がいない時に父は私の腕を取り
ある時はトイレに連れていかれ

「繭ちゃん、ちゃんとオシッコや
ウンチができてるから見てあげるよ」

と父の目の前で放尿やウンチする事を
強要され、そして私がオシッコをすると
父は便器に顔をつっこみ
オシッコのついた性器をペロペロと舐めてくるんです

「繭ちゃんのオシッコは美味しいよ
健康な証拠だ!」

そう言うと父は、立ち上がり
ズボンを脱いで

「今度は繭ちゃんが
パパのオシッコを飲んで」

と無理やりペニスを咥えさせられ
そして口の中で思いっきり放尿されるんです

「飲まないとお仕置きだからね」

と父に脅され、必死に飲もうとするんですが
どうしても気持ち悪くなって
当然吐いてしまいます

そしたら、今度はお風呂に連れていかれ
オシッコまみれの私をシャワーで綺麗にし
お尻の穴に指を挿れながらキスをしてくるんです

「繭ちゃん、どう?気持ちいい?
気持ちいいならお仕置きにならないか?
アハハッハ」

と愉快に笑いながら
父は私のお尻にグイグイ指を挿れてくる

痛みと変な感覚で声を漏らすと
父は嬉しそうに勃起しているペニスを
私の股間に擦りつけ、そしてまた挿入して
父子相姦レイプされるんです

本当に地獄のような毎日でした

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