お兄ちゃんのパンツの匂いを嗅いで、ヴァギナを濡らす変態中学生の妹

私って変態なのかもしれません

私の初恋は、お兄ちゃんで
小学生の頃は、ただ好きって感じでしたが

小学6年生ぐらいになると
オチンチンに興味が出てきてしまい

そして中学生になると、
お兄ちゃんのオチンチンが見たくなって
お兄ちゃんの入浴を毎日覗いているんです

お兄ちゃんのオチンチンを見ていると
変な気分になってくるんです

なにかおしっこをするあたりが
ジンジンして触ると気持ちいいんです

ダメ 手が勝手に動いちゃう

なんでお兄ちゃんのオチンチンを
見てると変な気持ちになるんだろう?

見ているだけではガマンできなくなって
洗濯籠に入っていたお兄ちゃんのパンツを
嗅いでしまいました。

なんていやらしい匂いなの?

ますます変な気分になってしまい、
指が勝手にヴァギナをこすってしまいます。

あの大きな棒がすごく恋しい

ああっだめっ

気持ちいいのがいっぱいきちゃう

「なにしてるんだ!」

「お兄ちゃん!」

「何してるんだよ。お前変態か?」

「兄貴のパンツ片手にオナニーしている
妹なんて聞いた事無いぞ」

「ごめんなさい」

恥ずかしくって涙が出てきちゃった

「最近男の人のことが気になって眠れないの
気がついたらこんなことしてたの」

「なんだ 
そんなことだったのか」

「お前も中学生になって
年頃になってきたんだし
男の裸に興味が出てきても不思議じゃないんだよ」

よかった

そんなに怒ってない

「なら、一緒に入るか?
俺のチンチンでよかったら見せてやってもいいぞ」

私も一緒に裸でお風呂に
はいるなんて恥ずかしいな

ちょっと迷ったけど
こんなチャンスはあまりないし、
お兄ちゃんもいいって言ってくれてます

勇気を出して一緒に
お風呂に入ることにしました

私は裸になって入っていくと
逆にお兄ちゃんのほうが恥ずかしそうでした。

最近大きくなった
私のおっぱいをずっと見てました。

「お兄ちゃん、どうしてここ
こんなに大きくなっているの?」

お兄ちゃんのオチンチンが
さっき見たよりもすごく大きくなっていて
ビクンビクンしていました。

「いや 男はみんな女の裸を
見るとこうなってしまうんだよ」

雑誌で見たとおりだ

さっきまで下向いていたのに
こんなに大きくなってビクビクしてる

これが勃起ってやつかぁ

それにパンツより
濃くていやらしい匂いがする

ますます変な気分になってきて
思わず大きくなったものを握ってしまいました。

ふとい! 手に余ってるっ

熱くて硬くて脈打っている
お兄ちゃんのオチンチンを
握っていると愛しくなってきました。

「ごめんね。私のせいで
こんなに苦しそうになってしまって」

どうにまたまらなくなって
お口でぺろぺろしました。

雑誌に載っていた
フェラチオというのをやってみました。

大きくて全然お口に入んないけど、
舐めたり先っぽをしゃぶってあげたりしました

「うおぉぉ 
どこでそんな事おぼえたんだ?
だめだよ、俺たち兄妹なんだぞ!」

「オチンチン大きくなったら
こうすると気持ち良いんだよね?
雑誌に載ってたよ
お兄ちゃんだって抵抗して無いじゃん。気持ち良いんでしょ?」

「そっ、そりゃあな」

「よかった。私ね お兄ちゃんが
裸見せてくれたお礼に何でも言うこと聞いちゃうよ」

お兄ちゃんは照れくさそうにしていたけど
次に言った言葉には驚きました。

「じゃあ、その大きなおっぱいで
俺のチンポをこすってくれないか?」

ええ? そんな変なことするの?

でもその言葉を聞いた
私の身体が熱くなるのを感じました。

「おっぱいでお兄ちゃんのオチンチンはさむの?」

「そうだよ」

「こ、こんな感じかなあ」

両方から手で自分のおっぱいを
持ってお兄ちゃんのあそこを挟んでみました

「そうっ、そのまま上下に動いてくれないか?」

「すごい、お兄ちゃんのオチンチン
すごく熱くて硬くなってるよぉ」

おっぱいで挟んだまま上下に動かすと
ビクビクしているお兄ちゃんの
オチンチンがますます硬くなってきました。

ぎゅって挟んで上に引っ張ると
すごくうれしそう

喜んでくれるお兄ちゃんを見ていると
私もうれしくなって一生懸命こすってあげました

硬くなっちゃった乳首も
オチンチンにゴリゴリしてあげました。

でもこれすると私も感じちゃう

お兄ちゃんと一緒に気持ちよくなって
ヴァギナが何かでか
濡れてくるのを感じました。

「そんなにされてると、
お兄ちゃんもう逝っちゃうよっ」

今までおとなしくしていた兄の腰が
ビクンとはねてオチンチンの先っぽから
白い液体が飛び出てきました

どぴゅっどぴゅっと出てきた
液体が私の顔に思い切りかかりました。

うわっ、何か熱くてくさい
ドロドロの汁が出てきた

これが精液?

私も興奮しちゃってドキドキが止まりません。

オチンチンからいっぱい汁を出しながら、
でも、どうしたら良いのか分からず困ってました

すると兄が私の後ろに回りこんで
お尻をぐいっとあげさせました。

「俺の言うことは何でも聞くって言ったよな?」

「おっお兄ちゃん何するの?」

お兄ちゃんは私のヴァギナに指を入れてきて
グチュグチュしてきました。

お兄ちゃんのすごい剣幕に少し怖くなったけど、
ヴァギナをいじられると
気持ちよくって足腰に力が入りません

がまんしてされるままにしてました。

「俺もうガマンできない!
お前のおまんこを
俺のチンポでめちゃめちゃにしたい!
セックスしたいんだよっ!」

「こわいよっ
私セックスなんてしたこと無いよぉ」

「何言ってるんだ!
お前だってこんなに濡らして
俺を受け入れる準備出来てるじゃないか!」

「やあん」

お兄ちゃんの指が
私のヴァギナの中に入ってきて抜き差しします。

はじめはちょっと痛かったけど
すぐに痛くなくなって気持ちよさだけ感じました。

そうされていると後から後から
エッチな汁が出てくるのが自分でも分かりました。

お兄ちゃんは私の腰を両手で押さえて
お尻の谷間にオチンチンを挟んで往復します

やん さっきよりもまた大きくなってる

こんなに大きいのが
私の中に入っちゃうなんて信じられない

しばらくあそこを往復していて
ぬるぬるになったオチンチンの先っぽが
私の入り口にあてがわれました。

「いくよ」

大きなオチンチンがゆっくりと
私の中に入ってきます。

異物を押し出そうとしてるんだけど
おにいちゃんのものが
それ以上の力で中に侵入してくる

ブチブチなにかが破れるような感じと
すごい異物感で怖くなりました。

「うわああ、きついよ」

叫んだけどもちろん止めてくれません。

やがて先っぽが一番奥に
届いてしまったのを感じました。

「は、入っちゃった!」

「うおおお、すごい締まりだ
こんな気持ちの良いまんこ
ちょっと動かしただけで逝っちゃいそうだ!」

体が引き裂かれるような痛みで
ガクガク身体が震えあそこから血が出てきました。

「大丈夫か?今は痛いかもしれないけど
そのうち気持ちよくなってくるからな」

「ううん、痛いけど
おにいちゃんが気持ち良いならいいよ」

私たちは背中合わせのままキスをして、
そのままセックスを始めました。

お兄ちゃんの大きなオチンチンが
ゆっくりと抜き差ししてきます。

でもキスをしながらなので幸せな感じでいました。

やがて痛みも取れてきて
少しは気持ちよさも感じてきました。

後ろからおっぱいをもまれながら
一番奥まで突かれていると
だんだん変な気分になってきました。

おなかの中を行ったり来たりしている
お兄ちゃんのあそこがすごく愛しい

あっ お兄ちゃんガマンできなくなって
だんだん早くなってる

「ごめんよっ
もっとゆっくり動いてやりたいけど腰が止まらないんだっ!」

「大丈夫だよ、お兄ちゃん
私もだいぶ気持ちよくなってきたから
お兄ちゃんのオチンチンが
一番奥まで来てるのが嬉しい!すごく気持ちいいの!」

「初めてなのにエッチな妹だなぁ
JCの癖にクリトリスもこんなに勃起させて!」

「いやん、そんなこと言わないでぇ」

クリをいじられながら
激しく出し入れされてどんどん気持ちよくなってきました。

頭が真っ白になってきて意識してないのに
ヴァギナが締まってオチンチンをぎゅっとします。

「うあっ、そんなに
きつく締められたら俺っ、もうっ‥」

「私も気持ち良いのが限界だよ
おかしくなっちゃう!」

「うあっ、でる」

お兄ちゃんは私の中にさっきの
どろどろの精液を流し込んできました。

一番奥まで入り込んだオチンチンが
ビクビクして大量の精子を中出ししてます。

熱い精液を体内に感じて
私も頭の中が真っ白になりました

「私のおなか、
お兄ちゃんの精液でいっぱいに満たされて幸せだよ」

「初めてなのに中出しまで
体験させてくれてありがとう」

「でも これで赤ちゃんが出来たら
兄妹じゃなくて夫婦になっちゃうね」

中に入ったままのお兄ちゃんの
オチンチンがどんどん小さくなるの感じ
私はとっても幸せな気持ちになりました

お兄ちゃんのオチンチンが
私の中に入って繋がっている

初恋の相手であるお兄ちゃんと
繋がれて本当に幸せです

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