優しいエロガキ小学生は、放課後に同級生のロリパンツを見ながらオナニーする

僕は性に目覚めるのが早く
小学5年生の時から夢精したり
エロ本でオナニーしていたエロガキでした

そんなエロガキだった僕が
小学時代に生のオマンコを
見る事ができたんです

僕のクラスで、性格が暗くて
誰も友達のいない少女がいました

少女の名前は、桃子ちゃん

本当に暗い感じの子で、
誰とも話をしないので、
男女ともに友達はいませんでした

理科の時間で実験の感想を隣の人と、
考えて、発表しなくては、ならなくなり、
隣の席の桃子ちゃんと組んでしまいました

桃子ちゃんは、話し合いしても
全然まとまらず、
居残りになってしまいました。

「桃子ちゃん居残りになっちゃたね
僕が仕上げちゃうからね」

「三郎くん、ごめんなさい。私のせいで」

机を向かい合わせにして、
僕は、書いているとき、筆箱を落としてしまい、
シャーペンをしゃがみながら拾い
そして前を見ると
桃子ちゃんは、足を拡げているので、
スカートの中から白いロリパンツが見えてました

僕は、生パンチラなんて、
なかなか見れないので、わざと遅く拾い

机の下に潜り込むようにして、
近くに寄って桃子ちゃんの
白いロリパンツを覗き見しました

桃子ちゃんは、
ちょっと怪しく思ったみたいで、
足を閉じて、スカートを押さえてしまい、
パンチラが見えなくなってしまいました

レポートも書き終わり、
仕方なく一緒に帰ることにならました。

「三郎くん、ごめんなさい
私のせいちで居残りになっちゃって」

「いいよ!きにしないで」

「あの 三郎くん、私のパンツ見たい?
さっき、筆箱を拾いながら、見てたから」

「あっごめん。バレちゃった!」

「いいよ。私のせいで居残りになっちゃったから
お詫びに、三郎くん
私のパンツ見たいなら、見せるよ」

どうしようかと少し迷いましたが、
桃子ちゃんは、クラスに誰一人も話す人がいないから、
告げ口しないし、チャンスだと思い、

「本当に桃子ちゃんのパンツ見せてくれるの?
桃子ちゃんのパンツみたいなぁ」

「わかった。いいよ」

近くのマンションの誰も
来なそうな非常階段にいきました。

「三郎くん、どうしてパンツ見たいの?」

「男は、エッチだから、
女の子のパンツみたくなるんだよね」

「パンツ見たら、
男の人はどうなるの?」

「なんか興奮して、
オチンチンが大きくなっちゃう(笑)」

桃子ちゃんは、階段に座り
足を大きく開いて、白いロリパンツを見せてきました

僕は、50センチくらいまで顔を近づけて、
まじまじと桃子ちゃんの
白いロリパンツを見ました。

真っ白な太股に真っ白のパンツの光景は、
小学生の僕には、
本当にエッチな気分でした。

「三郎くん、私のパンツ見て、
オチンチン大きくなってるの?」

「うん(笑)、いつもエッチな本でしか
パンチラみたことなかったし、
直にパンチラ見たの初めてだから
オチンチン大きくなっちゃった!」

「エッチな本を見て、
オチンチン大きくなったら
ずっと大きくなったままなの?」

「えっと、大きくなったオチンチンを
触って気持ちよくなると、もとに戻るよ」

僕は我慢できなくなり、
ズボンのチャックを下ろし、
パンツから、オチンチンを露出しました。

「桃子ちゃん、ごめん
オチンチン大きいままだと、
帰れないかなら、気持ちよくなっていい? 」

「いいよ!三郎くんのオチンチン
本当に大きくなってる!すごいね」

僕は桃子ちゃんの白いパンツを見ながら、
オチンチンを手でシゴいてオナニーしました

「桃子ちゃん、
お願いがあるんだけど?」

足を大きく開いてパンチラしながら、
桃子ちゃんは

「なぁに? 」

「パンツ脱いで
桃子ちゃんのおまんこみたいなぁ
エッチな本とかでも女性のおまんこは
見れないから、見たくて!」

「いいよ!二人だけの秘密だよ」

桃子ちゃんは、一度腰を浮かせて、
白いロリパンツを脱いで
足を大きく開いて桃子ちゃんの
オマンコを見せてくれました

小学5の桃子ちゃんのオマンコは、
ツルッとしてて、マン筋だけで、
毛も生えていないパイパンでした

でも、初めてみる同期生の
生オマンコを見れて、
めちゃめちゃ興奮しました

膝で立ちながら、桃子ちゃんのロリオマンコを
見ながらオチンチンをシコシコしました。

「三郎くん、大丈夫?」

「桃子ちゃんのおまんこ見て
興奮してるだけだから」

しばらくシコシコしてると、
気持ちよくなり、射精してしまいました。

「三郎くん、オシッコしちゃったね」

「違うよ!気持ちよくなると、
白い液出ちゃうんだよ!」

「初めて見た!三郎くん、やさしいから
また、私のパンツ見たかったら
見せてあげるね」

「ありがとう!」

次の日は、桃子ちゃんの家で、
またパンチラ見せてもらいました。

桃子ちゃんは、ベットに寝てる状態で、
僕が、スカートを捲り、ピンクのパンツを見ました。

さらに、僕が、桃子ちゃんのピンクの
パンツを下ろし脱がして、オマンコを見ました。

「三郎くん、気持ちいい?
昨日みたいに、オシッコださないと」

「桃子ちゃん、エッチな本で顔に出してて、
気持ち良さそうだから、
桃子ちゃんの顔に白いオシッコ出していい?」

「いいよ!三郎くんの好きにしていいよ」

僕は、桃子ちゃんの顔の前で
シコシコしました。

「三郎くんのオチンチン大きい」

「桃子ちゃん、出るよ」

僕は、桃子の顔に白い精子を出し
顔射してしまいました

桃子ちゃんの顔に僕の精子が、
いっぱい付きました

「桃子ちゃん、ありがとう!
顔に出すと、本当に気持ち良かった」

「三郎くんの白いオシッコ、温かいね
また、エッチな本みて、勉強して
したくなったら、していいからね!」

結局、桃子ちゃんは、
2学期で引っ越してしまいました。

引っ越すまでの1ヶ月間

桃子ちゃんのロリマンコを触ることなく、
ただパンチラとオマンコ見ながらオナニーして
桃子ちゃんの顔に射精してばかりいました

今考えると小学生ながら
なんてマニアックなプレイを
していたんだろうと思いますw

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コメント

  1. おっくん より:

    桃子ちゃんのパンツ見たいな

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